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Link−Uグループ(4446)・施策前進

自己資金・借入・エクイティによる成長資金の調達

FY2019に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-14。

24記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024 – 2026-09-142019: 22020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進株式の発行・処分

    「本第三者割当により調達する資金を、上記「3.調達する資金の額、使途及び支出予定時期(2)調達する資金の具体的な使途」に記載の使途に充当することで、当社の中長期的な企業価値向上に資するものと考えており、本第三者割当の資金使途については合理性があると判断しております。」

    成長資金の調達手段として、借入等に加えて917,546,400円の第三者割当によるエクイティ調達を決議し、海外マンガ配信等への使途を明示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その主な要因は、長期借入による収入500,000千円及び長期借入金の返済による支出638,307千円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に長期借入500,000千円を実行する一方、長期借入金638,307千円を返済した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「長期借入による収入1,100,000千円があったものの、長期借入金の返済による支出245,849千円及び連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出1,040,567千円があったこと等によるものであります。」

    当連結会計年度に長期借入1,100,000千円を実施し、子会社株式取得に1,040,567千円を支出した。短期流動性確保の当座貸越枠も1,000,000千円へ拡大している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「長期借入による収入 600,000千円 (多額の資金の借入) (1)資金使途 主に株式会社Romanzの株式取得に充当 (3)借入金額 500,000千円 (5)借入実行日 2025年2月28日」

    当中間連結会計期間に長期借入600,000千円を実施し、さらにRomanz株式取得を主な使途とする500,000千円の借入を2025年2月28日に実行した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「資金使途 運転資金 借入金額 600,000千円 借入実行日 2024年8月5日~2024年8月30日 借入期間 5年」

    決算後に複数の金融機関から運転資金として600,000千円を借り入れる実績を記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 900,000千円 借入実行残高 -」

    取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額900,000千円及び借入実行残高がない状態を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入 100,000千円」

    当第2四半期連結累計期間に長期借入れによる100,000千円の資金調達を実施した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 900,000千円 借入実行残高 -」

    取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額900,000千円及び借入実行残高がない状態を継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、主に長期借入れによる収入580,000千円及び新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加65,357千円により、前連結会計年度末と比較して832,043千円増加し、1,756,004千円となりました。」

    長期借入れ580,000千円を実施し、長期借入金残高684,700千円となった。また当座貸越枠を900,000千円へ拡大している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その主な要因は、長期借入金の増加588,740千円によるものであります。」

    当第3四半期連結会計期間末の長期借入金が588,740千円となり、成長資金の調達実績が追加された。当座貸越極度額は800,000千円から550,000千円となり、借入実行残高はない。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入500,000千円」

    長期借入れにより500,000千円を調達し、成長資金の調達が実績として追加された。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は1,360,956千円となり、前連結会計年度末に比べ631,291千円の増加となりました。 その主な要因は、長期借入金の増加600,390千円によるものであります。」

    長期借入金が600,390千円増加し、成長資金の調達が実績として表れている。また、当座貸越極度額の総額は800,000千円から750,000千円となり、借入実行残高はない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、事業規模の拡大に係る人件費、その採用費、広告宣伝費及び主にサーバー購入に係る設備投資資金等の運転資金並びにM&A等の戦略的投資資金となります。財政状態等を勘案しながら、自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等による資金調達を考えております。」

    成長資金の調達手段として自己資金、借入、エクイティファイナンスを挙げ、800,000千円の当座貸越枠を継続している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年2月1日~2022年4月30日\n(注)新株予約権の行使による増加であります。\n発行済株式総数増減数 1,200\n資本金増減額 85\n資本準備金増減額 85」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式総数が1,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ85千円増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年8月1日~2021年10月31日 (注)新株予約権の行使による増加であります。 発行済株式総数増減数(株) 1,200 資本金増減額(千円) 85 資本準備金増減額(千円) 85」

    新株予約権の行使により、当第1四半期累計期間に発行済株式総数が1,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ85千円増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、事業規模の拡大に係る人件費、その採用費、広告宣伝費及び主にサーバー購入に係る設備投資資金等の運転資金並びにM&A等の戦略的投資資金となります。財政状態等を勘案しながら、自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等による資金調達を考えております。 なお、資金の短期流動性確保のため、金融機関と合計800,000千円の当座貸越契約を締結しております。」

    M&A等の戦略的投資資金を資金需要として明示し、当座貸越極度額を400,000千円から800,000千円へ拡大している。借入実行残高はない。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年2月1日~2021年4月30日 (注)新株予約権の行使による増加であります。 発行済株式総数増減数 157,200 資本金増減額 2,035 資本準備金増減額 2,035」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式数が157,200株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,035千円増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく当第2四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 600,000千円 借入実行残高 -」

    運転資金の調達手段として、取引銀行4行との当座貸越契約における極度額が600,000千円となった。借入実行残高はない。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年11月1日から2020年11月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が14,400株増加し、資本金と資本準備金がそれぞれ285千円増加しております。」

    提出日前の新株予約権行使により、発行済株式数、資本金及び資本準備金が増加したことを記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果獲得した資金は190,193千円となりました。その主な要因は、株式の発行による収入210,058千円、上場関連費用の支出10,774千円及び長期借入金の返済による支出9,090千円によるものであります。 なお、資金の短期流動性確保のため、金融機関と合計400,000千円の当座貸越契約を締結しております。」

    株式発行による資金調達の実績を記載し、400,000千円の当座貸越契約による短期流動性確保も確認している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、新株予約権の行使により、当第3四半期累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,950千円増加しております。 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」

    新株予約権の行使による資本金・資本準備金の増加が累計1,950千円となり、運転資金調達のための当座貸越極度額も400,000千円に拡大している。なお、借入実行残高はありません。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ885千円増加しております。」

    新株予約権の行使による株式発行が進み、資本金及び資本準備金がそれぞれ885千円増加している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年8月20日(注)1 76,900 4,531,900 99,754 468,801 99,754 467,801」

    オーバーアロットメントに関連する有償第三者割当増資を実施し、資本金及び資本準備金がそれぞれ99,754千円増加した。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「財政状態等を勘案しながら、自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等による資金調達を考えております。」

    人件費、採用費、広告宣伝費、サーバー購入等の資金需要への対応手段を示している。
一緒に動いた変遷

「リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18118776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大18回
  3. 2初期開発・保守開発によるリカーリング案件の獲得11回
  4. 3新規事業の創出と技術力・ノウハウの蓄積8回
  5. 4新たなコンテンツホルダーとの契約及び動画サービスへの展開7回
  6. 5子会社化に伴う連結財務諸表の作成開始7回
  7. 6日本の電子書籍コンテンツの海外配信6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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