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ロジザード(4391)・事実前進

業容拡大に伴う従業員数の増加

FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023前進FY2024 – FY20262022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業容拡大に伴う従業員増員と新規事業への挑戦49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「従業員数(名) 147」

    提出会社の従業員数がFY2025末の134名からFY2026末には147名となり、13名増加した。
  2. 2026-08-12前進決算説明資料

    「従業員 147名(2026年6月30日現在)」

    従業員数が前事業年度末の134名から147名へ増加した実績を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「前事業年度末に比べ従業員数が14名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」

    従業員数が前事業年度末の120名から14名増加し、134名となった。業容拡大に伴う期中採用の増加を理由としている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「従業員数(名) 120」

    提出会社の従業員数がFY2023末の115名からFY2024末には120名となり、5名増加した。
  5. FY2024-Q3人員拡充に伴うオフィス拡張有価証券報告書

    「及び人員拡充に伴うオフィスの拡張を行ったため有形固定資産が増加したことによるものであります。」

    従業員数自体の新たな人数は示していないが、人員拡充に伴うオフィス拡張を実施したことを記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「前事業年度末に比べ従業員数が12名増加しております。主な理由は、業容の拡大に対応するためです。」

    従業員数が前事業年度末の103名から12名増加し、115名となった。業容拡大への対応を理由とする人員増加の実績を記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末に比べ従業員数が16名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」

    連結従業員数が前連結会計年度末から16名増加し、2022年6月30日時点で105名となった。増加要因は業容拡大に伴う期中採用の増加である。
  8. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における従業員数(従業員数は就業人員数)は、前連結会計年度末より12名増加し、101名となりました。主な増加要因は、業容の拡大に伴う増加によるものであります。」

    従業員数が前連結会計年度末から12名増加し、101名となったこと、増加要因が業容の拡大であることを記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とする月額課金モデル」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とする月額課金モデル6回
  3. 2上場による成長投資・財務基盤強化6回
  4. 32021年6月期の売上高・営業利益率目標4回
  5. 4働く環境の整備・人的資本投資とDEI4回
  6. 5譲渡制限付株式報酬の導入3回
  7. 6売上・利益の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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