開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大
FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるCoreベースの研究開発費は902億円(前年同期比4.5%増)、売上収益研究開発費比率は13.6%となりました。」
創薬・早期開発への投資や開発プロジェクトの進展に伴い、研究開発費は前年同期の863億円から902億円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は1,801億円(前年同期比1.8%増)、売上収益研究開発費比率は14.3%となりました。」「中分子は、今期新たに2プロジェクトが前臨床開発段階に進み、ポートフォリオの拡充は順調に進展しています。」
研究開発費が前年度の1,769億円から1,801億円へ増加し、中分子領域では新たに2プロジェクトが前臨床開発段階へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるCoreベースの研究開発費は863億円(前年同期比2.7%増)、売上収益研究開発費比率は14.9%となりました。」
創薬・早期開発への投資や開発プロジェクトの進展に伴い、研究開発費は前年同期の840億円から863億円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は1,769億円(前年同期比8.7%増)、売上収益研究開発費比率は15.1%となりました。」
研究開発費が1,628億円から1,769億円へ増加した。創薬・早期開発への投資と開発プロジェクトの進展に加え、中分子創薬やロボティクス・AI活用も進展した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「研究開発費は創薬・早期開発への投資や開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加等により840億円(同9.8%増)、売上収益研究開発費比率は15.2%となりました。」
創薬・早期開発への投資および開発プロジェクトの進展に伴い、研究開発費は前年同期の765億円から840億円へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「研究開発費は創薬・早期開発への投資や開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加等により412億円(前年同期比14.1%増)、売上収益研究開発費比率は17.4%となりました。」
創薬・早期開発への投資および開発プロジェクトの進展に伴い、研究開発費が前年同期比14.1%増の412億円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は1,628億円(前年同期比13.3%増)、売上収益研究開発費比率は14.6%となりました。」
研究開発費は前年度の1,437億円から1,628億円へ増加し、創薬・早期開発への投資と開発プロジェクトの進展に伴う活動拡大が通期で示された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「研究開発費は中外ライフサイエンスパーク横浜の全面稼働を含む創薬・早期開発への投資や、開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加等により1,217億円(同20.5%増)」
中外ライフサイエンスパーク横浜の全面稼働を含む創薬・早期開発への投資等により、研究開発費が前年同期比20.5%増の1,217億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「研究開発費は中外ライフサイエンスパーク横浜の全面稼働を含む創薬・早期開発への投資や、開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加等により765億円(前年同期比16.3%増)」
中外ライフサイエンスパーク横浜の全面稼働を含む創薬・早期開発への投資が研究開発費の増加要因として示され、研究開発費は前年同期比16.3%増の765億円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「研究開発費は中外ライフサイエンスパーク横浜の稼働を含む創薬・早期開発への投資や開発プロジェクトの進展に伴う費用の増加等により361億円(前年同期比9.7%増)」
中外ライフサイエンスパーク横浜の稼働を含む創薬・早期開発への投資が研究開発費の増加要因として示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は1,437億円(前年同期比10.7%増)、売上収益研究開発費比率は12.3%となりました。」
研究開発費は前年度の1,298億円から1,437億円へ増加し、開発プロジェクトの進展に伴う研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は1,010億円(前年同期比7.3%増)、売上収益研究開発費比率は13.8%となりました。」
開発テーマの進展及び為替影響等に伴い、研究開発費が前年同期の941億円から1,010億円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「研究開発費は開発テーマの進展に伴う費用の増加及び為替影響等により658億円(前年同期比9.8%増)でした。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費が、前年同期の599億円から658億円へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は329億円(前年同期比14.6%増)、売上収益研究開発費比率は12.2%となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費は前年同期の287億円から329億円へ増加し、研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は1,298億円(前年同期比14.4%増)、売上収益研究開発費比率は13.0%となりました。」
研究開発費は前年度の1,135億円から1,298億円へ増加し、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は941億円(前年同期比14.5%増)、売上収益研究開発費比率は13.9%となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費が前年同期比14.5%増の941億円となり、研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「研究開発費は開発テーマの進展に伴う費用の増加等により599億円(前年同期比13.2%増)、売上収益研究開発費比率は15.4%となりました。」
開発テーマの進展に伴い、研究開発費が前年同期比13.2%増の599億円となり、研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は287億円(前年同期比14.8%増)、売上収益研究開発費比率は17.0%となりました。」
研究開発費が前年同期の250億円から287億円へ増加し、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大が続いている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は、1,135億円(前年同期比11.2%増)、売上収益研究開発比率は14.4%となりました。」
