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ロジザード(4391)・事実前進

クラウドサービスを中心とする月額課金モデル

FY2018に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY20262018: 12019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,901,663千円(前期比10.3%増)及び売上総利益1,171,334千円(前期比7.2%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,901,663千円、売上総利益が1,171,334千円となり、いずれも前期比で増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当中間会計期間における売上高は921,146千円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    クラウドサービスの中間期売上高が921,146千円となり、前年同期比8.5%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,723,784千円(前期比10.2%増)及び売上総利益1,092,295千円(前期比17.0%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,723,784千円、売上総利益が1,092,295千円となり、いずれも前期比で増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当中間会計期間における売上高は848,724千円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    クラウドサービスの当中間会計期間売上高が848,724千円となり、前年同期比9.3%増加した実績を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,564,047千円(前期比7.0%増)及び売上総利益933,632千円(前期比7.8%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,564,047千円、売上総利益が933,632千円となり、いずれも前期比で増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期累計期間における売上高は1,172,860千円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    クラウドサービスの第3四半期累計売上高が1,172,860千円となり、前年同期比7.8%増加した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期累計期間における売上高は776,516千円となりました。」

    クラウドサービスについて、新規取引先の増加により順調に推移し、当第2四半期累計期間の売上高が776,516千円となったことを記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期累計期間における売上高は383,410千円となりました。」

    クラウドサービスについて、新規取引先の増加により順調に推移し、当第1四半期累計期間の売上高が383,410千円となったことを記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,462,032千円及び売上総利益866,120千円となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高1,462,032千円、売上総利益866,120千円を開示し、新規取引先の増加による拡大実績を示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は720,512千円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    クラウドサービスの第2四半期累計売上高が720,512千円となり、前年同期比6.9%増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は356,219千円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    クラウドサービスの第1四半期累計売上高が356,219千円となり、前年同期比7.0%増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、旧サービス終了に伴う現サービスへの移行を進めながら、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,372,995千円(前年同期比8.2%増)及び売上総利益829,446千円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,372,995千円、前年同期比8.2%増、売上総利益が829,446千円、前年同期比15.1%増となった。旧サービスから現サービスへの移行も進めている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,020,851千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」

    クラウドサービスの第3四半期累計売上高が1,020,851千円となり、前年同期比8.5%増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は674,099千円(前年同期8.5%増加)となりました。」

    クラウドサービスの第2四半期累計売上高が674,099千円となり、前年同期比8.5%増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は332,815千円(前年同期8.1%増加)となりました。」

    クラウドサービスの第1四半期累計売上高が332,815千円となり、前年同期比8.1%増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は941,024千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。」

    クラウドサービスの第3四半期累計売上高が941,024千円となり、前年同期比10.6%増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は621,394千円(前年同期比11.1%増加)となりました。」

    クラウドサービスの第2四半期累計売上高が621,394千円となり、前年同期比11.1%増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は307,793千円(前年同期比11.9%増加)となりました。」

    クラウドサービスの第1四半期累計売上高が307,793千円となり、前年同期比11.9%増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,152,175千円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,152,175千円、前年同期比13.2%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は851,053千円(前年同四半期比12.9%増)となりました。」

    クラウドサービスの第3四半期累計売上高が851,053千円となり、前年同期比12.9%増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は559,333千円(前年同期比12.8%増加)となりました。」

    クラウドサービスの第2四半期累計売上高が559,333千円となり、前年同期比12.8%増加した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は275,035千円(前年同期比13.7%増加)となりました。」

    クラウドサービスの四半期売上高が275,035千円、前年同期比13.7%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,017,577千円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    クラウドサービスの通期売上高が1,017,577千円、前年同期比16.3%増となり、売上区分として拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は753,718千円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」

    クラウドサービスの売上高が753,718千円、前年同期比16.7%増となった。また、粗利率のよいクラウドサービスを積極的に増加させたことが利益増加要因として記載されている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は495,684千円となりました。 (開発・導入サービス) 当サ―ビスにおいては、既存取引先からの継続案件の受注があったことにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は215,535千円となりました。 (機器販売サービス) 当サービスにおいて、サプライ品及びラベルプリンターなどの販売は順調に推移し、当第2四半期連結累計期間おける売上高は46,445千円となりました。」

    クラウドサービス、開発・導入サービス、機器販売サービスの各売上高を示し、クラウドサービスが最大の売上区分であることを再確認している。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「各システムサービスの提供、システムで利用する端末機器のレンタルやサポートの提供により月額利用料を徴収する「クラウドサービス」」

    クラウドサービス、開発・導入サービス、機器販売サービスに区分し、クラウドサービスでは月額利用料を収益源としている。
一緒に動いた変遷

「上場による成長投資・財務基盤強化」は、この変遷が動いた31回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201512776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上場による成長投資・財務基盤強化20回
  3. 2売上・利益の拡大15回
  4. 3ロジザード OCEなど新製品の開発12回
  5. 4物流作業の省力化・自動化への対応7回
  6. 5ロジザード PLUSからZEROへの移行7回
  7. 6業容拡大に伴う従業員数の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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