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Link−Uグループ(4446)・目標中間実績の更新

リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大

FY2019に初出。24回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20252019: 22020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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リカーリングレベニューによる安定収益基盤22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書

    「リカーリングサービス 2,394,512 2,102,030」

    リカーリングサービス売上収益は前年同期の2,394,512千円から2,102,030千円へ減少した。一方、マンガサービスでは海外向けサービスの伸長により、サービス別売上収益1,350,115千円(前年同期比106.8%)となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前第4四半期より新たに連結子会社となった、株式会社ビューン及び株式会社Romanzにおける収益の加算及び、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。この結果、リカーリングサービスの売上収益は4,309,574千円(前年同期比128.9%)となりました。」

    ビューン及びRomanzの連結効果、「ゆれしる」、インハウス広告運用収益、月額固定収益の伸長により、リカーリングサービス売上収益4,309,574千円、前年同期比128.9%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前第4四半期より新たに連結子会社となった、株式会社ビューン及び株式会社Romanzにおける収益の加算及び、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。この結果、リカーリングサービスの売上収益は2,394,512千円(前年同期比164.1%)となりました。」

    ビューン及びRomanzの連結効果、「ゆれしる」、インハウス広告運用収益及び月額固定収益の伸長により、リカーリングサービス売上収益2,394,512千円(前年同期比164.1%)を計上した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、リカーリングサービスの売上高は3,334,423千円(前年同期比120.1%)となりました。」

    ビューン及びRomanzの連結効果、「ゆれしる」、インハウス広告運用収益、既存サービスの月額固定収益の伸長により、リカーリングサービス売上高が3,334,423千円、前年同期比120.1%となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、昨年のリリースに伴う翻訳売上が落ち着いた一方で、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。 この結果、リカーリングサービスの売上高は2,187,744千円(前年同期比105.5%)となりました。」

    「ゆれしる」、インハウス広告運用収益及び既存サービスの月額固定収益が伸長し、リカーリングサービス売上高2,187,744千円(前年同期比105.5%)を計上した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、昨年のリリースに伴う翻訳売上が落ち着いた一方で、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。この結果、リカーリングサービスの売上高は1,449,586千円(前年同期比100.9%)となりました。」

    翻訳売上が落ち着く一方、「ゆれしる」、インハウス広告運用収益及び既存サービスの月額固定収益が伸長し、リカーリングサービス売上高1,449,586千円(前年同期比100.9%)となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「昨年のリリースに伴う翻訳売上が落ち着いた一方で、地震予測AIサービス「ゆれしる」やインハウスによる広告運用収益、昨年度リリースをしたサービスの月額固定収益などが順調に伸長いたしました。 この結果、リカーリングサービスの売上高は736,561千円(前年同期比99.9%)となりました。」

    翻訳売上が落ち着く一方、「ゆれしる」、インハウスによる広告運用収益及び既存サービスの月額固定収益が伸長し、リカーリングサービス売上高736,561千円(前年同期比99.9%)となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、リカーリングサービスの売上高は2,775,411千円(前年同期比146.1%)となりました。」

    「ゼブラック」への集英社公式書店サービス統合及び「ゆれしる」の販売チャネル開拓を進め、リカーリングサービス売上高2,775,411千円、前年同期比146.1%となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、株式会社集英社と共同運営しているマンガアプリ「ゼブラック」に集英社公式書店サービスが統合され好調に伸長し、また、自社プロダクトである地震予測AIサービス「ゆれしる」も販売チャネルの開拓により成長軌道に乗っております。 この結果、リカーリングサービスの売上高は2,073,110千円(前年同期比154.5%)となりました。」

    「ゼブラック」への集英社公式書店サービス統合及び「ゆれしる」の販売チャネル開拓を継続し、リカーリングサービス売上高2,073,110千円、前年同期比154.5%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、株式会社集英社と共同運営しているマンガアプリ「ゼブラック」に集英社公式書店サービスが統合され好調に伸長し、また、自社プロダクトである地震予測AIサービス「ゆれしる」も販売チャネルの開拓により成長軌道に乗っております。 この結果、リカーリングサービスの売上高は1,437,262千円(前年同期比175.9%)となりました。」

    「ゼブラック」への集英社公式書店サービス統合及び「ゆれしる」の販売チャネル開拓を記載し、リカーリングサービス売上高1,437,262千円、前年同期比175.9%となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、株式会社集英社と共同運営しているマンガアプリ「ゼブラック」に集英社公式書店サービスが統合され好調に伸長し、また、自社プロダクトである地震予測AIサービス「ゆれしる」も販売チャネルの開拓により成長軌道に乗っております。 また、株式会社コンパスを前第3四半期連結会計期間から、株式会社Brightechを当第1四半期連結会計期間から、損益計算書を連結しております。 この結果、リカーリングサービスの売上高は737,030千円(前年同期比182.8%)となりました。」

    ゼブラックへの集英社公式書店サービス統合、ゆれしるの販売チャネル開拓、連結範囲拡大を進め、リカーリングサービス売上高737,030千円(前年同期比182.8%)を計上した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、リカーリングサービスの売上高は1,900,112千円(前年同期比131.1%)となりました。」

    マンガコンテンツの拡充や新規案件のリリースを進め、リカーリングサービス売上高が1,900,112千円、前年同期比131.1%となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、グループで取り扱うマンガコンテンツの拡充や新規案件のリリース等により収益力拡大に努めました。\n\nこの結果、リカーリングサービスの売上高は1,341,473千円(前年同期比133.1%)となりました。」

