ロジザード OCEなど新製品の開発
FY2018に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、25,077千円であります。これは主にWeb3実証実験向けアプリケーション開発に要した費用です。」
Web3実証実験向けアプリケーション開発を継続し、研究開発費25,077千円を計上している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は、13,232千円であります。これは主に新製品などによる調査に要した費用です。」
従来の新コンセプトWMSやWeb3実証実験向けアプリケーション開発を主とする記載から、当中間会計期間は新製品などの調査を主な研究開発対象としている。研究開発費は13,232千円である。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、24,205千円であります。これは主にWeb3実証実験向けアプリケーション開発に要した費用です。」
従来の新コンセプトWMS研究開発から、Web3実証実験向けアプリケーション開発を主な研究開発対象として記載している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の総額は、2,627千円であります。これは主に新製品などによる調査に要した費用です。」
従来の新コンセプトのWMS研究開発費という記載から、当中間会計期間は主に新製品などの調査費用として研究開発活動を記載している。研究開発費は2,627千円である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、40,410千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、通期研究開発費40,410千円を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は、27,200千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費として27,200千円を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、23,677千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、当第2四半期累計期間に23,677千円の研究開発費を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、12,771千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に12,771千円の研究開発費を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、52,791千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、通期研究開発費52,791千円を計上している。新製品の完成・販売開始等のマイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、12,434千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費として12,434千円を計上している。新たな製品完成等のマイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7,039千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発に、第1四半期累計期間で7,039千円を支出した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、43,432千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発に通期で43,432千円を支出した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、31,486千円であります。これは主に新コンセプトのWMS(Warehouse Management System(倉庫管理システム))の研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発に、第3四半期累計期間で31,486千円を支出した実績を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、20,803千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発に、当第2四半期累計期間で20,803千円を支出した実績を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10,357千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」
新コンセプトのWMSの研究開発に主として10,357千円を支出した実績を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、ロジザードZERO-STOREのバージョンアップも実施しました。」
店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREについて、バージョンアップを実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、2019年5月より販売を開始した店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREの販売促進活動を積極的に行いました。」
2019年5月に販売開始したロジザードZERO-STOREについて、販売促進活動を継続して積極的に行ったと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年5月より販売を開始した店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREの販売促進活動を積極的に行いました」
2019年5月に販売開始したロジザードZERO-STOREについて、販売開始後の販売促進活動を積極的に実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年5月」「「POSぴたRBM」の新バージョン「ロジザードZERO-STORE」を販売開始」
店舗在庫管理システムの新バージョン「ロジザードZERO-STORE」の販売開始を記載している。一方、ロジザードOCEについては「本書提出日現在までにおいて、「ロジザードOCE」の販売実績はありません」としている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間は、ロジザードZEROに対する機能追加を推進するとともに、将来的な新サービス展開につながる企画・開発を専門的に行う部門を開設し、継続して製品・サービスの開発に取り組む体制を構築いたしました。」
将来的な新サービス展開につながる企画・開発を専門的に行う部門を開設し、製品・サービス開発を継続する体制を構築した。 - FY2018初出有価証券報告書
「オムニチャネル対応の在庫情報を提供するサービス製品の開発」
主力製品以外の収益源として、オムニチャネル対応製品の開発を進めている。ロジザード OCEについては本書提出日現在まで販売実績がないとも記載している。