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わかもと製薬(4512)・目標前進

眼科領域への集中と市場浸透

FY2016に初出。39回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
眼科医療ソリューション事業の中核化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、医療機器では、2025年4月に「テノン嚢下投与針」、6月には多焦点眼内レンズ「アクリバトリノバ Pro」、2026年1月には乱視用モデル「アクリバトリノバ Pro トーリック」を発売し、医療現場への更なる貢献を目指し取り組んでまいりました。その結果、売上高は47億6千2百万円(前年同期比37.1%増)となりました。」

    眼科領域で医療機器3製品の発売を実施し、医薬事業売上高は前年同期比37.1%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、医療機器では、4月に「テノン嚢下投与針」、6月には多焦点眼内レンズ「アクリバトリノバ Pro」を発売し、医療現場への更なる貢献を目指し取り組んでまいりました。その結果、売上高は22億3百万円(前年同期比41.8%増)となりました。」

    眼科領域・医療機器分野で、テノン嚢下投与針と多焦点眼内レンズ「アクリバトリノバ Pro」を実際に発売し、医薬事業売上高も前年同期比41.8%増となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、MRの活動量、卸との連携をより一層強化し、既存の後発医薬品、体外診断用医薬品の売上伸長に努めてまいり」

    眼科を中心とする医薬事業で、MR活動量と卸との連携を強化し、既存の後発医薬品・体外診断用医薬品の販売を伸ばす施策を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「我が国初となる優れた眼内レンズ(WP-2011)を導入し、医薬事業のうちで医療機器事業を新規展開してまいります。」

    眼科領域の市場浸透方針について、WP-2011を軸とする医療機器事業の新規展開を具体化した。研究開発では2023年12月にWP-2011の製造販売承認申請も行っている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前年度より新規参入した医療機器の分野においても、ターゲット施設を明確にしたプロモーション活動を推進してまいりました。」

    前年度から参入した医療機器分野で、対象施設を明確化したプロモーション活動を継続している。新たな市場獲得段階は示されていない。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「前年度より新規参入した医療機器の分野においても、ターゲット施設を明確にしたプロモーション活動を推進してまいりました。」

    前年度から参入した医療機器分野で、対象施設を明確化したプロモーション活動を実施している。眼科領域・医療機器分野での市場浸透施策が具体化した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では不採算品算定の特例措置で薬価が上がったことにより「ヒアルロン酸Na点眼液」、アデノウイルス感染症拡大の影響によりアデノウイルスキット「キャピリアアデノアイNeo」の売上が増加いたしましたが、製品供給停止の影響により「マキュエイド眼注用40㎎」の売上が減少し、花粉飛散状況の影響を受け、抗アレルギー点眼薬「ゼペリン点眼液0.1%」及び「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は8億6千1百万円(前年同期比20.1%減)となりました。」

    眼科領域を中心とする医薬事業を継続しているが、製品供給停止等により第129期第1四半期の売上高は前年同期比20.1%減となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    眼科領域の新薬開発を基本とする方針を継続しているが、市場浸透やWP-2011の市場獲得に関する新たな進捗は示されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    眼科領域の新薬開発を基本とし、成長分野で長期的視点に立った研究開発を進める方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は10億7千8百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    眼科領域を中心とする医薬事業を継続している。新たにブリモニジン酒石酸塩点眼液の売上増加を記載したが、市場浸透に関する新たな段階や目標達成は示されていない。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「眼内レンズの「WP-2011」の製品優位性で早期に市場の獲得を目指すと共に、医療機器分野での基盤を構築する。(市場獲得目標を2028年度に設定)」

    眼科領域を中核とする市場獲得方針を継続し、WP-2011による医療機器分野への展開と2028年度の市場獲得目標を再掲している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬事業では「マキュエイド眼注用40㎎」、「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    眼科領域の主力・育成製品を中心とする事業運営を継続している。製品ごとに売上の増減が示されているが、市場浸透の新たな段階は記載されていない。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、「マキュエイド眼注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が増加いたしましたが、「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしました。」

    眼科領域の主力・育成製品を中心とする事業運営を継続している。製品ごとに売上の増減があり、眼科市場浸透の新たな段階は示されていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」及び主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、「ビマトプロスト点眼液0.03%」、抗アレルギー点眼剤「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」、サプリメント「オプティエイド」シリーズ、さらには医薬品原料等の販売促進並びに受託製造販売を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力・育成製品を中心とする販売促進を継続し、新たに「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」を製品群として記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「眼内レンズの「WP-2011」の製品優位性で早期に市場の獲得を目指すと共に、医療機器分野での基盤を構築する。(市場獲得目標を2028年度に設定)」

