Komori
ロジザード(4391)・事実売上増加と営業・経常利益減少、純利益増加

売上・利益の拡大

FY2018に初出。33回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022前進FY2024-Q3 – FY20252018: 22019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ロジザードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上増加と営業・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高2,436,465千円(前年同期比11.9%増)、営業利益404,681千円(前年同期比0.8%減)、経常利益408,347千円(前年同期比0.3%減)、当期純利益302,145千円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    売上高と当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,157,262千円(前年同期比4.6%増)、営業利益174,497千円(前年同期比33.4%減)、経常利益176,059千円(前年同期比32.9%減)、中間純利益125,085千円(前年同期比35.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高2,177,041千円(前年同期比10.1%増)、営業利益408,053千円(前年同期比17.8%増)、経常利益409,662千円(前年同期比18.3%増)、当期純利益283,173千円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    FY2025通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,106,721千円(前年同期比11.8%増)、営業利益261,824千円(前年同期比52.0%増)、経常利益262,281千円(前年同期比52.2%増)、中間純利益194,455千円(前年同期比57.1%増)となりました。」

    当中間会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期比で増加し、特に営業利益・経常利益・中間純利益が大幅に増加した実績を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高1,977,475千円(前年同期比6.7%増)、営業利益346,453千円(前年同期比32.8%増)、経常利益346,362千円(前年同期比32.9%増)、当期純利益252,534千円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    FY2024通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,468,359千円(前年同期比5.4%増)、営業利益253,603千円(前年同期比4.1%増)、経常利益253,588千円(前年同期比4.1%増)、四半期純利益184,503千円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した実績を記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は990,250千円、営業利益172,257千円、経常利益172,338千円、四半期純利益123,790千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を開示している。前年四半期累計期間との比較分析は行っていないとしている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は500,448千円、営業利益111,994千円、経常利益111,993千円、四半期純利益83,805千円となりました。」

    当第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年四半期累計期間との比較分析は行っていないとしている。
  9. FY2023売上増加と利益減少の単体通期実績有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高1,853,807千円(前年同期比4.6%増)、営業利益260,799千円(前年同期比29.0%減)、経常利益260,681千円(前年同期比29.0%減)、当期純利益184,715千円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    中国子会社の清算結了により単体決算となる中、売上高は増加した一方、開発人材や営業・管理体制の増強に伴う人件費増加により営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、連結子会社龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司の清算が結了し、子会社がなくなったことから、当第3四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。したがって、前年四半期累計期間との比較分析は行っておりません。」「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,392,561千円、営業利益243,694千円、経常利益243,619千円、四半期純利益163,522千円となりました。」

    中国子会社の清算結了により単体の四半期財務諸表へ移行し、前年四半期累計期間との比較分析を行わない形で業績を開示している。売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の当期実績を記載している。
  11. FY2023-Q2売上・純利益増加と営業利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は927,864千円(前年同期比7.6%増)、営業利益168,700千円(前年同期比4.2%減)、経常利益168,779千円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益123,632千円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少しており、業績動向は項目により分かれている。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は451,691千円(前年同期比6.4%増)、営業利益69,285千円(前年同期比26.8%減)、経常利益69,291千円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益50,559千円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,787,764千円(前年同期比6.1%増)、営業利益352,890千円(前年同期比6.8%増)、経常利益352,473千円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益237,057千円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,327,221千円(前年同期比8.5%増)、営業利益277,821千円(前年同期比15.3%増)、経常利益277,777千円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益190,063千円(前年同期比17.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は862,130千円(前年同期比4.6%増)、営業利益176,022千円(前年同期比15.0%増)、経常利益175,972千円(前年同期比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益117,272千円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間の連結業績は、売上高は424,468千円(前年同期比9.4%増)、営業利益94,708千円(前年同期比32.1%増)、経常利益94,725千円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益59,797千円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した実績を記載している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間の連結業績は、売上高は1,223,616千円(前年同期比4.7%増)、営業利益240,913千円(前年同期比30.0%増)、経常利益240,438千円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益161,998千円(前年同期比29.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間の連結業績は、売上高は824,212千円(前年同期比5.3%増)、営業利益153,015千円(前年同期比33.8%増)、経常利益152,660千円(前年同期比33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益100,910千円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間の連結業績は、売上高は387,895千円(前年同期比0.8%増)、営業利益71,714千円(前年同期比20.8%増)、経常利益71,766千円(前年同期比21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益49,008千円(前年同期比31.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,536,591千円(前年同期比5.6%増)、営業利益250,101千円(前年同期比5.0%増)、経常利益249,925千円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に属する当期純利益170,982千円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス及び機器販売サービスが増加したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,168,947千円(前年同四半期比6.8%増)となりました。利益につきまして、粗利率のよいクラウドサービスが増加したことにより、営業利益 185,375千円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益 185,257千円(前年同四半期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益124,719千円(前年同四半期比9.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、クラウドサービス及び機器販売サービスが増加したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は783,002千円(前年同期比3.3%増加)となりました。利益につきましては、人件費の増加により営業利益 114,330千円(前年同期比13.8%減少)、経常利益 114,214千円(前年同期比11.1%減少)、親会社株主に属する四半期純利益76,788千円(前年同期比12.8%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増加した一方、人件費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、製品開発に特化し開発・導入サービスが減少したことにより、当第1四半期連結会計期間の売上高は384,689千円(前年同期比3.5%減少)となりました。利益につきましては、人件費の増加により営業利益 59,352千円(前年同期比31.4%減少)、経常利益 59,287千円(前年同期比26.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,311千円(前年同期比33.2%減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。製品開発への特化による開発・導入サービスの減少と人件費増加を減少要因として記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,454,028千円(前年同期比7.9%増)、営業利益238,132千円(前年同期比61.9%増)、経常利益233,775千円(前年同期比66.1%増)、親会社株主に属する当期純利益159,185千円(前年同期比65.0%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,093,532千円(前年同四半期比6.5%増)となりました。利益につきまして、期初予想通り、粗利率のよいクラウドサービスを積極的に増加させた事により、営業利益 170,506千円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益 166,256千円(前年同四半期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益113,781千円(前年同四半期比44.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は757,664千円、営業利益 132,713千円、経常利益 128,489千円、親会社株主に属する四半期純利益88,151千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は398,974千円、営業利益 86,545千円、経常利益 81,007千円、親会社株主に属する四半期純利益55,872千円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を追加している。前年同四半期との比較は行っていない。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「売上高は1,347,365千円(前年同期比25.4%増)、営業利益 147,055千円(前年同期比64.1%増)、経常利益 140,688千円(前年同期比60.0%増)、親会社株主に属する当期純利益96,426千円(前年同期比70.0%増)となりました。」

    当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とする月額課金モデル」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15108543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とする月額課金モデル15回
  3. 2上場による成長投資・財務基盤強化10回
  4. 3ロジザード OCEなど新製品の開発8回
  5. 4物流作業の省力化・自動化への対応5回
  6. 5ストック・オプションによる希薄化4回
  7. 6ロジザード PLUSからZEROへの移行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の拡大|ロジザード(4391)の変遷 | Komori