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イーソル(4420)・事実前進

FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち21回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q1 – FY20242018: 12019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

イーソルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より6年早い。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算説明資料

    「連続増収と安定的な黒字を確保」

    全社の増収および黒字継続を業績推移として引用している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高6,358百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益243百万円(同32.8%増)、経常利益320百万円(同47.4%増)、法人税等の計上などにより、親会社株主に帰属する中間純利益279百万円(同100.4%増)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比で増加し、特に親会社株主に帰属する中間純利益は100.4%増となった。
  3. 2026-05-14再定義決算説明資料

    「売上高/利益とも予算を達成。」

    対象期間が2026年12月期第1四半期へ更新された。売上高は前年同期比11.0%増加し、営業利益、経常利益、当期純利益も前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、前連結会計年度における一時的な自動車向けライセンス収入(ソフトウェア製商品)が当連結会計年度には発生しないことなどから、売上高5,647百万円(前年同期比6.4%減)、また、研究開発への投資により、営業利益183百万円(同74.7%減)、経常利益217百万円(同71.4%減)、法人税等の計上などにより、親会社株主に帰属する中間純利益139百万円(同75.5%減)となりました」

    一時的な自動車向けライセンス収入の反動と研究開発投資により、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期比で減少した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高11,908百万円(前年同期比23.7%増)、研究開発への投資を行い、営業利益1,113百万円(前年同期は営業損失82百万円)、経常利益1,163百万円(前年同期は経常利益62百万円)」

    対象期間が2024年12月期通期へ更新され、売上高・営業利益・経常利益が大幅に改善した。
  6. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高6,030百万円(前年同期比29.2%増)、研究開発への投資を行い、営業利益725百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常利益760百万円(前年同期比624.5%増)、法人税等調整額の計上により親会社株主に帰属する中間純利益570百万円(前年同期比686.3%増)となりました」

    対象期間が2024年度中間連結会計期間へ更新された。売上高は前年同期比29.2%増加し、営業利益は前年同期の損失から725百万円の利益へ転じた。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,107百万円(前年同期比39.0%増)、研究開発への投資を行い、営業利益461百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益467百万円(前年同期は経常損失24百万円)、繰延税金負債の減少により法人税等調整額が△25百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益377百万円(前年同期比879.9%増)となりました」

    対象期間が2024年度第1四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比39.0%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,949百万円(前年同期比6.3%増)、研究開発への投資により、営業損失120百万円(前年同期は営業損失280百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入103百万円を計上したことにより経常利益14百万円(前年同期は経常損失186百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失154百万円)となりました」

    対象期間が2023年度第3四半期累計へ更新された。売上高は6.3%増加し、営業損失は280百万円から120百万円へ縮小、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,667百万円(前年同期比13.6%増)、研究開発への投資により、営業損失24百万円(前年同期は営業損失470百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入103百万円を計上したことにより、経常利益104百万円(前年同期は経常損失397百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失423百万円)となりました」

    対象期間が2023年度第2四半期累計へ更新された。売上高は13.6%増加し、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から改善し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,235百万円(前年同期比2.7%増)、研究開発への投資により、営業損失31百万円(前年同期は営業損失142百万円)、経常損失24百万円(前年同期は経常損失152百万円)、繰延税金資産の増加により法人税等調整額が△79百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円)となりました」

    対象期間が2023年度第1四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比2.7%増、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から38百万円の利益へ転じた。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,872百万円(前年同期比0.7%減)、研究開発への投資や連結調整における未実現利益の消去などにより、営業損失353百万円(前年同期は営業利益72百万円)」

    四半期累計実績から2022年12月期の通期実績へ対象期間が更新され、売上高は微減、営業利益は損失へ転じた。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,536百万円(前年同期比1.7%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業損失280百万円(前年同期は営業利益131百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入91百万円を計上したことにより経常損失186百万円(前年同期は経常利益379百万円)、繰延税金資産の見直しにより法人税等調整額が62百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失154百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益271百万円)となりました」

