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わかもと製薬(4512)・目標前進

薬粧品の消費者浸透と愛用者拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算

    「「強力わかもと」の国内での更なる認知拡大に向け、6月より新広告及びTV番組の提供をスタートし、元気なカラダづくりには、年齢とともに胃腸の衰えを感じるタイミングで飲み始めることの重要性を訴求するイベント出展等を実施していくとともに、新規顧客獲得への需要喚起を図っています。」

    強力わかもとの認知拡大と新規顧客獲得に向け、新広告、テレビ番組提供、イベント出展を開始・実施している。ヘルスケア事業売上高は前年同期比4.3%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、オンライン、オフライン両軸でのお客様接点の強化、広告宣伝と連動した売り場作りを実施してまいりました。2025年4月に「アバンビーズ」において現行品のレギュラーミントを「トータル口臭ケア」としてリニューアルし、もう一つ新商品として「知覚過敏ケア」を発売しました。また「わかもと整腸薬」のパッケージデザインを一新し、「強力わかもと」とのシナジー効果を高めました。ネットショップにおいても2025年5月に「フェミフローラ 葉酸プラス」、「フェミフローラ 大豆イソフラボン マカ&ギャバ」を発売しました。その結果、売上高は25億4千2百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    既存商品のリニューアル、新商品4品の投入、オンライン・オフライン販促を実施し、ヘルスケア事業売上高は前年同期比8.4%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「4月に「アバンビーズ」において現行品のレギュラーミントを「トータル口臭ケア」としてリニューアルし、もう一つ新商品として「知覚過敏ケア」を発売しました。また「わかもと整腸薬」のパッケージデザインを一新し、「強力わかもと」とのシナジー効果を高めました。ネットショップにおいても5月に「フェミフローラ 葉酸プラス」、「フェミフローラ 大豆イソフラボン マカ&ギャバ」を発売しました。その結果、売上高は11億8千9百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    アバンビーズのリニューアル・新商品発売、わかもと整腸薬のパッケージ刷新、フェミフローラ新商品の発売を実施した。新商品の投入が進んだ一方、ヘルスケア事業売上高は前年同期比5.8%減となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、SNSを中心とした広告宣伝を強化した事により、女性特有の悩みに寄り添うことを目的とした「フェミフローラ」の売上が増加しました。また、インバウンドの取り込みと2023年10月に実施した価格改定が寄与し、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加しました。これらの結果、売上高は12億6千3百万円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    SNS中心の広告宣伝強化、フェムテックブランド「フェミフローラ」の販売増加、インバウンド取り込みにより、ヘルスケア事業は前年同期比17.5%増収となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」の売上は増加いたしました。その結果、売上高は24億5千2百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    通販商品の広告宣伝費を抑制する一方、インバウンド需要の回復と強力わかもとの売上増加により、ヘルスケア事業が通期で前年同期比22.5%増収となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、インバウンド需要の取り込み、店頭での販促活動やSNSを活用した広告宣伝による国内向けの認知拡大を図ってまいりました。これまで企業努力により原材料・エネルギー価格の高騰に対応してまいりましたが、10月に32年ぶりに主力製品である「強力わかもと」の価格改定を行いました。戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は17億6千8百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」

    インバウンド対応、店頭販促、SNS広告に加え、強力わかもとの価格改定を実施した。広告宣伝費抑制により通販商品の売上は減少した一方、強力わかもとの売上増加によりヘルスケア事業は前年同期比25.5%増収となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業においては、主力製品の「強力わかもと」を軸にインバウンド需要に対応した店頭での販促活動やSNSを活用した広告宣伝による国内向けに認知拡大を図ってまいりました。また通販では4月に女性特有の悩みに寄り添うことを目的にフェムテックブランド「フェミフローラ」の発売を開始いたしました。戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、インバウンド需要を的確に取り込み、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は10億7千4百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    店頭販促・SNS広告による認知拡大を継続し、4月にフェムテックブランド「フェミフローラ」を発売した。広告宣伝費を抑制したため通販商品の売上は減少した一方、インバウンド需要の取り込みにより「強力わかもと」が増加し、ヘルスケア事業は前年同期比26.4%増収となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、インバウンド需要を戦略的に取り込み、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は5億4千4百万円(前年同期比21.8%増)となりました。」

