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Link−Uグループ(4446)・施策前進

新たなコンテンツホルダーとの契約及び動画サービスへの展開

FY2019に初出。27回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-08。

27記載
8年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022 – FY20252019: 12020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 142026
同じテーマの他社
良質コンテンツの調達とマルチプラットフォーム展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「特に海外展開においては、世界最大規模のアニメブランドであるCrunchyroll, LLCと業務提携し、海外向けマンガサービス「Crunchyroll Manga」を北米にて提供を開始いたしました。」

    新たな海外コンテンツ・プラットフォーム事業者であるCrunchyroll, LLCとの業務提携及び北米向けサービス提供開始を記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」

    動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」

    動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」

    動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」

    教育・動画・音楽分野での新たなコンテンツホルダー契約を目指す方針を継続している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」

    新たなコンテンツホルダーである株式会社芳文社との協業サービス「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発を記載している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」

    新たなコンテンツホルダーである株式会社芳文社との協業サービス「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発を記載している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」

    教育・動画・音楽分野での新たなコンテンツホルダー契約を目指す方針が継続している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新規案件としては、株式会社KADOKAWAと「電撃ノベコミ」をリリースいたしました。また、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、その他の複数のサービスを開発いたしました。」

    新たなコンテンツホルダーである株式会社KADOKAWAとの「電撃ノベコミ」をリリースし、複数のサービスも開発した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規案件としては、株式会社双葉社と「マンガがうがう」をリリースしました。」

    新たなコンテンツホルダーである株式会社双葉社との共同サービスをリリースし、コンテンツ関連案件を追加した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。 当事業年度においては、持続的な成長に不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」や株式会社NHK出版と共同で英語学習サービス「ポケット語学」等の大型サービスを開発いたしました。」

    集英社との「ゼブラック」に加え、NHK出版との「ポケット語学」という大型サービスの開発実績を記載している。また教育・動画・音楽分野での新規コンテンツホルダー契約を目指している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」

    集英社との共同による「ゼブラック」等の大型案件リリースについて、前四半期と同じ説明を再掲している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」

    株式会社集英社との共同による大型案件のリリースを記載し、新たなコンテンツ関連案件への具体的な進展を示している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後はアニメーション、ドラマ、映画等動画サービスを展開する上で、新たなコンテンツホルダーとの契約を実現していく必要があります。」

    人気コンテンツの獲得とコンテンツホルダーとの契約を、動画領域への進出手段としている。
一緒に動いた変遷

「日本の電子書籍コンテンツの海外配信」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本の電子書籍コンテンツの海外配信9回
  3. 2自己資金・借入・エクイティによる成長資金の調達7回
  4. 3リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大6回
  5. 4初期開発・保守開発によるリカーリング案件の獲得5回
  6. 5新規事業の創出と技術力・ノウハウの蓄積5回
  7. 6マンガ以外の多様なコンテンツへの展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Link−Uグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の株式の発行・処分で、「前進」でした。
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