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サイバートラスト(4498)・事実前進

FY2021の増収・増益とIoT売上の拡大

FY2021に初出。20回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-06。

20記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2024-Q3前進FY2025-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8,360百万円(前期比12.3%増)、人員増加に伴う人件費の増加等により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことによる結果、営業利益1,649百万円(同16.0%増)、持分法による投資利益や受取利息等の営業外収益、和解金や為替差損等による営業外費用により経常利益1,657百万円(同14.4%増)、本社移転費用及び税効果会計の影響により親会社株主に帰属する当期純利益989百万円(同2.1%増)となりました。」

    FY2026は売上高8,360百万円、営業利益1,649百万円、経常利益1,657百万円、親会社株主に帰属する当期純利益989百万円となり、増収・増益となった。
  2. FY2026-H1増収・営業増益と中間純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,916百万円(前年同期比17.6%増)となりました。費用全体は人件費や償却費の増加などにより増加傾向にありますが、営業利益699百万円(同28.9%増)、持分法による投資利益等の営業外収益により経常利益706百万円(同26.9%増)、本社移転費用及び税効果会計の影響により親会社株主に帰属する中間純利益375百万円(同8.2%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、本社移転費用及び税効果会計の影響により中間純利益は8.2%減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3,331百万円(前年同期比11.8%増)となりました。費用全体は人件費の増加などにより増加傾向にありますが、営業利益543百万円(同27.8%増)、持分法による投資利益等の営業外収益により経常利益556百万円(同30.5%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する中間純利益409百万円(同45.1%増)となりました。」

    中間連結会計期間は売上高3,331百万円、営業利益543百万円、経常利益556百万円、中間純利益409百万円となり、前年同期比で増収・増益が進んだ。
  4. FY2024全社増収増益とIoT減収・純利益減が併存有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,466百万円(前年同期比4.8%増)、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことによる結果、営業利益1,112百万円(同5.5%増)、持分法による投資利益等の営業外収益、為替差損等による営業外費用により経常利益1,121百万円(同5.2%増)、IoTサービスに係るソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損損失の計上及び税効果会計の影響により親会社株主に帰属する当期純利益518百万円(同28.5%減)となりました。」

    全社では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、IoTサービス売上高は前期比4.1%減少し、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は28.5%減少した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は4,624百万円(前年同期比4.2%増)、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことによる結果、営業利益694百万円(同5.1%増)、持分法による投資利益等の営業外収益、為替差損等による営業外費用により経常利益695百万円(同4.2%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円(同2.7%増)となりました。」

    FY2024第3四半期累計期間は、売上高4,624百万円、営業利益694百万円、経常利益695百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,981百万円(前年同期比3.6%増)、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことによる結果、営業利益425百万円(同3.7%増)、持分法による投資利益等の営業外収益、為替差損等による営業外費用により経常利益426百万円(同2.3%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円(同0.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高2,981百万円、営業利益425百万円、経常利益426百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円となり、前年同期比で増収・営業増益・経常増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,443百万円(前年同期比2.5%増)、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことによる結果、営業利益179百万円(同4.8%増)、持分法による投資利益等の営業外収益、為替差損等による営業外費用により経常利益179百万円(同1.8%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円(同1.9%減)となりました。」

    FY2024第1四半期は、売上高1,443百万円、営業利益179百万円、経常利益179百万円となり、前年同期比で増収・営業増益・経常増益となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は4,438百万円(前年同期比9.1%増)、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移となったことによる結果、営業利益660百万円(同17.4%増)、持分法による投資利益等の営業外収益により経常利益667百万円(同19.5%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益449百万円(同21.4%増)となりました。」

    FY2023第3四半期累計期間は、売上高4,438百万円、営業利益660百万円、経常利益667百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益449百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,877百万円(前年同期比10.6%増)となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益410百万円(同40.0%増)、持分法による投資利益等の営業外収益により経常利益417百万円(同44.2%増)、税効果会計の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益280百万円(同50.9%増)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間は、売上高2,877百万円、営業利益410百万円、経常利益417百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益280百万円となり、前年同期比で増収・増益が進んだ。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,408百万円(前年同期比14.2%増)となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益171百万円(同45.6%増)、持分法による投資利益等の営業外収益により経常利益176百万円(同58.3%増)、税効果の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円(同72.3%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は、売上高1,408百万円、営業利益171百万円、経常利益176百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は5,731百万円(前期比17.1%増)となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益868百万円(同51.3%増)、持分法による投資利益や上場関連費用等により経常利益872百万円(同21.9%増)、税金費用の計上により親会社株主に帰属する当期純利益530百万円(同29.7%増)となりました。」

    FY2022は売上高5,731百万円、営業利益868百万円、経常利益872百万円、当期純利益530百万円となり、増収・増益が進んだ。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は4,069百万円(前年同期比21.2%増)となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益562百万円(同75.7%増)、上場関連費用等により経常利益558百万円(同71.0%増)、税金費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益370百万円(同156.1%増)となりました。」

    FY2022第3四半期累計期間は、売上高4,069百万円、営業利益562百万円、経常利益558百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益370百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。認証・セキュリティ2,315百万円、Linux/OSS1,136百万円、IoT617百万円の売上高も開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,601百万円となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益292百万円、上場関連費用等により経常利益289百万円、税金費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益186百万円となりました。」

    FY2022第2四半期累計期間の売上高は2,601百万円、営業利益292百万円、経常利益289百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益186百万円となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,234百万円となりました。また、人員増加に伴う人件費の増加、無形・有形固定資産取得に伴う償却費の増加により費用全体は増加傾向にありますが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益117百万円、上場関連費用等により経常利益111百万円、税金費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円となりました。」

    FY2022第1四半期の売上高1,234百万円、営業利益117百万円、経常利益111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円を開示した。前年同期の四半期財務諸表がないため、前年同期比較は行っていない。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「売上高は4,895百万円となり、前年同期と比較して473百万円(10.7%)増加となりました。」「営業利益は574百万円となり、前年同期と比較して36百万円(6.9%)増加となりました。」

    IoTサービス売上は874百万円で前年の601百万円から増加し、リネオソリューションズの売上も寄与した。
一緒に動いた変遷

「リカーリングサービス収益の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバートラストの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
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