    対象期間が2022年度第3四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比1.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,110百万円(前年同期比9.6%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業損失470百万円(前年同期は営業利益242百万円)、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)等からの助成金収入91百万円を計上したことにより、経常損失397百万円(前年同期は経常利益478百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失423百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益342百万円)となりました」

    対象期間が2022年度第2四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比9.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,177百万円(前年同期比7.9%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業損失142百万円(前年同期は営業利益202百万円)、経常損失152百万円(前年同期は経常利益413百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益281百万円)となりました」

    対象期間が2022年度第1四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比7.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも損失へ転じた。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高8,937百万円(前年同期比1.2%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業利益72百万円(同89.4%減)、経常利益330百万円(同63.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円(同70.3%減)となりました」

    四半期累計実績から2021年12月期の通期実績へ対象期間が更新された。売上高は微減、営業利益・経常利益・当期純利益は大幅減となっている。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,652百万円(前年同期比0.3%減)、研究開発への投資を増加したことにより、営業利益131百万円(同67.0%減)、経常利益379百万円(同38.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益271百万円(同40.8%減)となりました」

    対象期間が2021年度第3四半期累計へ更新された。売上高は前年同期比0.3%減、営業利益は67.0%減、経常利益は38.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.8%減となり、研究開発投資の増加が営業利益の減少要因として示されている。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,546百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益242百万円(同10.3%増)、経常利益478百万円(同11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益342百万円(同8.2%増)となりました」

    対象期間が2021年度第2四半期累計へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,363百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益202百万円(同6.2%減)、経常利益413百万円(同84.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益281百万円(同38.4%増)となりました」

    対象期間が2021年度第1四半期累計へ更新された。売上高・営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,670百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益398百万円(同45.9%減)、経常利益613百万円(同27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益459百万円(同25.2%減)となりました」

    対象期間が2020年度第3四半期累計へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,522百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益220百万円(同46.9%減)、経常利益430百万円(同17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益316百万円(同12.6%減)となりました」

    対象期間が2020年度第2四半期累計へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,433百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は、自社製品への開発投資の増加により215百万円(同26.0%減)、経常利益223百万円(同24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益203百万円(同2.7%減)となりました」

    対象期間が2020年度第1四半期累計へ更新された。売上高は増加した一方、自社製品への開発投資増加を背景に営業利益・経常利益・純利益は前年同期比で減少した。
  22. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,384百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益737百万円(同22.9%増)、経常利益850百万円(同39.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益614百万円(同41.2%増)となりました」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ対象期間が更新され、売上高・営業利益・経常利益・純利益の数値と前年同期比が示された。
  23. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,811百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益415百万円(同13.3%減)、経常利益519百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益362百万円(同5.0%増)となりました」

    第1四半期累計実績から第2四半期累計実績へ対象期間が更新され、売上高・利益の前年同期比が示された。売上高、経常利益、純利益は増加した一方、営業利益は減少している。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,411百万円、営業利益291百万円、経常利益297百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益209百万円となりました」

    通期実績から2019年1月1日から3月31日までの第1四半期累計実績へ対象期間が更新された。前年同四半期との比較は行っていない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高8,752百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益698百万円(同61.4%増)、経常利益687百万円(同54.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益524百万円(同50.3%増)となりました」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・利益の通期数値と前年同期比が示された。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高6,497百万円、営業利益599百万円、経常利益610百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益434百万円となりました」

    第3四半期連結累計期間の主要な業績実績を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計の研究開発活動費233百万円」は、この変遷が動いた26回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222014985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計の研究開発活動費233百万円22回
  3. 2FY2019-Q1の財政状態・自己資本比率20回
  4. 3自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長14回
  5. 4損失が見込まれる受注契約に関する受注損失引当金9回
  6. 5センシングソリューション事業における不採算案件8回
  7. 6米国の政策運営と世界的な保護主義による不確実性5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーソルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績|イーソル(4420)の変遷 | Komori