HENNGE(4475)・方針前進
透明性・公正性と継続的成長を重視するガバナンス
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、2024年9月開催の取締役会にて、2024年12月開催予定の第28期定時株主総会での承認可決を条件として監査等委員会設置会社に移行することを決議するとともに、取締役会の任意の諮問機関として「指名・報酬委員会」を設置することを決議いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行と指名・報酬委員会の設置を決議し、提出日までに定款変更の承認を受けて移行した。 - FY2022社外取締役が3名から2名に変更有価証券報告書
「本書提出日現在、当社の取締役会は取締役6名によって構成され、うち2名が社外取締役であります。」
FY2021の記載では社外取締役3名だったところ、FY2022では社外取締役2名と記載されている。社外監査役2名、内部監査担当者2名を含む監督・監査体制も記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本書提出日現在、当社の取締役会は取締役7名によって構成され、うち3名が社外取締役であります。これに加え、社外監査役3名を選任することで、独立した立場からの監査を確保し、監査機能の強化を図っております。」
社外取締役3名、社外監査役3名、内部監査担当者3名による監督・監査体制を具体的に示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「企業経営の透明性・公正性を確保し、継続的な成長を促すために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠なものであると考えております。」
監査役会、社外役員、内部監査、執行役員制度、コンプライアンス委員会等を統治体制として記載している。