新たなコンテンツホルダーとの契約及び動画サービスへの展開
FY2019に初出。27回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「特に海外展開においては、世界最大規模のアニメブランドであるCrunchyroll, LLCと業務提携し、海外向けマンガサービス「Crunchyroll Manga」を北米にて提供を開始いたしました。」
新たな海外コンテンツ・プラットフォーム事業者であるCrunchyroll, LLCとの業務提携及び北米向けサービス提供開始を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」
動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」
動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」
動画・音楽等の分野で新たなコンテンツホルダーとの契約を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」
教育・動画・音楽分野での新たなコンテンツホルダー契約を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」
新たなコンテンツホルダーである株式会社芳文社との協業サービス「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」
新たなコンテンツホルダーである株式会社芳文社との協業サービス「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「したがって、これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。」
教育・動画・音楽分野での新たなコンテンツホルダー契約を目指す方針が継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規案件としては、株式会社KADOKAWAと「電撃ノベコミ」をリリースいたしました。また、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、その他の複数のサービスを開発いたしました。」
新たなコンテンツホルダーである株式会社KADOKAWAとの「電撃ノベコミ」をリリースし、複数のサービスも開発した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新規案件としては、株式会社双葉社と「マンガがうがう」をリリースしました。」
新たなコンテンツホルダーである株式会社双葉社との共同サービスをリリースし、コンテンツ関連案件を追加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後は教育・動画・音楽等の分野において新たなコンテンツホルダーとの契約の実現を目指してまいります。 当事業年度においては、持続的な成長に不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」や株式会社NHK出版と共同で英語学習サービス「ポケット語学」等の大型サービスを開発いたしました。」
集英社との「ゼブラック」に加え、NHK出版との「ポケット語学」という大型サービスの開発実績を記載している。また教育・動画・音楽分野での新規コンテンツホルダー契約を目指している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」
集英社との共同による「ゼブラック」等の大型案件リリースについて、前四半期と同じ説明を再掲している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」
株式会社集英社との共同による大型案件のリリースを記載し、新たなコンテンツ関連案件への具体的な進展を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これまでのマンガを中心とした画像配信に加え、今後はアニメーション、ドラマ、映画等動画サービスを展開する上で、新たなコンテンツホルダーとの契約を実現していく必要があります。」
人気コンテンツの獲得とコンテンツホルダーとの契約を、動画領域への進出手段としている。