クラウドサービスを中心とする月額課金モデル
FY2018に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,901,663千円(前期比10.3%増)及び売上総利益1,171,334千円(前期比7.2%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,901,663千円、売上総利益が1,171,334千円となり、いずれも前期比で増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当中間会計期間における売上高は921,146千円(前年同期比8.5%増)となりました。」
クラウドサービスの中間期売上高が921,146千円となり、前年同期比8.5%増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,723,784千円(前期比10.2%増)及び売上総利益1,092,295千円(前期比17.0%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,723,784千円、売上総利益が1,092,295千円となり、いずれも前期比で増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当中間会計期間における売上高は848,724千円(前年同期比9.3%増)となりました。」
クラウドサービスの当中間会計期間売上高が848,724千円となり、前年同期比9.3%増加した実績を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,564,047千円(前期比7.0%増)及び売上総利益933,632千円(前期比7.8%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,564,047千円、売上総利益が933,632千円となり、いずれも前期比で増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期累計期間における売上高は1,172,860千円(前年同期比7.8%増)となりました。」
クラウドサービスの第3四半期累計売上高が1,172,860千円となり、前年同期比7.8%増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期累計期間における売上高は776,516千円となりました。」
クラウドサービスについて、新規取引先の増加により順調に推移し、当第2四半期累計期間の売上高が776,516千円となったことを記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期累計期間における売上高は383,410千円となりました。」
クラウドサービスについて、新規取引先の増加により順調に推移し、当第1四半期累計期間の売上高が383,410千円となったことを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,462,032千円及び売上総利益866,120千円となりました。」
クラウドサービスの通期売上高1,462,032千円、売上総利益866,120千円を開示し、新規取引先の増加による拡大実績を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は720,512千円(前年同期比6.9%増)となりました。」
クラウドサービスの第2四半期累計売上高が720,512千円となり、前年同期比6.9%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は356,219千円(前年同期比7.0%増)となりました。」
クラウドサービスの第1四半期累計売上高が356,219千円となり、前年同期比7.0%増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、旧サービス終了に伴う現サービスへの移行を進めながら、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,372,995千円(前年同期比8.2%増)及び売上総利益829,446千円(前年同期比15.1%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,372,995千円、前年同期比8.2%増、売上総利益が829,446千円、前年同期比15.1%増となった。旧サービスから現サービスへの移行も進めている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,020,851千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」
クラウドサービスの第3四半期累計売上高が1,020,851千円となり、前年同期比8.5%増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は674,099千円(前年同期8.5%増加)となりました。」
クラウドサービスの第2四半期累計売上高が674,099千円となり、前年同期比8.5%増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は332,815千円(前年同期8.1%増加)となりました。」
クラウドサービスの第1四半期累計売上高が332,815千円となり、前年同期比8.1%増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は941,024千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。」
クラウドサービスの第3四半期累計売上高が941,024千円となり、前年同期比10.6%増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は621,394千円(前年同期比11.1%増加)となりました。」
クラウドサービスの第2四半期累計売上高が621,394千円となり、前年同期比11.1%増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は307,793千円(前年同期比11.9%増加)となりました。」
クラウドサービスの第1四半期累計売上高が307,793千円となり、前年同期比11.9%増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,152,175千円(前年同期比13.2%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,152,175千円、前年同期比13.2%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は851,053千円(前年同四半期比12.9%増)となりました。」
クラウドサービスの第3四半期累計売上高が851,053千円となり、前年同期比12.9%増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は559,333千円(前年同期比12.8%増加)となりました。」
クラウドサービスの第2四半期累計売上高が559,333千円となり、前年同期比12.8%増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は275,035千円(前年同期比13.7%増加)となりました。」
クラウドサービスの四半期売上高が275,035千円、前年同期比13.7%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当連結会計年度における売上高は1,017,577千円(前年同期比16.3%増)となりました。」
クラウドサービスの通期売上高が1,017,577千円、前年同期比16.3%増となり、売上区分として拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第3四半期連結累計期間における売上高は753,718千円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」
クラウドサービスの売上高が753,718千円、前年同期比16.7%増となった。また、粗利率のよいクラウドサービスを積極的に増加させたことが利益増加要因として記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(クラウドサービス) 当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は495,684千円となりました。 (開発・導入サービス) 当サ―ビスにおいては、既存取引先からの継続案件の受注があったことにより順調に推移し、当第2四半期連結累計期間における売上高は215,535千円となりました。 (機器販売サービス) 当サービスにおいて、サプライ品及びラベルプリンターなどの販売は順調に推移し、当第2四半期連結累計期間おける売上高は46,445千円となりました。」
クラウドサービス、開発・導入サービス、機器販売サービスの各売上高を示し、クラウドサービスが最大の売上区分であることを再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「各システムサービスの提供、システムで利用する端末機器のレンタルやサポートの提供により月額利用料を徴収する「クラウドサービス」」
クラウドサービス、開発・導入サービス、機器販売サービスに区分し、クラウドサービスでは月額利用料を収益源としている。