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EduLab(4427)・施策後退直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

ソフトウエア投資の拡大

FY2018に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-14。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021-Q3後退FY2024 – FY20252018: 12019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「AI事業のコンテンツ開発に伴うソフトウェアの増加により無形固定資産が増加」

    AI事業のコンテンツ開発に伴うソフトウェア投資の実績が、無形固定資産の増加として示された。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「翌連結会計年度の資金需要については、ソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に194,344千円を予定しております。」

    翌連結会計年度の設備投資予定額は194,344千円となり、前年度に示した235百万円からさらに縮小した。ソフトウエア・コンテンツ開発投資は継続している。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、299,399円の設備投資となりました。翌連結会計年度の資金需要については、ソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に235百万円を予定しております。」

    当年度の設備投資実績は299,399千円、翌年度予定額は235百万円となった。前年度に示した416百万円の予定額から、計画規模が縮小している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて302,517千円増加し、1,028,103千円となりました。これは、有形固定資産が147,918千円、ソフトウエアが47,670千円、ソフトウエア仮勘定が80,997千円、株式取得による子会社化に伴うのれんが34,472千円増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末から固定資産が302,517千円増加し、ソフトウエア47,670千円、ソフトウエア仮勘定80,997千円などの増加が計上された。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて226,702千円増加し、952,287千円となりました。これは、有形固定資産145,384千円、ソフトウエア仮勘定64,114千円、株式取得による子会社化に伴うのれん51,708千円、これらが増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末から固定資産が226,702千円増加し、ソフトウエア仮勘定64,114千円及び株式取得に伴うのれん51,708千円が計上された。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「翌連結会計年度の資金需要については、ソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に416百万円を予定しております。」

    翌連結会計年度の設備投資予定額を416百万円とし、前回の334百万円から引き上げた。ソフトウエア及びコンテンツ開発を中心とする投資計画を継続している。
  7. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,362,703千円減少し、979,786千円となりました。これは、ソフトウエアが1,401,240千円、ソフトウエア仮勘定が316,054千円、投資その他の資産が263,580千円減少したことなどによります。」

    固定資産が前連結会計年度末から2,362,703千円減少し、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定はいずれも残高がゼロとなった。ソフトウエア関連資産の規模縮小が続いている。
  8. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,397,084千円減少し、945,405千円となりました。これは、投資その他の資産が297,961千円、ソフトウエアが1,401,240千円、その他無形固定資産が245,940千円、ソフトウエア仮勘定が316,054千円減少したことなどによります。」

    固定資産が前連結会計年度末から2,397,084千円減少し、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定及びその他無形固定資産も減少した。ソフトウエア投資・資産保有の規模縮小が続いている。
  9. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて420,195千円減少し、2,922,295千円となりました。これは、ソフトウェア207,304千円、投資その他の資産159,782千円の減少などによります。」

    前連結会計年度末と比較して固定資産が減少し、ソフトウェアも207,304千円減少した。直前の設備投資計画に対して、ソフトウェア関連資産の残高は縮小している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「翌連結会計年度の資金需要については、ソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に334百万円を予定しております。」

    翌年度の設備投資予定額を334百万円とし、直近に示されていた78百万円から計画額を引き上げている。当年度は1,107,744千円を投資した。
  11. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「これは、ソフトウエアが205,568千円、投資その他の資産が117,309千円、ソフトウエア仮勘定が78,956千円減少したことなどによります。」

    固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が減少し、前期に示された大規模な設備投資計画に対して投資残高が縮小している。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「翌連結会計年度の資金需要については、ソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に78百万円を予定しております。」

    当連結会計年度には2,707,967千円を投資した一方、翌連結会計年度の設備投資予定額は78百万円とされ、前回示された25億円の予定から大幅に縮小している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは、英検協会からのCBT資産買取りなどによるソフトウエア534,386千円及びソフトウエア仮勘定293,193千円の増加などによります。」

    英検協会からのCBT資産買取り等により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が増加し、ソフトウエア関連投資が進展した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,780,621千円増加し、7,444,369千円となりました。これは、英検協会からのCBT資産買取りなどによるソフトウエア598,509千円、ソフトウエア仮勘定544,083千円及びその他無形固定資産179,966千円の増加、並びに敷金212,108千円、長期前払費用168,156千円の増加などによります。」

