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Link−Uグループ(4446)・施策再掲

新規事業の創出と技術力・ノウハウの蓄積

FY2019に初出。19回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

19記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242019: 22020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
蓄積技術活用による新規事業探索・事業化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後、当社グループの中長期の競争力確保につながる技術力の向上及びノウハウの蓄積を積極的かつ継続的に行うとともに、新規事業開発にも取り組んでまいります。」

    技術力・ノウハウの蓄積と新規事業開発の方針を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、「あらゆる価値を解放し、ココロ震える体験を世界に。」というグループパーパスのもと、サーバープラットフォーム事業や国内・海外向けマンガサービスの開発・運営、マンガ・Webtoonのコンテンツ制作等を行っております。」

    新規事業・技術力向上の文脈で、国内外マンガサービスに加え、マンガ・Webtoonのコンテンツ制作を事業活動として記載している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、株式会社集英社と共同でリリースした「Read me! ONE PIECE」などを含む、複数のサービスを開発いたしました。」

    新規サービス開発について、集英社と共同でリリースした「Read me! ONE PIECE」など複数サービスの開発実績を記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、当社グループの中長期の競争力確保につながる技術力の向上及びノウハウの蓄積を積極的かつ継続的に行うとともに、新規事業開発にも取り組んでまいります。」

    技術力・ノウハウの蓄積と新規事業開発の方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。」

    海外向けマンガアプリを含む複数サービスの開発実績が前四半期と同様に再掲されている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。」

    海外向けマンガアプリを含む複数サービスの開発方針・実績が前四半期と同様に再掲されている。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。」

    新規サービス開発について、海外向けマンガアプリを含む複数サービスを開発した実績を記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「このように既存事業の収益力向上に努めるとともに、汎用的に応用可能な技術を活用し、マンガに限らず多様なコンテンツを配信する新規サービスにも取り組むことで、収益力の基盤を固めつつ、新たな収益力の基盤を構築し、企業価値の向上に努めてまいります。」

    既存事業の収益力向上と汎用技術を活用した新規サービス開発の方針を再確認している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、PIVOT株式会社と共同開発を行った、経済コンテンツ・アプリ「PIVOT」を含む複数のサービスを開発いたしました。」

    リカーリングサービス案件の獲得に向け、PIVOT株式会社との共同開発による「PIVOT」を含む複数サービスを開発した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」

    新規サービス開発を通じた事業拡大について、「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発実績を追加している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」

    新規サービス開発を通じた事業拡大について、「COMIC FUZ」を含む複数サービスの開発実績を記載している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「このように既存事業の収益力向上に努めるとともに、汎用的に応用可能な技術を活用し、マンガや教育コンテンツに限らず多様なコンテンツを配信する新規サービスにも取り組むことで、収益力の基盤を固めつつ、新たな収益力の基盤を構築し、企業価値の向上に努めてまいります。」

    既存事業の収益力向上と、汎用技術を活用した新規サービス開発の方針を再確認している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新規案件としては、株式会社KADOKAWAと「電撃ノベコミ」をリリースいたしました。また、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、その他の複数のサービスを開発いたしました。」

    新規サービスのリリースに加え、リカーリングサービス案件の獲得に向けて複数のサービスを開発した実績を記載している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、複数のサービスを開発いたしました。」

    リカーリングサービス案件の獲得に向けて、複数のサービスを開発したという具体的な進展を記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、当事業年度を投資フェーズと位置づけ、新しい事業領域への進出及び大型案件獲得に注力してまいりました。」

    新規事業・技術力向上の一般方針に加え、当事業年度を投資フェーズと位置づけ、新事業領域への進出と大型案件獲得を進めたと記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」

    新規サービス・大型案件のリリースを通じた事業拡大方針について、既に記載された「ゼブラック」等の案件を再掲している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、リカーリングサービス及び初期開発・保守開発サービスにおいて、既存サービスの収益力拡大及び新規サービスのリリースに注力してまいりました。」

    新規サービスのリリース方針に加え、「ゼブラック」等の大型案件を実際にリリースしたことが記載されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存サービスの収益力拡大及び新規サービスのリリースに注力してまいりました。」

    新規サービスのリリースを通じた事業拡大方針が再掲されているが、具体的なサービス名や完了実績は示されていない。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「今後、当社の中長期の競争力確保につながる技術力の向上及びノウハウの蓄積を積極的かつ継続的に行うとともに、新規事業開発にも取り組んでまいります。」

    競争環境や顧客ニーズの変化への対応策として、技術のキャッチアップと新規事業開発を掲げている。
一緒に動いた変遷

「リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リカーリングサービスを中核とするストック型収益の拡大10回
  3. 2初期開発・保守開発によるリカーリング案件の獲得9回
  4. 3自己資金・借入・エクイティによる成長資金の調達8回
  5. 4新たなコンテンツホルダーとの契約及び動画サービスへの展開5回
  6. 5マンガ以外の多様なコンテンツへの展開3回
  7. 6子会社化に伴う連結財務諸表の作成開始3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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