    広告宣伝費を抑制する一方、インバウンド需要を戦略的に取り込み、「強力わかもと」の売上増加によりヘルスケア事業は前年同期比21.8%増収となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、「アレジフェンス」の売上が増加いたしましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」及び主力製品の「強力わかもと」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は8億5千万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    通販事業および「強力わかもと」「アバンビーズ オーラルタブレット」を軸とするヘルスケア事業の運営を継続しているが、売上高は前年同期比12.3%減となった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」及び主力製品の「強力わかもと」が減少いたしました。その結果、売上高は4億4千7百万円(前年同期比8.7%減)となりました。」

    通販事業と主力製品を軸とするヘルスケア事業の運営を継続しているが、両製品の売上は前年同期比で減少した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では通販事業を強化して新たな収益の柱とし、顧客の多様化するニーズに応えてまいります。」

    通販事業を第2の収益の柱として確立する方針と、成功事例の研究、商品投入、デジタル広告強化等の施策を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は14億8千3百万円となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2億5千7百万円減少しております。」

    通販事業と主力製品の販売促進を継続している。アバンビーズ オーラルタブレットは減少した一方、強力わかもとは増加した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は9億6千8百万円となりました。」

    通販事業と主要製品の販売促進を継続している。アバンビーズ オーラルタブレットは減少した一方、強力わかもとは増加した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品及び通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は4億9千万円となりました。通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」が増加したことが主たる要因であります。」

    製品販売促進と通販事業を継続している。収益認識会計基準適用の影響もあるなか、強力わかもとの売上は増加し、アバンビーズ オーラルタブレットは減少した。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では通販事業を強化して新たな収益の柱とし、顧客の多様化するニーズに応えてまいります。」

    従来の通販事業の確立方針から、2021-2025年度の中期経営計画において通販事業を「第2の収益の柱」として確立する方針へ、位置付けを強めている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしましたが、訪日外国人激減の影響等により主力製品の「強力わかもと」が大幅に減少いたしました。この結果、売上高は10億9千5百万円(前年同期比37.1%減)となりました。」

    通販事業の「アバンビーズ オーラルタブレット」の販売は増加した一方、訪日外国人激減の影響等により「強力わかもと」が大幅減少し、ヘルスケア事業は前年同期比37.1%減収となった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品及び通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は4億9千万円(前年同期比47.1%減)となりました。」

    製品販売促進と通販事業を継続している一方、訪日外国人の大幅減少により主力製品「強力わかもと」が大幅減少し、ヘルスケア事業は前年同期比47.1%減収となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少しましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は35億1千7百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    通販事業のアバンビーズ オーラルタブレットの売上増加などにより、ヘルスケア事業が通期で前年同期比14.4%増収となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は28億2千8百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    「強力わかもと」および通販事業の「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上増加により、ヘルスケア事業は前年同期比18.1%増収となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品の「強力わかもと」、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は17億4千1百万円(前年同期比15.4%増)となりました。」

    「強力わかもと」および通販事業の「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上増加により、ヘルスケア事業が前年同期比15.4%増収となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は9億2千6百万円(前年同期比10.7%増)となりました。主力製品の「強力わかもと」および通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加したことが主たる要因であります。」

    通販事業を主体とするアバンビーズ オーラルタブレット等の販売促進を継続し、ヘルスケア事業売上高は前年同期比10.7%増となった。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業につきましては、消費者のニーズにあった製品を上市し、「強力わかもと」「アバンビーズ」をはじめとする当社製品の特長が分かりやすい店頭啓蒙と通販事業の早期事業確立を通じて、愛用者の拡大に努めてまいります。」

