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花王(4452)・目標前進直近のガバナンス(2026-08-07)では「再掲」

DE&I・女性活躍の推進

FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-07。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – 2026-03-262023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援523社が書いているテーマ・逆風1社・追い風539社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの543件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、女性管理職比率は年々向上しており、2025年末時点で当社及び国内子会社の女性社員比率に対する女性管理職比率は71.4%となっています。」

    女性社員比率に対する女性管理職比率は当社グループで79.4%、当社及び国内子会社で71.4%となり、2030年100%目標に向けて進展した。インクルーシブな組織風土スコアは65となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年末時点で当社及び国内子会社の女性社員比率に対する女性管理職比率は69.7%となっています。」「社員エンゲージメントサーベイにおける「インクルーシブな組織風土」に関するスコアは63となっています。2027年にスコア70を目標として」

    女性社員比率に対する女性管理職比率は78.1%となり、2027年90%目標に向けて進展した。KESのインクルーシブな組織風土スコアは63で、2027年70を目標とした。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループグローバルでの議論を経て、ブランド、製品・サービスを通じた事業やすべての企業活動全体におけるDE&Iを進化し続けるため「DE&I方針」を策定し社内外に公開しました。」

    取締役会の女性比率30%目標、女性管理職比率の引き上げに向けた取り組みを継続し、2023年末の当社及び国内子会社の女性管理職比率は24.6%となった。また、グループDE&I方針を策定・公開した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「取締役会の女性比率を2025年までに30%にするという目標を掲げて改善を進めるとともに、意思決定層における女性比率の向上に向け、そのパイプラインとしての管理職層の女性を増やす取り組みとして、2030年までに女性社員管理職比率を女性社員比率と同じにするという目標に向け、3つの重点アクションに取り組んでいます。」

    女性活躍について、取締役会の女性比率を2025年までに30%、2030年までに女性管理職比率を女性社員比率と同水準にする目標を掲げた。
一緒に動いた変遷

「新製品・高付加価値商品の投入と提案型販売の強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・高付加価値商品の投入と提案型販売の強化3回
  3. 2収益構造改革とコストダウン3回
  4. 3安定的・継続的な配当と増配3回
  5. 4コーポレート・ガバナンス強化と監督・執行の分離3回
  6. 5政策保有株式の合理性検証・見直し3回
  7. 6DXアドベンチャープログラムによるDX人財育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
花王の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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