Komori
サイバートラスト(4498)・事実前進

リカーリングサービス収益の拡大

FY2021に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-06。

23記載
6年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – 2026-04-272021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
リカーリングレベニューによる安定収益基盤23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「リカーリング売上については前期比で14.2%増加し5,628百万円、リカーリング売上比率については前期比で1.1ポイント増加しております。」

    リカーリング売上は5,628百万円、前期比14.2%増となり、売上比率も1.1ポイント上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,307 2,659 352 15.3」

    リカーリングサービス売上高は2,659百万円となり、前年同期の2,307百万円から352百万円、15.3%増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,050 2,307 256 12.5」

    リカーリングサービス売上高は2,307百万円で、前年同期の2,050百万円から256百万円、12.5%増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「リカーリング売上については前期比で5.6%増加し4,229百万円、リカーリング売上比率については前期比で0.5ポイント増加しております。」

    リカーリング売上は4,229百万円まで増加し、前期比5.6%増、売上比率も0.5ポイント上昇した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,940 3,120 179 6.1」

    リカーリングサービス売上高は3,120百万円で、前年同期の2,940百万円から179百万円、6.1%増加した。全社売上4,624百万円に占める割合は約67.5%となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 1,927 2,050 122 6.4」

    リカーリングサービス売上高は2,050百万円で、前年同期の1,927百万円から122百万円、6.4%増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 955 1,021 66 6.9」

    リカーリングサービス売上高は1,021百万円で、前年同期の955百万円から66百万円、6.9%増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,636 2,940 303 11.5」

    リカーリングサービス売上は2,940.565百万円で、前年同期の2,636.844百万円から303.721百万円、11.5%増加した。全社売上に占める割合は約66.2%となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 1,700,122 1,927,869 227,747 13.4」

    リカーリングサービス売上は1,927.869百万円で、前年同期の1,700.122百万円から227.747百万円、13.4%増加した。全社売上に占める比率は約67.0%となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 826 955 128 15.6」

    FY2023第1四半期のリカーリングサービス売上は955百万円で、前年同期の826百万円から128百万円、15.6%増加した。全社売上に占める比率は約67.8%となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「リカーリング売上については前期比で26.2%増加し3,600百万円、リカーリング売上比率については前期比で4.5ポイント改善しております。」

    リカーリング売上は3,600百万円、前期比26.2%増となり、全社売上に占める比率も前期比4.5ポイント改善した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,078 2,636 558 26.9」

    FY2022第3四半期累計期間のリカーリングサービス売上は2,636百万円で、前年同期の2,078百万円から558百万円、26.9%増加した。全社売上4,069百万円に占める割合は約64.8%となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「リカーリングサービス 1,700 65.4 2,853」

    FY2022第2四半期累計期間のリカーリングサービス売上は1,700百万円で、全社売上の65.4%を占めた。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「リカーリングサービス 826,562 1,234,016」

    FY2022第1四半期のリカーリングサービス売上は826.562百万円で、全社売上1,234.016百万円の67.0%を占めた。新しい四半期実績値の開示だが、前年同期比較は記載されていない。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,853」「全社」「増減率」「6.2%」」

    FY2021のリカーリングサービス売上は2,853百万円で、前年同期比6.2%増加した。
一緒に動いた変遷

「FY2021の増収・増益とIoT売上の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FY2021の増収・増益とIoT売上の拡大13回
  3. 2EM+PLSによる車載・FA・MFP市場への集中12回
  4. 3CentOS旧バージョン終了対応とMIRACLE LINUXサポート案件11回
  5. 4iTrustの金融・公共・ニュービジネス分野への展開10回
  6. 5量子コンピュータ時代の暗号技術・ブロックチェーンに向けた研究開発基盤の強化9回
  7. 6上場による調達資金のソフトウエア・開発設備投資9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバートラストの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リカーリングサービス収益の拡大|サイバートラスト(4498)の変遷 | Komori