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アステラス製薬(4503)・事実前進

成長製品を軸とした連結業績の拡大

FY2016に初出。43回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

43記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2022-Q2前進FY2025-H1 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益及びコア当期利益はいずれも増加しました。」

    2026年3月期は売上収益2兆1,392億円、コア営業利益5,557億円、コア当期利益4,244億円となり、前期比でそれぞれ11.9%、41.6%、43.5%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア中間利益はいずれも増加しました。」

    上期のコア売上収益は1兆301億円で前年同期比10.1%増、コア営業利益は2,826億円で54.4%増、コア中間利益は2,115億円で50.2%増となり、売上・利益がそろって増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア当期利益はいずれも増加しました。」

    売上収益は1兆9,123億円で19.2%増、コア営業利益は3,924億円で41.7%増、コア当期利益は2,957億円で32.5%増となり、前年の利益減少から増加へ転じた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア中間利益はいずれも増加しました。」

    上期のコア売上収益は9,356億円で前年同期比22.0%増、コア営業利益は1,831億円で36.2%増、コア中間利益は1,408億円で28.8%増となり、売上と利益がともに増加した。
  5. FY2024通期増収・コア利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア当期利益は減少しました。」

    2024年3月期は売上収益1兆6,037億円、コア営業利益1,846億円、コア当期利益1,510億円となり、増収の一方でコア営業利益は35.6%減、コア当期利益は32.8%減となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計増収・コア利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は減少しました。」

    第3四半期累計のコア売上収益は1兆1,891億円で前年同期比2.1%増となった一方、コア営業利益は1,496億円で36.0%減、コア四半期利益は1,205億円で36.2%減となった。
  7. FY2024-Q2上期増収・コア利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は減少しました。」

    第2四半期累計のコア売上収益は7,671億円で前年同期比0.6%増となった一方、コア営業利益は1,098億円で24.5%減、コア四半期利益は898億円で25.2%減となった。
  8. FY2024-Q1四半期業績の減収・利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は減少した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は増加しました。」

    当第1四半期のコア売上収益は3,750億円で前年同期比1.8%減となった一方、コア営業利益は649億円で17.4%増、コア四半期利益は518億円で13.0%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア当期利益はいずれも増加しました。」

    通期コア売上収益は1兆5,186億円、コア営業利益は2,869億円、コア当期利益は2,246億円となり、それぞれ前期比17.2%、17.2%、17.9%増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも増加しました。」

    第3四半期累計のコア売上収益は1兆1,644億円(前年同期比17.3%増)、コア営業利益は2,337億円(同6.2%増)、コア四半期利益は1,889億円(同11.3%増)となり、売上・利益がそろって増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益及びコア四半期利益はいずれも増加しました。」

    第2四半期累計のコアベース業績は、売上収益7,622億円(前年同期比17.0%増)、コア営業利益1,454億円(同16.0%増)、コア四半期利益1,200億円(同21.5%増)となり、売上と利益がそろって増加した。
  12. FY2023-Q1四半期増収・コア利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は減少しました。」

    第1四半期のコア売上収益は3,818億円で前年同期比17.1%増となった一方、コア営業利益は553億円で12.0%減、コア四半期利益は458億円で6.9%減となった。
  13. FY2022通期増収・コア利益減少有価証券報告書

    「売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア当期利益は減少しました。」

    2022年3月期のコア売上収益は1兆2,962億円で前年比3.7%増となった一方、コア営業利益は2,447億円で2.6%減、コア当期利益は1,906億円で9.2%減となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益及びコア四半期利益はいずれも増加しました。」

    第3四半期累計のコア売上収益は9,923億円で前年同期比5.5%増、コア営業利益は2,200億円で8.0%増、コア四半期利益は1,697億円で1.8%増となり、上期の増収・利益減少から利益も増加に転じた。
  15. FY2022-Q2上期増収・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は減少しました。」

    第2四半期累計のコア売上収益は6,517億円で前年同期比5.9%増となった一方、コア営業利益は1,253億円で3.8%減、コア四半期利益は988億円で7.0%減となった。
  16. FY2022-Q1四半期業績の増収・利益減少有価証券報告書

    「売上収益は増加した一方、コア営業利益及びコア四半期利益は減少しました。」

    第1四半期のコア売上収益は3,261億円で前年同期比6.2%増となった一方、コア営業利益は628億円で0.9%減、コア四半期利益は492億円で5.3%減となった。
  17. FY2021通期業績の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は、下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア当期利益はいずれも減少しました。」

    通期コア売上収益は1兆2,495億円で前期比3.9%減、コア営業利益は2,514億円で同9.5%減、コア当期利益は2,099億円で同5.9%減となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計業績の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも減少しました。」

    第3四半期累計のコア売上収益は9,409億円で前年同期比4.8%減、コア営業利益は2,037億円で13.6%減、コア四半期利益は1,666億円で13.1%減となった。
  19. FY2021-Q2上期業績の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも減少しました。」

    第2四半期累計のコア売上収益は6,155億円で前年同期比5.4%減、コア営業利益は1,303億円で22.4%減、コア四半期利益は1,062億円で21.9%減となった。
  20. FY2021-Q1四半期業績の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも減少しました。」

