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HENNGE(4475)・事実前進

Customers Mail Cloudの契約継続と追加利用

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY2026-H12020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業面では、AWS認定ソフトウェアとしての認証を取得するなど販路拡大に向けた取り組みを継続し、開発面では更なる機能の向上施策を行っております。」

    Customers Mail CloudについてAWS認定ソフトウェアの認証を取得し、販路拡大と機能向上の施策を進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、なりすましメール対策に有効な送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)および送信者ガイドライン対応への需要の高まりの影響もあり、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより順調に推移いたしました。」

    メールセキュリティ需要を背景に、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量が増加し、上期売上高は346百万円(前年同期比14.6%増)となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、DMARC対応を含むメールセキュリティ需要の高まりの影響もあり、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより順調に推移いたしました。営業面では販路拡大に向けた取り組みを継続し、開発面では更なる機能の向上施策を行っております。」

    DMARC対応を含むメールセキュリティ需要の高まりを背景に、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量の増加が順調に推移した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」については、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより堅調に推移いたしました。営業面では販路拡大に向けた取り組みを継続し、開発面ではさらなる機能の向上施策を行っております。」

    Customers Mail Cloudでは、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量の増加が堅調に推移し、販路拡大と機能向上の施策も継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」については、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより堅調に推移いたしました。営業面では販路拡大に向けた取り組みを継続し、開発面ではさらなる機能の向上施策を行っております。」

    Customers Mail Cloudでは、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量の増加が引き続き堅調に推移し、販路拡大と機能向上の施策も継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより堅調に推移いたしました。営業面では販路拡大に向けた取り組みを継続し、開発面では更なる機能の向上施策を行っております。」

    Customers Mail Cloudについて、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量の増加が堅調に推移し、販路拡大と機能向上の施策も継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」については、新規案件の獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudでは、新規案件、既存顧客のアカウント追加、メール配信量が引き続き堅調に推移した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」につきましては、新規案件やユーザ追加等の受注、メール配信料の増加などにより堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudの新規案件、ユーザ追加、メール配信料が堅調に推移したと記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」の新規案件やユーザ追加等の受注が堅調に推移しました。」

    Customers Mail Cloudでは、新規案件やユーザ追加等の受注が引き続き堅調に推移した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業については、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」の新規案件やユーザ追加等の受注が堅調に推移したと同時に、一時的な売上高が発生したことで、売上高は前年同期に対して増加いたしました。」

    Customers Mail Cloudについて、既存領域に加え新規案件やユーザ追加の受注が堅調に推移し、プロフェッショナル・サービス及びその他事業の上期売上高は前年同期比3.0%増となった。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」につきましては、新規案件やユーザ追加等の受注も堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudについて、新規案件やユーザ追加の受注が引き続き堅調に推移した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「「HDE Mail Application Server #Delivery」とそれに付帯するサービス及びクラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」につきましては、金融機関等の既存顧客からの契約の継続に加えて、新規案件やユーザ追加等の受注も、堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloud等について、既存契約の継続、新規案件、ユーザ追加の受注が堅調に推移した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメールリレーサービス「Customers Mail Cloud」につきましても、引き続き既存顧客からの契約の継続に加えて追加利用にかかる受注が堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudでは、既存顧客の契約継続と追加利用の受注が引き続き堅調に推移した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメールリレーサービス「Customers Mail Cloud」につきましても、引き続き既存顧客からの契約の継続に加えて追加利用にかかる受注が堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudでは、既存顧客の契約継続と追加利用の受注が引き続き堅調に推移した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメールリレーサービス「Customers Mail Cloud」につきましても、引き続き既存顧客からの契約の継続に加えて追加利用にかかる受注が堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudでは、既存顧客の契約継続と追加利用の受注が引き続き堅調に推移した。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信、メールシステム開発プラットフォーム「Customers Mail Cloud」につきましても、前連結会計年度に引き続き、既存顧客からの契約の継続に加えて追加利用にかかる受注が堅調に推移いたしました。」

    Customers Mail Cloudでは既存顧客の契約継続に加え、追加利用の受注が堅調に推移した。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化3回
  3. 2契約企業内の平均ユーザ数の最大化3回
  4. 3認知度の向上及び販売力の強化3回
  5. 4HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大3回
  6. 5自己株式取得による株式報酬の交付と希薄化回避3回
  7. 6カスタマー・サクセスと低解約率の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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