    中期経営計画で、眼内レンズWP-2011による医療機器分野への展開と、2028年度の市場獲得目標を具体化している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    眼科領域を基本とする新薬開発方針を継続している。市場浸透の具体的進捗は本 filing では示されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    WP-1303の開発中止後も、眼科領域の新薬開発を基本とする方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」及び主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、「ビマトプロスト点眼液0.03%」、サプリメント「オプティエイド」シリーズ、さらには医薬品原料等の販売促進並びに受託製造販売を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力製品・育成製品を中心とした販売促進と受託製造販売を継続している。医薬事業売上高は前年同期比12.5%減となった。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「医薬事業につきましては、眼科領域を中心に医療ニーズにあった新医薬品等の上市及び開発パイプラインの充実と眼科関連製品の全国的な販売活動を行うこと等により相乗効果を上げ、幅広い市場浸透を目指してまいります。」

    眼科領域の新医薬品の上市・開発パイプライン充実と全国販売による市場浸透方針を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    WP-1303の開発中止を記載しつつ、眼科領域の新薬開発を基本とする方向性は継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、引き続き永続的企業発展のために眼科領域の新薬開発を基本に、成長分野での長期的視点に立った研究開発を推進してまいります。」

    WP-1303の開発中止を決定した一方、眼科領域の新薬開発を基本とする研究開発方針は継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、「ビマトプロスト点眼液0.03%」、サプリメント「オプティエイド」シリーズ、さらには医薬品原料等の販売促進ならびに受託製造販売を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力製品・育成製品を中心とした販売促進と受託製造販売を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「医薬事業につきましては、眼科領域での医療ニーズにあった製品の上市と眼科関連製品の全国的な販売活動を行うこと等により相乗効果を上げ、幅広い市場浸透を目指してまいります。」

    眼科領域の製品上市と全国販売による市場浸透方針を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、「ビマトプロスト点眼液0.03%」、サプリメント「オプティエイド」シリーズ、更には医薬品原料等の販売促進ならびに受託製造販売を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力・育成製品を中心とした販売促進を継続し、新たに「ビマトプロスト点眼液0.03%」や「オプティエイド」シリーズを含む製品群を記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」、サプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする主力製品・育成製品等の販売促進を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」、緑内障・高眼圧症治療剤「ドルモロール配合点眼液」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする主力製品・育成製品の販売促進を継続しており、「ドルモロール配合点眼液」を製品群に加えている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後、眼科領域での医療ニーズにあった製品の上市と眼科関連製品の全国的な販売活動に努めてまいります。」

    眼科製品の上市と全国販売による市場浸透方針を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力製品・育成製品を中心とした販売促進を継続している。セグメント売上では「オキュバイト」シリーズの販売契約期間終了も引き続き記載されている。
  29. FY2018-Q2共同販売品の販売契約期間終了有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域の主力製品・育成製品等の販売促進は継続している。一方、セグメント売上の説明では、共同販売品「オキュバイト」シリーズについて販売契約期間の終了を開示している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・眼科用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド眼注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販促品であるA型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする主力製品・育成製品等の販売促進を継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「医薬事業につきましては、眼科領域での医療ニーズにあった製品の上市と眼科関連製品の全国的な販売活動を行うこと等により相乗効果を上げ、幅広い市場浸透を目指してまいります。」

    眼科領域の製品上市と全国販売による市場浸透目標を継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・硝子体内注用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販売品である医家向けサプリメント「オキュバイト」シリーズ、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする主力製品・育成製品等の販売促進を継続している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・硝子体内注用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販売品である医家向けサプリメント「オキュバイト」シリーズ、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする主力製品・育成製品等の販売促進を継続している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「そのなかにあって当社の医薬事業では、主力製品である眼科手術補助剤・硝子体内注用副腎皮質ホルモン剤「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、アレルギー性結膜炎治療剤「ゼペリン点眼液0.1%」、水溶性非ステロイド性抗炎症点眼剤「ジクロード点眼液0.1%」、緑内障・高眼圧症治療剤「リズモンTG点眼液」および主力製品として育成すべき重要な製品の緑内障・高眼圧症治療剤(特許を持った後発品)「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」に加えて、乳酸菌製剤の「レベニン錠」シリーズ、業務提携先との共同販売品である医家向けサプリメント「オキュバイト」シリーズ、A型ボツリヌス毒素製剤「ボトックス注用」、ドクターズサプリメント「オプティエイドDE」の販売促進を行ってまいりました。」

    眼科領域を中心とする製品群と、育成対象の特許後発品を含む製品ラインアップの販売促進を継続している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「医療事業につきましては、眼科領域での医療ニーズにあった製品の上市と眼科関連製品の全国的な販売活動を行うこと等により相乗効果を上げ、幅広い市場浸透を目指してまいります。」

    眼科ニーズに対応する製品投入と全国販売を組み合わせ、市場浸透を目指す方針が初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

「相模大井工場の生産性向上と原価低減」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1相模大井工場の生産性向上と原価低減8回
  3. 2薬粧品の消費者浸透と愛用者拡大8回
  4. 3乳酸菌・眼科関連製品の海外浸透7回
  5. 4乳酸菌・強力わかもと素材を用いた独自ヘルスケア製品の開発6回
  6. 5流動性確保と借入・金利変動リスクの管理4回
  7. 6特徴ある新薬・差別化後発品の開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
わかもと製薬の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
眼科領域への集中と市場浸透|わかもと製薬(4512)の変遷 | Komori