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百万円(売上高の前年同期比増減)書きぶり
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決算説明資料2026年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,151百万円-6.7%
営業利益93百万円-49.7%
経常利益152百万円0.0%
純利益-128百万円親会社株主に帰属する四半期純利益又は純損失
販管費1,209百万円
当四半期3か月の実績連結売上高およびセグメント売上高の第3四半期単独値を掲載。2026年9月期第3四半期の連結売上高は1,258百万円、テスト等ライセンス75百万円、AI29百万円、テスト運営・受託124百万円、テストセンター893百万円、その他135百万円。単独の連結損益計算書数値は非開示。
通期業績予想
売上高
5,800百万円
売上総利益
1,680百万円
販売費及び一般管理費
1,600百万円
営業利益
80百万円
経常利益
20百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
10百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り概ね堅調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
保険金の営業外収入増加107
特別損失58
法人税等160
非支配株主持分利益(費用)62
有利子負債返済-282
長期借入調達200
固定資産取得-164
買掛金減少-43
その他-53
営業債権回収464
新しい施策
- UGUIS.AI英検スピーキング対策機能の正式提供開始
- UGUIS.AI学習診断機能の追加
- 英検級かんたん測定 powered by CASECの提供開始
- 文部科学省の情報活用能力に関する調査研究の業務受託
- 新規受託案件の獲得推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- テストセンター利用者数(2026年9月期第3四半期)28.7万人
- CASEC受験者数(2025年9月期)16.8万人
セグメント別実績
テスト等ライセンス
売上高
509百万円-5.5%
セグメント利益
128百万円+5.4%
AI
売上高
141百万円-21.3%
セグメント利益
-17百万円
テスト運営・受託
売上高
641百万円-44.7%
セグメント利益
84百万円-72.6%
テストセンター
売上高
2,610百万円+16.5%
セグメント利益
268百万円+95.6%
その他
売上高
248百万円-24.7%
セグメント利益
73百万円-22.7%
中期経営計画の目標
売上高
6,500百万円
営業利益
150百万円
経常利益
100百万円
目標年度2026年9月期
財務目標
自己資本比率
実績39%
従業員数
人数232名
基準日2025年9月末
設備投資額
164百万円ソフトウェア開発投資を含む固定資産取得
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,151百万円(前年比 -6.7%) |
| 営業利益 | 93百万円(前年比 -49.7%) |
| 経常利益 | 152百万円(前年比 0.0%) |
| 純利益 | -128百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益又は純損失) |
| 販管費 | 1,209百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高およびセグメント売上高の第3四半期単独値を掲載。2026年9月期第3四半期の連結売上高は1,258百万円、テスト等ライセンス75百万円、AI29百万円、テスト運営・受託124百万円、テストセンター893百万円、その他135百万円。単独の連結損益計算書数値は非開示。 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,800百万円 / 売上総利益 1,680百万円 / 販売費及び一般管理費 1,600百万円 / 営業利益 80百万円 / 経常利益 20百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 計画通り概ね堅調に推移 |
| セグメント別実績 | テスト等ライセンス 売上高 509百万円(前年比 -5.5%) / セグメント利益 128百万円(前年比 +5.4%) / AI 売上高 141百万円(前年比 -21.3%) / セグメント利益 -17百万円 / テスト運営・受託 売上高 641百万円(前年比 -44.7%) / セグメント利益 84百万円(前年比 -72.6%) / テストセンター 売上高 2,610百万円(前年比 +16.5%) / セグメント利益 268百万円(前年比 +95.6%) / その他 売上高 248百万円(前年比 -24.7%) / セグメント利益 73百万円(前年比 -22.7%) |
| 増減要因の内訳 | 保険金の営業外収入増加 107 / 特別損失 58 / 法人税等 160 / 非支配株主持分利益(費用) 62 / 有利子負債返済 -282 / 長期借入調達 200 / 固定資産取得 -164 / 買掛金減少 -43 / その他 -53 / 営業債権回収 464 |
| 主要KPI | テストセンター利用者数(2026年9月期第3四半期) 28.7万人、CASEC受験者数(2025年9月期) 16.8万人 |
| 従業員数 | 人数 232名 / 基準日 2025年9月末 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 6,500百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 100百万円 / 目標年度 2026年9月期 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 39% / 目標 非開示 |
| 設備投資額 | 164百万円(ソフトウェア開発投資を含む固定資産取得) |
| 新しい施策 | UGUIS.AI英検スピーキング対策機能の正式提供開始、UGUIS.AI学習診断機能の追加、英検級かんたん測定 powered by CASECの提供開始、文部科学省の情報活用能力に関する調査研究の業務受託、新規受託案件の獲得推進 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テストセンター事業では利用者数が増加しましたが、テスト運営・受託事業で前期に受注した一部案件やその他公共案件が剥落したため、減収となりました。営業利益は売上原価・販売費及び一般管理費の減少により黒字化したものの、前年同期比では減少しました。経常利益は保険金の営業外収入107百万円の増加が寄与し、親会社株主帰属四半期純利益は特別損失58百万円、法人税等160百万円、非支配株主持分利益(費用)62百万円などにより純損失となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。