Komori
イーソル(4420)・事実再定義

第3四半期累計の研究開発活動費233百万円

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち24回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-08-10。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

イーソルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算説明資料

    「開発投資額 353 486 +133 +37.8%」

    開発投資額486百万円への増加を実績として引用している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、308百万円であります。」

    研究開発費の対象期間が2026年度中間連結会計期間へ更新され、金額は308百万円となった。前年同期の225百万円から83百万円増加している。
  3. 2026-05-14再定義決算説明資料

    「研究開発費 127 139 +11 +8.9%」

    研究開発費の対象期間が2026年12月期第1四半期へ更新され、金額は139百万円となった。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、225百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2025年度中間連結会計期間へ更新され、金額は225百万円となった。前年同期の528百万円から減少している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は909百万円となっております」

    研究開発費の対象期間が2024年12月期通期へ更新され、金額は909百万円となった。前期の1,185,734千円から減少している。
  6. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、528百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2024年度中間連結会計期間へ更新され、金額は528百万円となった。前年同期の605百万円から減少している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、286百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2024年度第1四半期累計へ更新され、金額は286百万円となった。前年同期の305百万円から減少している。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、884百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2023年度第3四半期累計へ更新され、金額は884百万円となった。前年同期の992百万円から減少している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、605百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2023年度第2四半期累計へ更新され、金額は605百万円となった。前年同期の759百万円から減少している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、305百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2023年度第1四半期累計へ更新され、金額は305百万円となった。前年同期の420百万円から減少している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,255百万円となっております」

    研究開発費の対象期間が通期へ更新され、金額は1,255百万円となった。前年通期の1,125百万円から増加している。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、992百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2022年度第3四半期累計へ更新され、金額は992百万円となった。前年同期の786百万円から増加している。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、759百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2022年度第2四半期累計へ更新され、金額は759百万円となった。前年同期の465百万円から増加している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、420百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2022年度第1四半期累計へ更新され、金額は420百万円となった。前年同期の231百万円から増加している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,125百万円となっております」

    研究開発費の対象期間が第3四半期累計から通期へ更新され、通期金額は1,125百万円となった。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、786百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2021年度第2四半期累計から第3四半期累計へ更新され、金額は786百万円と記載された。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、465百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2021年度第1四半期累計から第2四半期累計へ更新され、金額は465百万円と記載された。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、231百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2021年度第1四半期累計へ更新され、金額は231百万円と記載された。
  19. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、621百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2020年度第3四半期累計へ更新され、金額は621百万円と記載された。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、402百万円であります」

    研究開発費の対象期間が2020年度第2四半期累計へ更新され、金額は402百万円と記載された。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、183百万円であります」

    研究開発費の対象期間が第3四半期累計から2020年度第1四半期累計へ更新され、金額は183百万円と記載された。
  22. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、396百万円であります」

    研究開発費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ更新され、金額は396百万円と記載された。
  23. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、255百万円であります」

    研究開発費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ更新され、金額は255百万円と記載された。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、122百万円であります」

    研究開発費の対象期間が通期から2019年1月1日から3月31日までの第1四半期累計へ更新された。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は383百万円となっております」

    第3四半期累計の研究開発費233百万円から、通期の研究開発費383百万円へ対象期間が更新された。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、233百万円であります」

    継続的な研究開発投資に関する当期の金額を記載している。
一緒に動いた変遷

「FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた26回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2221121085★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績22回
  3. 2FY2019-Q1の財政状態・自己資本比率21回
  4. 3自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長12回
  5. 4センシングソリューション事業における不採算案件10回
  6. 5損失が見込まれる受注契約に関する受注損失引当金8回
  7. 6米国の政策運営と世界的な保護主義による不確実性5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーソルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計の研究開発活動費233百万円|イーソル(4420)の変遷 | Komori