ハリマ化成グループ(4410)・事実対処
持分法適用会社に係る投資損失の計上
FY2020-Q3に初出。18回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。
18記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「持分法による投資利益は496百万円となりました。」
前期の持分法による投資損失306百万円から、当期は496百万円の投資利益へ転じた。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 160 持分法による投資損失 73 -」
前年同期の持分法による投資損失73百万円から、当中間期は持分法による投資利益160百万円へ転じた。 - FY2025悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 306」
前期の持分法による投資利益190百万円から、当期は持分法による投資損失306百万円へ転じた。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 251 - 持分法による投資損失 - 73」
前年同期の持分法による投資利益251百万円から、当中間期は持分法による投資損失73百万円へ転じた。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資利益 807 402」
持分法による投資利益は前年同期の807百万円から402百万円へ減少したが、投資損失ではなく投資利益の計上は継続した。 - FY2024-Q2持分法投資利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 625 251」
持分法による投資利益は前年同期の6億2,500万円から当期2億5,100万円へ減少したが、投資損失ではなく投資利益の計上は継続した。 - FY2024-Q1持分法投資利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 303 157」
持分法による投資利益は前年同期の303百万円から157百万円へ減少したが、投資損失ではなく投資利益の計上は継続した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 194,164 807,381」
持分法による投資利益は前年同期の1億9,416万4千円から8億738万1千円へ増加し、投資損失ではなく投資利益の計上が続いた。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 96,193 625,180」
持分法による投資利益は前年同期の9,619万3千円から6億2,518万円へ増加し、投資利益の計上が続いた。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 122,294 303,201」
前年同四半期の持分法による投資利益1億2,229万4千円から、当第1四半期は3億320万1千円へ増加し、投資損失から投資利益へ転じた状態が続いた。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 194,164」
前年同期に計上された持分法による投資損失から、当第3四半期累計期間は1億9,416万4千円の持分法による投資利益へ転じた。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 96,193 持分法による投資損失 162,993 -」
前年同期の持分法による投資損失1億6,299万3千円から、当期は持分法による投資利益9,619万3千円へ転じた。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 122,294」
前年同期に計上された持分法による投資損失45,675千円から、当四半期は持分法による投資利益122,294千円へ転じた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 85,414 144,956」
持分法による投資損失1億4,495万6千円を営業外費用として計上し、投資損失の計上が続いている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 162,993」
当第2四半期連結累計期間に持分法による投資損失1億6,299万3千円を営業外費用として計上し、前四半期累計の4,567万5千円から計上額が増加した。 - FY2021-Q1持分法投資損失を第1四半期に計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 45,675」
当第1四半期連結累計期間に、持分法による投資損失4,567万5千円を営業外費用として計上した。 - FY2020通期の持分法投資損失計上額を開示有価証券報告書
「持分法による投資損失 40,170」
持分法による投資損失を通期で4,017万円計上したことが開示された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 85,414」
当第3四半期連結累計期間に、持分法による投資損失8,541万4千円を営業外費用として計上した。