初期開発・保守開発によるリカーリング案件の獲得
FY2020-Q1に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書
「初期開発・保守開発サービス 229,996 183,133」
初期開発・保守開発サービスの売上収益は前年同期の229,996千円から183,133千円となった。一方、制作事業では大型開発案件の受注により開発売上が堅調に推移した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、初期の開発案件の対応及び既存サービスのメンテナンス等を進めて参りました。この結果、初期開発・保守開発サービスの売上収益は525,832千円(前年同期比160.5%)となりました。」
初期開発案件への対応及び既存サービスのメンテナンスを進め、初期開発・保守開発サービス売上収益525,832千円、前年同期比160.5%を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、初期の開発案件の対応及び既存サービスのメンテナンス等を進めて参りました。この結果、初期開発・保守開発サービスの売上収益は229,996千円(前年同期比118.1%)となりました。」
初期開発案件への対応及び既存サービスのメンテナンスを進め、初期開発・保守開発サービスの中間売上収益229,996千円(前年同期比118.1%)を計上した。 - FY2024年次実績の更新有価証券報告書
「この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は327,633千円(前年同期比92.4%)となりました。」
海外向けマンガアプリを含む複数サービスを開発し、初期開発・保守開発サービスの通期売上高327,633千円を計上した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「初期開発・保守開発サービス」は、リカーリングサービス案件獲得のための受託開発を提供するサービスです。取引先の新規サービス立ち上げ時、既存サーバーからの乗り換え時に、当社がその後のサービス保守運用も見据えたサーバープラットフォームやアプリケーション等をワンストップで提供します。 当第3四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。」
受託開発を入口にリカーリング案件を獲得する仕組みと、海外向けマンガアプリを含む複数サービスの開発実績を継続して記載している。初期開発・保守開発サービスの売上高は248,383千円(前年同期比95.2%)となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は194,818千円(前年同期比145.4%)となりました。」
海外向けマンガアプリを含む複数サービスを開発し、初期開発・保守開発サービス売上高194,818千円(前年同期比145.4%)を計上した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「初期開発・保守開発サービス」は、リカーリングサービス案件獲得のための受託開発を提供するサービスです。取引先の新規サービス立ち上げ時、既存サーバーからの乗り換え時に、当社がその後のサービス保守運用も見据えたサーバープラットフォームやアプリケーション等をワンストップで提供します。 当第1四半期連結累計期間においては、株式会社集英社と共同でリリースした「Read me! ONE PIECE」などを含む、複数のサービスを開発いたしました。 この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は135,506千円(前年同期比180.9%)となりました。」
受託開発を入口にリカーリング案件を獲得する仕組みを継続し、「Read me! ONE PIECE」など複数サービスを開発した。初期開発・保守開発サービス売上高は135,506千円(前年同期比180.9%)となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は354,574千円(前年同期比94.3%)となりました。」
海外向けマンガアプリを含む複数サービスを開発し、初期開発・保守開発サービスの通期売上高354,574千円を計上した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。 この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は260,855千円(前年同期比89.4%)となりました。」
初期開発・保守開発を入口にリカーリング案件を獲得する取り組みと、海外向けマンガアプリを含む複数サービスの開発を再掲している。サービス売上高は260,855千円、前年同期比89.4%となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。 この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は134,008千円(前年同期比69.6%)となりました。」
初期開発・保守開発を入口にリカーリング案件を獲得する取り組みと、海外向けマンガアプリを含む複数サービスの開発を再掲している。サービス売上高は134,008千円、前年同期比69.6%となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、海外向けマンガアプリを含む複数のサービスを開発いたしました。 この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は74,921千円(前年同期比56.4%)となりました。」
受託開発を入口にリカーリング案件を獲得する取り組みを継続し、海外向けマンガアプリを含む複数サービスを開発した。初期開発・保守開発サービス売上高は74,921千円(前年同期比56.4%)となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、PIVOT株式会社と共同開発を行った、経済コンテンツ・アプリ「PIVOT」を含む複数のサービスを開発いたしました。」
初期開発・保守開発を入口にリカーリング案件を獲得する取り組みを継続し、複数サービスを開発した。初期開発・保守開発サービス売上高は375,810千円、前年同期比203.2%となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、PIVOT株式会社と共同開発を行った、経済コンテンツ・アプリ「PIVOT」を含む複数のサービスを開発いたしました。\n\nまた、前期以前は検収時に収益認識していた仕掛案件が、当期より適用開始の「収益認識に関する会計基準」により履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益認識することとなった結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は291,723千円(前年同期比173.2%)となりました。」
PIVOT株式会社との共同開発による「PIVOT」を含む複数サービスを開発し、初期開発・保守開発サービス売上高は291,723千円(前年同期比173.2%)となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。」
リカーリングサービス案件の獲得に向けた複数サービスの開発を継続し、初期開発・保守開発サービスの売上高は192,672千円(前年同期比318.5%)となった。収益認識会計基準の適用により、仕掛案件は履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益認識されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「「初期開発・保守開発サービス」は、リカーリングサービス案件獲得のための受託開発を提供するサービスです。取引先の新規サービス立ち上げ時、既存サーバーからの乗り換え時に、当社がその後のサービス保守運用も見据えたサーバープラットフォームやアプリケーション等をワンストップで提供します。 当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社芳文社と協業した「COMIC FUZ」を含む複数のサービスを開発いたしました。 この結果、初期開発・保守開発サービスの売上高は132,900千円(前年同期比219.7%)となりました。」
受託開発を入口にリカーリング案件を獲得する仕組みを継続し、「COMIC FUZ」を含む複数サービスを開発した。初期開発・保守開発サービス売上高は132,900千円(前年同期比219.7%)となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、持続的な成長に不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社KADOKAWAと共同でマンガ/ノベルアプリ「電撃ノベコミ」等のサービスを開発いたしました。」
初期開発・保守開発を入口にリカーリング案件を獲得する取り組みと、「電撃ノベコミ」等の開発実績を再掲している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規案件としては、株式会社KADOKAWAと「電撃ノベコミ」をリリースいたしました。また、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、その他の複数のサービスを開発いたしました。」
初期開発・保守開発を通じたリカーリング案件の獲得について、「電撃ノベコミ」のリリース及び複数サービスの開発実績を記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、複数のサービスを開発いたしました。」
初期開発・保守開発を通じたリカーリングサービス案件の獲得について、複数のサービスを開発した実績を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「取引先の新規サービス立ち上げ時、既存サーバーからの乗り換え時に、当社がその後のサービス保守運用も見据えたサーバープラットフォームやアプリケーション等をワンストップで提供します。 株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」や株式会社NHK出版と共同で英語学習サービス「ポケット語学」等の大型サービスを開発いたしました。」
初期開発・保守開発を入口にリカーリング案件を獲得する仕組みについて、「ゼブラック」に加えて「ポケット語学」の大型サービス開発実績を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」
受託開発を入口としてリカーリングサービス案件を獲得する取り組みについて、集英社との共同案件の説明を再掲している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、持続的な成長に必要不可欠となってくるリカーリングサービス案件の獲得に努めており、株式会社集英社と共同で総合電子書店「ゼブラック」等の大型案件をリリースいたしました。」
リカーリングサービス案件の獲得に向け、株式会社集英社との共同による「ゼブラック」等の大型案件を実際にリリースしている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「初期開発・保守開発サービス」は、リカーリングサービス案件獲得のための受託開発を提供するサービスです。」
受託開発を入口として、継続的なリカーリングサービス案件を獲得する仕組みを具体的に説明している。