    製品上市、店頭啓蒙、通販事業の確立を通じた愛用者拡大方針を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は23億9千5百万円(前年同期比0.5%減)となりました。通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加いたしましたが、主力製品の「強力わかもと」の売上が減少したことが主たる要因であります。」

    通販事業を主体とする「アバンビーズ オーラルタブレット」の販売促進を継続した一方、強力わかもとの売上減少によりヘルスケア事業は前年同期比0.5%減収となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は15億8百万円(前年同期比1.7%増)となりました。主力製品の「強力わかもと」の売上が減少いたしましたが、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加したことが主たる要因であります。」

    通販事業を主体とする「アバンビーズ オーラルタブレット」の販売促進を継続し、ヘルスケア事業売上高は前年同期比1.7%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。その結果、売上高は8億3千6百万円(前年同期比5.9%増)となりました。通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が増加したことが主たる要因であります。」

    通販事業を主体とする「アバンビーズ オーラルタブレット」の販売促進を継続し、ヘルスケア事業売上高が前年同期比5.9%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、当事業年度期初よりヘルスケア事業の通販事業をスタートしたことなどにより、前事業年度に比べ 0.7%増の109億円となりました。」

    ヘルスケア事業の通販事業を期初から開始したという具体的な実施段階を開示している。
  27. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「ヘルスケア事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および通販事業を主体に「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    従来の薬粧事業がヘルスケア事業へ名称変更された後も、「強力わかもと」「アバンビーズ」等の販売促進を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「薬粧事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    「強力わかもと」「アバンビーズ」シリーズおよび「アバンビーズ オーラルタブレット」の販売促進を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「薬粧事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および「アバンビーズ オーラルタブレット」(乳酸菌含有加工食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    強力わかもと、アバンビーズシリーズに加え、アバンビーズ オーラルタブレットの販売促進を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「薬粧事業につきましては、消費者のニーズにあった製品を上市し、「強力わかもと」「アバンビーズ」をはじめとする当社製品の特徴が分かりやすい店頭啓蒙とソーシャルネットワーク(SNS)を利用して、愛用者の拡大に努めてまいります。」

    製品上市、店頭啓蒙、SNS利用による愛用者拡大を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「薬粧事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および「わかもと菊花ポリフェノール」(健康食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    強力わかもと、アバンビーズ等の販売促進を継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「薬粧事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および「わかもと菊花ポリフェノール」(健康食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    強力わかもと、アバンビーズ等の販売促進を継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「薬粧事業では、主力製品である「強力わかもと」に加え、エビデンスに基づき口臭予防を訴求した薬用歯磨き(医薬部外品)「アバンビーズ」シリーズ2製品および「わかもと菊花ポリフェノール」(健康食品)の販売促進を行ってまいりました。」

    強力わかもと、アバンビーズ等の販売促進を継続している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「薬粧品事業につきましては、消費者のニーズにあった製品を上市し、「強力わかもと」「アバンビーズ」をはじめとする当社製品の特徴が分かりやすい店頭啓蒙とソーシャルネットワーク(SNS)を利用して、愛用者の拡大に努めてまいります。」

    製品投入、店頭啓蒙、SNS利用を通じて消費者基盤を広げる施策。
一緒に動いた変遷

「眼科領域への集中と市場浸透」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1眼科領域への集中と市場浸透8回
  3. 2相模大井工場の生産性向上と原価低減8回
  4. 3乳酸菌・眼科関連製品の海外浸透6回
  5. 4乳酸菌・強力わかもと素材を用いた独自ヘルスケア製品の開発5回
  6. 5特徴ある新薬・差別化後発品の開発5回
  7. 6安定配当と財務体質・成長投資の両立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
わかもと製薬の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
薬粧品の消費者浸透と愛用者拡大|わかもと製薬(4512)の変遷 | Komori