    英検協会からのCBT資産買取り等により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が増加した。投資活動でも無形固定資産の取得に1,426,910千円を支出しており、ソフトウエア関連投資の進捗が数値で示されている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは、英検協会からのCBT資産買取りなどによるソフトウエア353,447千円及びソフトウエア仮勘定162,306千円の増加、並びに長期前払費用204,173千円の増加などによります。」

    英検協会からのCBT資産買取り等により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加が具体的に計上された。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、翌連結会計年度の資金需要については、引き続きソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に25億円を予定しております。」

    当年度にソフトウエア開発及びテストセンター関連設備を含む1,341,542千円を投資し、翌年度の設備投資予定額を25億円へ拡大している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,467,154千円増加し、5,146,755千円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が346,412千円、無形固定資産のその他(のれん及び顧客関連資産)が317,188千円、ソフトウエアが306,496千円、有形固定資産が277,442千円、投資その他の資産(敷金)が154,923千円それぞれ増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末からソフトウエア仮勘定346,412千円、ソフトウエア306,496千円が増加し、ソフトウエア関連投資の進捗が示された。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて687,053千円増加し、4,366,655千円となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が304,526千円、投資その他の資産(敷金)が151,683千円、ソフトウエアが94,156千円、有形固定資産が94,037千円それぞれ増加したことなどによります。」

    ソフトウエア仮勘定304,526千円、ソフトウエア94,156千円などが増加し、ソフトウエア関連投資の進捗が数値で示された。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて473,030千円増加し、4,152,631千円となりました。これは、ソフトウエアが162,682千円、ソフトウエア仮勘定が141,741千円それぞれ増加したことなどによります。」

    ソフトウエアが162,682千円、ソフトウエア仮勘定が141,741千円増加し、ソフトウエア関連投資の進捗が示された。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「また、翌連結会計年度の資金需要については、引き続きソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を中心に12億円を予定しております。」

    当年度にソフトウエア開発を含む設備投資967,013千円を実施し、翌年度のソフトウエア・コンテンツ開発投資を12億円予定としている。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて595,855千円増加し、3,368,761千円となりました。これは、ソフトウエアが182,182千円、有形固定資産が150,446千円、投資その他の資産(敷金)が137,149千円、ソフトウエア仮勘定が46,161千円それぞれ増加したことなどによります。」

    前連結会計年度末に比べてソフトウエアが182,182千円、ソフトウエア仮勘定が46,161千円増加し、ソフトウエア関連投資の進捗が示された。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは560,807千円の支出となりました。これは、ソフトウェア開発による無形固定資産の取得による支出423,577千円、敷金の差入による支出132,816千円などの影響によります。」

    当第2四半期累計期間にソフトウェア開発による無形固定資産取得423,577千円を計上し、ソフトウエア投資の進捗が示された。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて108,327千円増加し、2,881,232千円となりました。これは、ソフトウエアが170,508千円増加、ソフトウエア仮勘定が84,548千円減少したことなどによります。」

    四半期末のソフトウエア残高が前連結会計年度末から170,508千円増加し、ソフトウエア投資の進捗が数値で示された。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において、これらの設備投資は1,054,937千円となりました。また、翌連結会計年度の資金需要については、引き続きソフトウエア開発及びコンテンツ開発による設備投資を561,642千円予定しております。」

    IRTを実装したCBTシステム、記述式答案採点システム、アプリ等の機能強化に向け、当年度投資実績と翌年度予定額を示している。
一緒に動いた変遷

「テスト実施インフラの領域拡大と顧客開拓」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テスト実施インフラの領域拡大と顧客開拓10回
  3. 2S-CBTテストセンター事業の全国展開と収益化10回
  4. 3ソフトウエア・コンテンツ及びEdTech投資の減損9回
  5. 4大型公共プロジェクトの安定的運用8回
  6. 5AI手書き文字認識技術Deep Readの事業応用とAI領域拡大8回
  7. 6海外子会社の重要性増加による連結範囲拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EduLabの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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