研究開発費は前年度の1,021億円から1,135億円へ増加し、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大が通期で確認された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は822億円(前年同期比14.2%増)、売上収益研究開発費比率は14.3%となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費が前年同期比14.2%増の822億円となり、研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は529億円(前年同期比10.4%増)、売上収益研究開発費比率は14.4%となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費が前年同期比10.4%増の529億円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は250億円(前年同期比5.9%増)、売上収益研究開発費比率は13.9%となりました。」
研究開発費が前年同期の236億円から250億円へ増加した。開発テーマの進展に伴う治験薬製造費用の増加等が示されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は、1,021億円となりました。」
研究開発費は942億円から1,021億円へ増加し、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は720億円(前年同期比8.6%増)、売上収益研究開発費比率は14.1%となりました。」
開発テーマの進展等に伴い、研究開発費が前年同期比8.6%増の720億円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は479億円(前年同期比8.9%増)、売上収益研究開発費比率は15.0%となりました。」
研究開発費が前年同期比8.9%増の479億円となり、開発テーマの進展等に伴う研究開発活動の拡大が続いた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は236億円(前年同期比12.9%増)、売上収益研究開発費比率は15.3%となりました。」「HTT mRNAに対するアンチセンスオリゴヌクレオチド「RG6042」は、2019年3月にハンチントン病を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」「抗VEGF/Ang2 バイスペシフィック抗体「RG7716」は、2019年2月に滲出型加齢黄斑変性を予定適応症として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
研究開発費が前年同期比12.9%増となり、RG6042およびRG7716で第Ⅲ相国際共同治験を開始するなど、開発テーマが具体的に進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は、942億円となりました。」「『IBI 18』期間中には新たに8つのプロジェクトがポートフォリオに加わり、『ERY974』『SKY59』『AMY109』『GYM329』の4つの自社創製品の臨床試験を開始いたしました。」
研究開発費が889億円から942億円へ増加し、IBI 18期間中に8プロジェクトを追加、4つの自社創製品で臨床試験を開始した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は663億円(前年同期比4.9%増)、売上収益研究開発費比率は15.5%となりました。」
開発テーマの進展等に伴う研究開発活動と研究開発費の増加が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は440億円(前年同期比3.8%増)、売上収益研究開発費比率は15.4%となりました。」
開発テーマの進展等に伴う研究開発活動と研究開発費の増加が続いている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「研究開発費は開発テーマの進展により209億円(同8.9%増)となりました。」
開発テーマの進展に伴い、2018年第1四半期のCore研究開発費が前年同期比8.9%増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるCoreベースの研究開発費は、889億円となりました。」
研究開発費は2016年度826億円から889億円へ増加し、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大が通期実績として示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は632億円(前年同期比5.0%増)、売上収益研究開発費比率は16.3%となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発活動と研究開発費の増加が続いている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「研究開発費は開発テーマの進展や組織改正に伴う費用区分の変更等により424億円(同5.7%増)となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発費が前年同期比5.7%増の424億円となり、売上収益研究開発費比率は16.8%となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるCoreベースの研究開発費は192億円(前年同期比0.0%)、売上収益研究開発費比率は15.3%となりました。」
研究開発活動を継続しており、2017年第1四半期の研究開発費は前年同期と同額、売上収益研究開発費比率は15.3%であった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「研究開発費は為替影響を受けたものの、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加により826億円(同0.9%増)となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加と、通期のCore研究開発費826億円を説明している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「研究開発費は為替影響を受けたものの、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加により602億円(同2.4%増)となりました。」
開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加と研究開発費の拡大を引き続き説明している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「研究開発費は為替影響を受けたものの、開発テーマの進展に伴う研究開発活動の増加により401億円(同7.5%増)となりました。」
第2四半期累計のCore研究開発費は401億円、前年同期比7.5%増で、売上収益研究開発費比率は16.2%だった。