    グループで取り扱うマンガコンテンツの拡充と新規案件のリリースを進め、リカーリングサービス売上高1,341,473千円(前年同期比133.1%)を計上した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新規取引先との協業を含むマンガサービスの積み上げ、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。」

    新規取引先との協業、マンガサービスの積み上げ、技術改善を継続し、リカーリングサービス売上高は816,860千円(前年同期比131.2%)となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新規取引先との協業を含むマンガサービスの積み上げ、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。また、マンガサービスにおけるユーザー数は引き続き増加しておりますが、海賊版サイトと、競合他社との競争の激化等が、売上高に影響を与えていると認識しております。 この結果、リカーリングサービスの売上高は403,252千円(前年同期比131.0%)となりました。」

    新規取引先との協業、技術改善を進め、リカーリングサービス売上高403,252千円(前年同期比131.0%)を計上した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、海賊版サイトが再び活発になってきたことを受け、利益拡大余地の低い一部の開発・保守業務からの撤退を行うとともに、エンジニアをマンガサービスの改善にアサインすることで、収益力拡大に努めました。その結果、下半期においては海賊版サイトの影響で低迷していたマンガサービスの底打ちを確認したものと認識しております。 この結果、リカーリングサービスの売上高は1,449,896千円となりました。」

    低収益業務からの撤退とエンジニア再配置を行い、下半期のマンガサービスの底打ちを認識した。リカーリングサービス売上高は1,449,896千円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、利益拡大余地の低い一部の開発・保守案件から撤退を行うとともに、エンジニアをマンガサービスの改善にアサインすることで、ユーザビリティの向上等による収益力拡大に努めました。その結果、マンガサービスにおけるユーザー数は引き続き増加しておりますが、海賊版サイトの利用者の増加が売上高に影響を与えていると認識しております。なお新規案件としては、株式会社双葉社と「マンガがうがう」をリリースしております。この結果、リカーリングサービスの売上高は1,007,987千円となりました。」

    低収益案件からの撤退、エンジニアのマンガサービスへの再配置、新規サービスのリリースを進め、リカーリングサービス売上高1,007,987千円を計上している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。新規案件としては、株式会社双葉社と「マンガがうがう」をリリースしました。マンガサービスにおけるユーザー数は引き続き増加しておりますが、海賊版サイトの利用者の増加が売上高に影響を与えていると認識しております。」

    技術的改善を継続し、株式会社双葉社との新規サービス「マンガがうがう」をリリースした。リカーリングサービスの売上高は622,419千円となった一方、海賊版サイト利用者の増加による売上高への影響も記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。またマンガサービスにおけるユーザー数は引き続き増加しておりますが、海賊版サイトの利用者の増加が売上高に影響を与えていると認識しております。この結果、リカーリングサービスの売上高は307,735千円となりました。」

    技術的改善による収益力拡大を継続し、マンガサービスのユーザー数増加とリカーリングサービス売上高307,735千円を記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、リカーリングサービスの売上高は1,173,110千円(前事業年度比133.5%)となりました。」

    技術改善、広告投資、投資回収フェーズのサービスによる収益力拡大を継続し、年間のリカーリングサービス売上高が1,173,110千円、前年同期比133.5%となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。またサービス全体の収益力が好調に推移したため、成長期と捉え積極的かつ効率的な広告投資を行いました。なお、投資回収フェーズに入ったサービスも収益獲得に貢献しております。この結果、リカーリングサービスの売上高は818,606千円(前年同四半期比130.8%)となりました。」

    技術改善、広告投資、投資回収フェーズのサービスによる収益力拡大を継続し、リカーリングサービス売上高818,606千円(前年同四半期比130.8%)を記載している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、技術的な改善によるユーザビリティの向上等により収益力拡大に努めました。またサービス全体の収益力が好調に推移したため、成長期と捉え積極的かつ効率的な広告投資を行いました。なお、投資回収フェーズに入ったサービスも収益獲得に貢献しております。この結果、リカーリングサービスの売上高は511,248千円となりました。」

    技術改善や広告投資を継続し、投資回収フェーズに入ったサービスの収益貢献とリカーリングサービス売上高511,248千円を記載している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、リカーリングサービス及び初期開発・保守開発サービスにおいて、既存サービスの収益力拡大及び新規サービスのリリースに注力してまいりました。」

    既存サービスの収益力拡大と新規サービスのリリースへの取り組みを進め、当第1四半期のリカーリングサービス売上高は242,509千円となった。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「当社はリカーリングサービスの拡大による持続的な成長に努めております。」

    レベニューシェア及び月額固定収益を持続的な収益基盤と位置付け、サーバー保守運用等のストック型案件を拡大する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「自己資金・借入・エクイティによる成長資金の調達」は、この変遷が動いた24回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181410866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資金・借入・エクイティによる成長資金の調達18回
  3. 2初期開発・保守開発によるリカーリング案件の獲得14回
  4. 3新規事業の創出と技術力・ノウハウの蓄積10回
  5. 4子会社化に伴う連結財務諸表の作成開始8回
  6. 5マンガ以外の多様なコンテンツへの展開6回
  7. 6新たなコンテンツホルダーとの契約及び動画サービスへの展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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