ウイングアーク1st(4432)・施策前進
パートナーを介した間接販売とパートナー制度の強化
FY2021に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-28。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網の拡大・維持10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-28前進prtimes.jp
「2026年4月には「WingArc Partner Award 2026」にてDevelopment Partner of the Year(法人)およびPersons of the Year(個人)をW受賞いたしました。」
CCTがウイングアークのパートナー表彰を受け、WARPを通じたパートナー連携の具体的な実績が示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「契約パートナー数(累計) 2022年2月期535 2023年2月期547 2024年2月期587 2025年2月期621 2026年2月期647」
WARPにおける契約パートナー数が621社から647社へ増加し、間接販売と市場開拓の基盤が拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「契約パートナー数(累計) 2021年2月期486 2022年2月期535 2023年2月期547 2024年2月期587 2025年2月期621」
契約パートナー数は前期の587社から621社へ増加した。WARPによるパートナー制度を通じ、販売と新たな市場開拓を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社エイトレッドが発表した 「ATLED Award 2023」で、2023年度において 連携商談数ならびに実績数が最も多かったアライアンスパートナーとして「Alliance of the year」 を受賞。」
エイトレッドとの連携商談数及び実績数が2023年度に最も多かったアライアンスパートナーとして表彰され、パートナー連携の実績を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「契約パートナー数(累計) 2020年2月507 2021年2月486 2022年2月535 2023年2月547 2024年2月587」
契約パートナー数が547社から587社へ増加し、パートナーを通じた販売・市場開拓基盤が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「契約パートナー数(累計) 2021年2月期486社 2022年2月期535社」
契約パートナー数が486社から535社へ増加し、パートナーを通じた販売・市場開拓基盤が拡大した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの販売モデルは、パートナーを介した間接販売が主となっております。」「2021年2月期に、当社グループのソフトウェア及びサービスの販売だけではなく、パートナーとともに新たな市場を開拓していくという考えのもとパートナー制度を改定しました。」
SIer等を通じた全国販売体制を基盤とし、2021年2月期には販売仲介にとどまらない市場開拓型のパートナー制度へ改定している。