ビザスク(4490)・方針再掲
経営の健全性・透明性・コンプライアンスの向上
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築することが重要な課題であると位置づけ、当社の所有者たる株主の視点を踏まえた効率的な経営を行っております。」
監査等委員会設置会社、社外取締役、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会等による健全性・透明性・コンプライアンス重視の方針を引き続き説明している。 - 2026-05-08前進株主総会
「取締役会を14回開催し、取締役(監査等委員である者を含む。)の出席の下、議案の決議や報告、また重要な経営戦略等の事項を協議しております。」
監査等委員会設置会社の運用状況として、取締役会・監査等委員会の開催、三様監査、内部通報窓口、内部監査の実施を具体的に開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2022年5月31日に開催の第10期定時株主総会の議案(決議事項)として、取締役会の監督機能を一層強化させるとともに、さらなるコーポレート・ガバナンスの強化を図ることを目的として監査等委員会設置会社に移行するため、「定款一部変更の件」を提案し、当議案が承認可決され定款変更の効力が発生いたしましたので、同定時株主総会終結の時をもって監査等委員会設置会社に移行しました。」
監査等委員会設置会社への移行、社外取締役4名による監査等委員会、内部監査・会計監査との連携を、健全性・透明性・コンプライアンス強化の具体的な体制として開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、経営環境の変化に迅速かつ柔軟に対応できる組織体制を構築することが重要な課題であると位置づけております。」
健全性・透明性・コンプライアンスを重視し、社外役員、監査役会、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会等による体制を引き続き説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めて行くことが長期的に企業価値を向上させて行くと考えており、それによって、株主をはじめとした多くのステークホルダーへの利益還元ができると考えております。」
監査役会設置会社、社外取締役・社外監査役、リスク・コンプライアンス委員会、内部監査などを体制として記載している。