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イーソル(4420)・リスク対処

損失が見込まれる受注契約に関する受注損失引当金

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2024-Q1 – FY20242020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 2,028 -」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の2,028千円から2026年6月末には計上なしとなった。
  2. 2026-05-14対処決算

    「受注損失引当金 2,028 -」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の2,028千円から当第1四半期末には計上なしとなった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 20,164」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末の計上なしから2025年6月末には20,164千円となった。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係る将来の損失が見込まれないため、受注損失引当金を計上しておりません」

    受注損失引当金は2024年12月末に計上なしとなっている。
  5. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 2,588千円 -千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、2023年12月末の2,588千円から2024年6月末には計上なしとなった。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 2,588千円 -千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、2023年12月末の2,588千円から2024年3月末には計上なしとなった。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 21,953千円 5,948千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の21,953千円から5,948千円へ減少したが、前四半期末の計上なしから再び計上されている。
  8. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 21,953千円 -千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、2022年12月末の21,953千円から2023年6月末には計上なしとなった。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 21,953千円 26,035千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、2022年12月末の21,953千円から2023年3月末には26,035千円へ増加した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -千円 21,953千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前期末の計上なしから2022年12月末には21,953千円となった。
  11. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -千円 2,529千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、2021年12月末の計上なしから2,529千円となった。前四半期末の12,976千円からは減少している。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -千円 12,976千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、2021年12月末の計上なしから2022年6月末には12,976千円となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -千円 3,831千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、2021年12月末の計上なしから2022年3月末には3,831千円となった。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 6,739千円 -千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の6,739千円から当連結会計年度末には計上なしとなっている。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 6,739千円 8,037千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末の6,739千円から8,037千円へ増加している。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 5,157千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の6,739千円から5,157千円へ減少している。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 6,415千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の6,739千円から6,415千円へ減少している。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 8,351千円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が8,351千円となっており、前四半期記載の5,349千円から増加している。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 5,349千円」

    損失が見込まれる受注契約について受注損失引当金5,349千円を計上している事実を開示している。
一緒に動いた変遷

「自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・AV機器・FA向け組込みソフトウエアの伸長12回
  3. 2センシングソリューション事業における不採算案件12回
  4. 3FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績9回
  5. 4第3四半期累計の研究開発活動費233百万円8回
  6. 5FY2019-Q1の財政状態・自己資本比率8回
  7. 6ソフトウエア製商品の売上拡大による利益率向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーソルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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