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ビザスク(4490)・方針再掲

営業収益・営業利益の目標達成率に連動する業績連動報酬

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2025-Q1再掲FY20252021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬等については、当期の営業収益と営業利益の目標値に対する達成率に応じて算出された額を支給するものとしております。また、業績連動報酬等が報酬全体に占める割合は、約0%から約50%の範囲内で設定するものとしております。」

    営業収益・営業利益の目標達成率に連動する報酬方針と、業績連動報酬の構成比約0~50%を引き続き記載している。
  2. 2026-05-08引き上げ株主総会

    「この度、当社は、当社の事業規模の拡大及び経営環境の変化に伴い、相当と考えられる金額として、取締役の報酬額を年額8,500万円以内と設定させていただきたいと存じます。」

    取締役報酬額の上限を年額7,500万円以内から8,500万円以内へ引き上げる議案を提示した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬等については、当期の営業収益と営業利益の目標値に対する達成率に応じて算出された額を支給するものとしております。また、業績連動報酬等が報酬全体に占める割合は、約0%から約50%の範囲内で設定するものとしております。」

    営業収益・営業利益の目標達成率に連動する報酬方針と、業績連動報酬の構成比約0~50%を引き続き記載している。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「本新株予約権を保有する者(以下、「新株予約権者」という。)は、2026年3月1日から2030年2月28日までの間に終了するいずれかの事業年度において、それぞれ下記に定める(a)から(c)の条件を達成した場合に限り、各号に定められている割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として本新株予約権を行使することができる。」

    取締役・使用人向け第15回新株予約権について、連結取扱高の達成度に応じて行使可能割合が決まる業績連動型の仕組みを導入した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「業績連動報酬等については、前項の通り、当期の営業収益と営業利益の目標値に対する達成率に応じて算出された額を支給するものとしております。」

    取締役の業績連動報酬について、営業収益と営業利益の目標値に対する達成率を算定要素とする方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「取扱高・営業収益を成長させ世界に向けて拡大する」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取扱高・営業収益を成長させ世界に向けて拡大する2回
  3. 2プラットフォーム価値の向上と顧客エンゲージメントの拡大2回
  4. 3知見データベースの拡充と登録者層の活性化2回
  5. 4法人クライアント基盤の拡充と顧客内横展開2回
  6. 5知見データベースを活用した新規商材・サービスの開発と拡大2回
  7. 6事業成長と事業効率改善の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビザスクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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