Komori
マクアケ(4479)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-04-28)では「前進」

Makuakeブランドの認知度・ブランド力強化

FY2019に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-04-28。

10記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY20232019: 12020: 420202021: 320212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ブランディング強化による市場認知・競争優位向上58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28前進決算説明資料

    「ブランド強化への投資」

    下期の先行投資項目としてブランド強化への投資を明示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も適切な広告手段を活用した継続的な広告投資を推進し、プロジェクト実行者及びプロジェクトサポーターの獲得に取り組んでまいります。」

    Makuakeの認知度・ブランド力を高めるため、広告投資を継続する方針を再確認している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「Makuakeの認知度向上はもちろん継続的な掲載開始数の増加、アクセスユニークユーザー数の増加が進み」

    テレビ広告、WEB広告、アプリ広告への先行投資を通じて、Makuakeの認知度向上とユーザー流入の増加を進めたと記載している。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「テレビコマーシャルによりブランド認知度が向上し、テレビ番組への露出が増えたことやWEB及びアプリ広告を強化したことでアクセスユニークユーザー数がさらに拡大し」

    テレビコマーシャルによるブランド認知度の向上と、テレビ番組への露出増加を実績として記載している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「具体的にはテレビコマーシャルの放映やテレビ番組等を通した露出の拡大、「Makuake」におけるレコメンデーション機能の強化などを展開し」

    従来のイベント・メディア露出に加え、テレビコマーシャル放映やテレビ番組を通じた露出拡大を実施した。ブランド認知度そのものの数値は示していない。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後もこの戦略を継続し「Makuake」に経営資源を投下することにより事業拡大を図るとともに、サービスにかかる機能の強化及び領域拡大等に取り組むことで収益基盤強化を図っていく方針であります。」

    Makuakeブランドの認知度向上、経営資源の投下、機能強化および領域拡大を継続する方針を再掲している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「全国の金融機関と連携し日本各地でブランド周知イベントを開催すると共に、メディア露出等を続けたことによってプロジェクト実行者(事業者)への認知が拡大し」

    全国の金融機関との連携、ブランド周知イベント、メディア露出を継続し、事業者側の認知が拡大したと記載している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「日本各地でのブランド周知イベントの開催及びメディア露出等によりブランド認知が広がりプロジェクト実行者によるプロジェクト掲載数が増加した」

    ブランド周知イベントやメディア露出による認知拡大を、前四半期と同じ施策・効果として記載している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「日本各地でのブランド周知イベントの開催及びメディア露出等によりブランド認知が広がりプロジェクト実行者によるプロジェクト掲載数が増加した」

    ブランド周知イベントやメディア露出を通じてブランド認知が広がったと記載している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「今後もこの戦略を継続し「Makuake」に経営資源を投下することにより事業拡大を図るとともに、サービスにかかる機能の強化及び領域拡大等に取り組むことで収益基盤強化を図っていく方針であります。」

    ブランド認知度向上、機能強化、領域拡大を通じて持続可能な成長を目指している。
一緒に動いた変遷

「Makuake購入型クラウドファンディング・プラットフォームの拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Makuake購入型クラウドファンディング・プラットフォームの拡大5回
  3. 2決済総額の拡大5回
  4. 3プロジェクト・支援者の相互増加による自律的成長モデル4回
  5. 4良質なプロジェクトの継続的な獲得・創出4回
  6. 5メディア連携・広告投資による集客拡大4回
  7. 6サービス機能・業務効率・決済基盤へのシステム投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクアケの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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