コンピューターマネージメント(4491)・事実前進
新株予約権の行使による発行済株式・資本の増加
FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加178社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「令和7年4月1日~令和8年3月31日(注)1 1,800 2,038,000 825 405,224 825 355,224」
当年度に新株予約権の行使により1,800株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ825千円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「令和7年4月1日~令和7年9月30日 (注) 1,800 2,038,000 825 405,224 825 355,224 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
当中間連結会計期間に新株予約権の行使により1,800株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ825千円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「令和5年4月1日~令和6年3月31日(注)5 3,000 2,036,200 1,375 404,398 1,375 354,398」
当年度に新株予約権の行使により3,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,375千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「令和5年4月1日~令和5年6月30日(注) 1,200 2,034,400 550 403,573 550 353,573 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
2023年4月から6月までの新株予約権行使により、発行済株式総数が1,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ550千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「令和4年4月1日~令和5年3月31日(注)5 1,200 2,033,200 550 403,023 550 353,023」
当年度に新株予約権の行使により1,200株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ550千円増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「令和3年10月1日~令和3年12月31日 600 1,016,000 550 402,473 550 352,473 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間中の新株予約権行使により、発行済株式総数が600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ550千円増加したと記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「令和3年10月1日から令和3年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ550千円増加しております。」
提出日現在の発行済株式数について、四半期末後の新株予約権行使により600株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ550千円増加したと記載している。