デバイス証明書管理サービスの販売チャネル強化
FY2021に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-27。直近の記載は2026-08-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループはデバイス証明書管理サービス「サイバートラスト デバイスID」の基本戦略として、ネットワーク機器ベンダーやセキュリティツールベンダー等のパートナー企業との連携を強化するとともに、ゼロトラスト・ソリューション・ベンダーとの技術協業を進め、主要市場の再販売業者に対してさらなる優位性強化を図ります。」
従来のパートナー連携・ゼロトラスト協業方針を継続し、教育分野に強みを持つパートナーとの取引も堅調に推移した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「(2)デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス・リモートアクセスを展開する各パートナー、(3)SSL/TLSサーバー証明書「SureServer」の各パートナーとの取引増加により伸長した結果」
デバイスIDについて、企業向けクラウド認証サービス・リモートアクセスを展開するパートナーとの取引増加を引き続き成長要因として記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス・リモートアクセスを展開する各パートナー」
デバイスIDについて、企業向けクラウド認証サービスやリモートアクセスを展開するパートナーとの取引を引き続き成長要因として記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス、リモートアクセス等を展開する各パートナー、との取引増加により伸長しました。」
デバイスIDについて、企業向けクラウド認証サービスやリモートアクセスを展開するパートナーとの取引増加による伸長を引き続き示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス、リモートアクセス等を展開する各パートナー、との取引増加により伸長しました。」
デバイスIDについて、企業向けクラウド認証サービスやリモートアクセスを展開するパートナーとの取引増加による伸長を引き続き示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス、リモートアクセス等を展開する各パートナーとの取引」
デバイスIDについて、企業向けクラウド認証サービスやリモートアクセスを展開するパートナーとの取引の伸長を示している。 - FY2022協業対象の拡張有価証券報告書
「当社グループは「サイバートラスト デバイスID」の基本戦略として、ネットワーク機器ベンダーやセキュリティツールベンダー等のパートナー企業との連携を強化するとともに、ゼロトラスト・ソリューション・ベンダーとの技術協業を進め、主要市場の再販売業者に対してさらなる優位性強化を図ります。」
従来のネットワーク機器・セキュリティツールベンダーに加え、ゼロトラスト・ソリューション・ベンダーとの技術協業を明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのリモートアクセス、シングルサインオン等のサービスを展開する各パートナー企業との取引が伸長し」
デバイスIDについて、企業向けリモートアクセスやシングルサインオンを展開するパートナー企業との取引の伸長を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間に引き続き、デバイス証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのリモートアクセス、シングルサインオン等のサービスを展開する各パートナー企業との取引が好調に推移し」
デバイスIDについて、企業向けリモートアクセスやシングルサインオンのパートナー取引が好調に推移したと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「デバイス証明書管理サービス「サイバートラスト デバイスID」の基本戦略として、ネットワーク機器ベンダーやセキュリティツールベンダーと技術協業し、主要市場の再販売業者に対してさらなる優位性強化を図ります。」
技術協業と再販売業者への展開を通じてデバイス認証サービスを強化する方針。