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日華化学(4463)・事実再定義

その他事業の売上・利益計上

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q3 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
その他事業の増収減益22社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

日華化学がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「売上高は425百万円(前年同期比76.5%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期比90.1%減)となりました。」

    その他事業は大幅増収となった一方、セグメント利益は大幅減益となり、従来の増収増益とは異なる業績構成へ変化した。
  2. 2026-04-30悪化決算

    「売上高は199百万円(前年同期比22.2%増)、セグメント損失は20百万円(前年同期は8百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他事業は増収となった一方、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は550百万円(前年同期比22.5%増)、セグメント利益は90百万円(前年同期比53.9%増)となりました。」

    その他事業は前年度の売上高449百万円・セグメント利益58百万円から増収増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は240百万円(前年同期比60.3%増)、セグメント利益は39百万円(前年同期はセグメント損失9百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期のセグメント損失から利益へ転じ、売上高も前年同期比60.3%増となった。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は449百万円(前年同期比23.3%減)、セグメント利益は58百万円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    その他事業は前年度から減収減益となり、売上高・セグメント利益の縮小が通期で確認された。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は150百万円(前年同期比53.4%減)、セグメント損失は9百万円(前年同期はセグメント利益58百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期の増収・利益計上から、売上高が減少し、セグメント損失へ転じた。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は53百万円(前年同期比59.8%減)、セグメント損失は4百万円(前年同期は16百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他事業は前年同期の増収・利益計上から、減収およびセグメント損失へ転じた。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は400百万円(前年同期比50.1%減)、セグメント利益は50百万円(前年同期比24.6%減)となりました。」

    その他事業は前年同期比で減収減益となり、売上高・セグメント利益の縮小が記載されている。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は803百万円(前年同四半期は234百万円)、セグメント利益は67百万円(前年同四半期は47百万円)となりました。」

    その他事業は前年同四半期から増収増益となり、売上高803百万円、セグメント利益67百万円へ拡大した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は568百万円(前年同四半期は150百万円)、セグメント利益は49百万円(前年同四半期は40百万円)となりました。」

    その他事業は前年同四半期から増収増益となり、利益計上と拡大傾向が続いている。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は251百万円(前年同四半期は90百万円)、セグメント利益は15百万円(前年同四半期はセグメント損失8百万円)となりました。」

    その他事業は前年同四半期の減収・セグメント損失から、売上高増加と利益計上へ転じた。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「その他の外部顧客への売上高は612百万円(同21.0%増)、セグメント利益は72百万円となりました。」

    その他事業は前年度の売上高506百万円・利益43百万円から、売上高612百万円・利益72百万円へ拡大した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は234百万円(前年同期比29.8%減)、セグメント利益は47百万円(同983.5%増)となりました。」

    その他事業は減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期の4百万円から47百万円へ増加し、利益面での改善が進んだ。
  14. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は150百万円(前年同期比49.8%減)、セグメント利益は40百万円(同102.3%増)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加し、前四半期までの減収減益とは異なる業績構成となった。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は90百万円(前年同期比28.9%減)、セグメント損失は8百万円(前年同四半期はセグメント利益3百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比で減収となり、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他の外部顧客への売上高は506百万円、セグメント利益は43百万円となりました。」

    その他事業は前年度の売上高901百万円・利益99百万円から、売上高506百万円・利益43百万円へ縮小した。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は334百万円(前年同期比61.4%減)、セグメント利益は4百万円(同95.6%減)となりました。」

    その他事業は第2四半期累計に続き減収減益となり、売上高の減少率は61.4%、セグメント利益の減少率は95.6%へ拡大した。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は300百万円(前年同期比59.8%減)、セグメント利益は19百万円(同77.0%減)となりました。」

    その他事業は前年同期比で大幅な減収減益となり、売上高・セグメント利益の縮小が記載されている。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は127百万円(前年同期比44.2%減)、セグメント利益は3百万円(同87.4%減)となりました。」

    その他事業は前年同期比で大幅な減収減益となり、売上高・セグメント利益の縮小が進んだ。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「その他の外部顧客への売上高は901百万円(同127.2%増)、セグメント利益は99百万円となりました。」

    その他事業は通期売上高が前期の708百万円から901百万円へ増加し、セグメント利益も63百万円から99百万円へ増加した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は8億6千4百万円(前年同期比32.7%増)、セグメント利益は9千9百万円(同172.2%増)となりました。」

    その他事業は第3四半期累計でも増収増益となり、売上高864百万円、セグメント利益99百万円を計上した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は7億4千7百万円(前年同期比34.7%増)、セグメント利益は8千6百万円(同516.1%増)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比34.7%増、セグメント利益が516.1%増となり、前四半期に続く利益計上と拡大が進展した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は2億2千8百万円(前年同期比10.6%減)、セグメント利益は3千1百万円(前年同期は1千1百万円の損失)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比で減少した一方、前年同期のセグメント損失からセグメント利益へ転じた。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「その他 708 91.0」

    その他事業の外部顧客向け売上高は708百万円、セグメント利益は63百万円となり、前年度の売上高778百万円・利益69百万円から縮小した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は6億5千1百万円(同63.5%増)、セグメント利益は3千6百万円(同175.1%増)となりました。」

    その他事業は、前年同期比で売上高・セグメント利益とも増加し、前四半期から続く利益計上と拡大傾向が継続している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は5億5千4百万円(同232.3%増)、セグメント利益は1千4百万円(前年同四半期はセグメント損失1千4百万円)となりました。」

    その他事業は、前年同期のセグメント損失から利益へ転じ、売上高も前年同期比232.3%増となった。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は2億5千6百万円(同137.1%増)、セグメント損失は1千1百万円(前年同四半期はセグメント損失1千万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比137.1%増と大きく増加した一方、セグメント損失は前年同期に続いて発生し、損失額も1,000万円から1,100万円へ増加した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「その他の外部顧客への売上高は778百万円(同280.1%増)、セグメント利益は69百万円となりました。」

    その他事業は、前期の売上高277,988千円・利益14,999千円から、売上高778百万円・利益69百万円へ拡大した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は3億9千8百万円(同81.3%増)、セグメント利益は1千3百万円(同5.4%増)となりました。」

    その他事業は、前四半期まで続いていたセグメント損失から利益に転じ、売上高も前年同期比81.3%増となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は1億6千6百万円、セグメント損失は1千4百万円となりました。」

    その他事業では売上高の計上が続く一方、セグメント損失が継続している。
  31. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は1億8百万円(同26.1%増)、セグメント損失は1千万円(前年同四半期はセグメント利益2千万円)となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、前年同四半期のセグメント利益から1,000万円のセグメント損失へ転じている。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「その他277,988千円」

    その他事業について、通期の外部顧客向け売上高277,988千円、セグメント利益14,999千円が記載されている。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は2億1千9百万円、セグメント利益は1千2百万円となりました。」

    その他事業について、当第3四半期連結累計期間の売上高219百万円、セグメント利益12百万円が記載されている。
一緒に動いた変遷

「化粧品事業の増収増益」は、この変遷が動いた33回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1化粧品事業の増収増益10回
  3. 2連結業績の減収減益9回
  4. 3国内外の経済・金融市場の不透明感9回
  5. 4化学品事業の減収減益8回
  6. 5有利子負債依存と資金調達コスト上昇8回
  7. 6将来の事業の柱となる新規事業の創出7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日華化学の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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