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マクアケ(4479)・施策前進

サービス機能・業務効率・決済基盤へのシステム投資

FY2019に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-28。

23記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-07-282019: 12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において135,888千円の設備投資を実施しました。設備投資の主な内訳は、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の121,977千円です。」

    2025年9月期に135,888千円を設備投資し、そのうち121,977千円をMakuakeサービスの新機能開発に充当した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、減少した資金は113,515千円(前年同期は221,798千円の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出103,661千円によるものです。」

    無形固定資産の取得に103,661千円を支出し、サービス機能・システム基盤への投資を継続した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において381,136千円の設備投資を実施しました。設備投資の主な内訳は、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の378,842千円です。」

    2024年9月期に381,136千円を設備投資し、その大半をMakuakeの新機能開発に充当した。サービスアプリ、プロジェクト管理、コミュニケーション、発見機能、決済、セキュリティ等への投資継続も記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、減少した資金は221,798千円(前年同期は295,341千円の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出220,418千円によるものであります。」

    無形固定資産の取得に220,418千円を支出し、サービス機能・システム基盤への投資を継続した。四半期末の無形固定資産は前事業年度末比160,902千円増加している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、全てのプロジェクトにおいて応援購入金額を伸ばしていく上で大きな影響を与える初日の応援購入金額の最大化に注力しました。」

    全案件の初日の応援購入金額を最大化するための運用上の重点施策を明示した。第1四半期には無形固定資産も87,813千円増加しており、機能開発を含むシステム基盤への投資が継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において574,744千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の567,967千円であります。」

    2023年9月期に574,744千円を設備投資し、その大半をMakuakeの新機能開発に充当した。サービス機能、決済、セキュリティ、案件管理等の開発投資を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「実行者側においては、実行者のニーズに基づいたオペレーション改善や機能開発を進めると同時にサポーターから寄せられた実行者へのご意見を整理し、その改善策も一緒にフィードバックことで実行者はもちろんサポーターの満足度向上を図りました。」

    実行者のニーズに基づくオペレーション改善と機能開発を進めた。四半期末には無形固定資産が421,316千円増加しており、機能開発等に伴う資産の増加も記載されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出291,177千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得に291,177千円を支出し、サービス機能・業務基盤へのシステム投資を継続した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プロジェクト掲載までの実行者負担をできるだけ減らすためのオペレーション改善及び機能開発、また、実行者にMakuakeを通じてファンのサポーターを獲得し、積み上がったファンサポーターをベースに事業を成長させる仕組み作り等に関する情報を発信するツール等の新設を行いました。」

    実行者の掲載負担を減らすオペレーション改善・機能開発を進め、ファンサポーターの蓄積を事業成長につなげる情報発信ツールも新設した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において533,554千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、本社オフィスの増床に伴う投資15,941千円、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の512,037千円であります。」

    2022年9月期に533,554千円を投資し、そのうちMakuakeの新機能開発に512,037千円を充当した。別途、サービス・社内管理システム等について総額1,000,000千円、2023年9月完了予定の計画も記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「実行者とサポーターのマッチング率(コンバージョンレート:CVR)がキュレーター及び審査人員の採用強化及び育成、新機能の開発等により微増しておりますが、更なる改善を目指しています。」

    新機能の開発を継続し、CVRの微増に寄与したと記載している。システム投資の完了時期や新たな投資額は示していない。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、キュレーターの業務負担の増加やプロジェクト数の増加によるユーザーの新商品や新サービスとの出会い体験への課題から低下傾向にあった実行者とサポーターのマッチング率(コンバージョンレート:CVR)がキュレーター及び審査人員の採用強化及び両部門の新組織体制への移行、アプリを中心とした新機能の開発等により微増となりました。」

    アプリを中心とした新機能の開発を進め、CVRが微増となったと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ユーザー体験の改善を図るためにアプリを中心とした新機能の開発を継続してまいりました。」

    ユーザー体験の改善に向けたアプリ中心の新機能開発を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において316,985千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、人員増加に伴うPCの購入等6,349千円、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の308,306千円であります。」

    Makuakeの新機能、検索機能、収納代行サポート、新規訪問者向け機能等への開発投資を実施し、2022年9月完了予定の計画に加えて2023年9月完了予定の1,000,000千円計画も示している。
  15. FY2021-Q3オペレーションシステム開発の課題認識有価証券報告書

    「業務フローの精査並びにオペレーションシステムの開発に課題があると認識いたしました。」

    掲載開始数の想定超過を受け、オペレーションシステム開発を課題として認識したと記載している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「Makuake」におけるレコメンデーション機能の強化などを展開し」

    Makuakeのレコメンデーション機能を強化した。投資活動では無形固定資産の取得による支出140,121千円を計上しており、サービス機能等への開発投資の実施も示されている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、開発部門においては、オペレーションシステムの構築・効率化、アクセス基盤強化等に取り組みました。」

    オペレーションシステムの構築・効率化とアクセス基盤強化に取り組んだと記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において219,277千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、人員増加に伴うPCの購入等6,736千円、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の212,540千円であります。」

    サービス新機能、決済手段、利用者間コミュニケーション機能等への開発投資を実施し、設備投資額が具体化された。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「継続的なシステム開発によるオペレーションの効率化、プロジェクト審査の効率化が進んだ」

    継続的なシステム開発を通じた業務効率化を再確認している。新たな投資額や完了時期は示していない。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「継続的なシステム開発によるオペレーションの効率化」

    継続的なシステム開発の結果として、オペレーション効率化が進んだと記載している。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「サービス用システム・ソフトウエア等」

    投資予定総額は1,030,374千円、完了予定は2022年9月。Androidアプリ、国際決済、特定プロジェクトページ、コミュニケーションツール、案件・審査管理システム等を計画している。
一緒に動いた変遷

「良質なプロジェクトの継続的な獲得・創出」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1良質なプロジェクトの継続的な獲得・創出11回
  3. 2CVR改善とユーザー体験向上のための組織・アプリ施策11回
  4. 3決済総額の拡大10回
  5. 4Makuake購入型クラウドファンディング・プラットフォームの拡大9回
  6. 5プロジェクト審査体制の強化と品質確保8回
  7. 6キュレーターによる全案件へのコンサルティングサポート7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクアケの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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