    第1四半期のコア売上収益は3,070億円(前年同期比8.1%減)、コア営業利益は634億円(同25.2%減)、コア四半期利益は520億円(同22.5%減)となった。
  21. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は、下表のとおりです。売上収益、コア営業利益は前連結会計年度と同程度となりました。一方、コア当期利益は減少しました。」

    通期コア売上収益は1兆3,008億円(前期比0.4%減)、コア営業利益は2,778億円(同0.3%減)、コア当期利益は2,232億円(同10.5%減)となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計業績の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも減少しました。」

    第3四半期累計のコア売上収益は9,885億円で前年同期比1.6%減、コア営業利益は2,359億円で同3.3%減、コア四半期利益は1,919億円で同11.9%減となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア四半期利益はいずれも増加しました。」

    第2四半期累計のコア売上収益は6,505億円で前年同期比0.5%増、コア営業利益は1,680億円で同8.9%増、コア四半期利益は1,359億円で同8.9%増となった。
  24. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益は増加、コア四半期利益は減少しました。」

    コア売上収益は3,341億円で前年同期比1.5%増、コア営業利益は847億円で同0.8%増となった一方、コア四半期利益は671億円で同4.6%減となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績(コアベース)は、下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア当期利益はいずれも増加しました。」

    通期コア売上収益は1兆3,063億円で0.5%増、コア営業利益は2,785億円で3.7%増、コア当期利益は2,493億円で22.0%増となり、前年度の減少から増加に転じた。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも増加しました。」

    第3四半期累計のコア売上高は1兆50億円で前年同期比0.6%増、コア営業利益は2,440億円で同10.7%増、コア四半期純利益は2,179億円で同29.8%増となり、前年同期の減少から増加に転じた。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも増加しました。」

    第2四半期累計のコアベース業績は、売上高6,471億円で前年同期比1.1%増、コア営業利益1,542億円で同13.1%増、コア四半期純利益1,248億円で同17.0%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも増加しました。」

    四半期のコアベース業績が前年同期から改善し、売上高は3,291億円で2.0%増、コア営業利益は840億円で29.0%増、コア四半期純利益は704億円で35.5%増となった。
  29. FY2018通期業績の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績(コアベース)は、下表の通りです。売上高、コア営業利益、コア当期純利益はいずれも減少しました。」

    通期のコア売上高は1兆3,003億円、コア営業利益は2,687億円、コア当期純利益は2,043億円となり、前年同期比でそれぞれ0.9%、2.1%、4.2%減少した。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計業績の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも減少しました。」

    第3四半期累計では売上高9,994億円、コア営業利益2,205億円、コア四半期純利益1,679億円となり、前年同期比でそれぞれ0.6%、8.8%、5.3%減少した。
  31. FY2018-Q2上期業績の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも減少しました。」

    第2四半期累計の売上高は6,398億円で前年同期比1.8%減、コア営業利益は1,364億円で同18.1%減、コア四半期純利益は1,066億円で同11.6%減となった。皮膚科事業及び長期収載品の譲渡等が減収要因として示されている。
  32. FY2018-Q1四半期業績の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は下表のとおりです。売上高、コア営業利益、コア四半期純利益はいずれも減少しました。」

    当第1四半期は売上高3,226億円で前年同期比4.5%減、コア営業利益651億円で同30.7%減、コア四半期純利益519億円で同22.7%減となった。皮膚科事業・長期収載品の譲渡等が減収要因として説明されている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績(コアベース)は、下表のとおり、売上高は減少、コア営業利益、コア当期純利益は増加しました。」

    2017年3月期は売上高1兆3,117億円、コア営業利益2,746億円、コア当期純利益2,133億円となり、売上減少下でも利益が増加した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は、以下のとおり、売上高については減収、コア営業利益、コア四半期純利益については増益となりました。」

    第3四半期累計の売上高は1兆56億円で前年同期比5.6%減となった一方、コア営業利益は2,418億円で3.4%増、コア四半期純利益は1,772億円で4.6%増となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は、以下のとおり、売上高は減収、コア営業利益、コア四半期純利益は増益となりました。」

    第2四半期累計では売上高6,516億73百万円、コア営業利益1,664億55百万円、コア四半期純利益1,205億69百万円となった。売上高は前年同期比5.2%減だが、コア営業利益は14.7%増、コア四半期純利益は16.0%増となっている。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績(コアベース)は、以下のとおり、売上高は減収、コア営業利益、コア四半期純利益は増益となりました。」

    第1四半期は売上高3,378億円と前年同期比1.7%減だった一方、コア営業利益は940億円、コア四半期純利益は671億円となり、それぞれ38.5%増、49.1%増となった。XTANDI/イクスタンジおよびOAB治療剤の売上拡大も記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績(コアベース)は、下表のとおり、売上高は増収、コア営業利益、コア当期純利益は増益となりました。」

    2016年3月期は売上高1兆3,727億円、コア営業利益2,675億円、コア当期純利益1,988億円で、XTANDI/イクスタンジ等の売上拡大を説明している。
一緒に動いた変遷

「製品価値の最大化」は、この変遷が動いた43回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191912111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品価値の最大化19回
  3. 2安定的・持続的な株主還元の向上19回
  4. 3臨床開発パイプラインの承認申請・承認進展12回
  5. 4Operational Excellenceの追求11回
  6. 5資本効率と財務健全性・柔軟性を両立する資本構成10回
  7. 6外部リソースを活用したネットワーク型研究10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステラス製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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