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ロジザード(4391)・施策前進

ロジザード OCEなど新製品の開発

FY2018に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024再定義FY2025-H1 – FY2026-H12018: 12019: 220192020: 320202021: 120212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、25,077千円であります。これは主にWeb3実証実験向けアプリケーション開発に要した費用です。」

    Web3実証実験向けアプリケーション開発を継続し、研究開発費25,077千円を計上している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費の総額は、13,232千円であります。これは主に新製品などによる調査に要した費用です。」

    従来の新コンセプトWMSやWeb3実証実験向けアプリケーション開発を主とする記載から、当中間会計期間は新製品などの調査を主な研究開発対象としている。研究開発費は13,232千円である。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、24,205千円であります。これは主にWeb3実証実験向けアプリケーション開発に要した費用です。」

    従来の新コンセプトWMS研究開発から、Web3実証実験向けアプリケーション開発を主な研究開発対象として記載している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発費の総額は、2,627千円であります。これは主に新製品などによる調査に要した費用です。」

    従来の新コンセプトのWMS研究開発費という記載から、当中間会計期間は主に新製品などの調査費用として研究開発活動を記載している。研究開発費は2,627千円である。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、40,410千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、通期研究開発費40,410千円を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は、27,200千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費として27,200千円を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、23,677千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、当第2四半期累計期間に23,677千円の研究開発費を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、12,771千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に12,771千円の研究開発費を計上している。製品完成や販売開始などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は、52,791千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、通期研究開発費52,791千円を計上している。新製品の完成・販売開始等のマイルストーンは記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、12,434千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費として12,434千円を計上している。新たな製品完成等のマイルストーンは記載されていない。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7,039千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発に、第1四半期累計期間で7,039千円を支出した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、43,432千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発に通期で43,432千円を支出した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、31,486千円であります。これは主に新コンセプトのWMS(Warehouse Management System(倉庫管理システム))の研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発に、第3四半期累計期間で31,486千円を支出した実績を記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、20,803千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発に、当第2四半期累計期間で20,803千円を支出した実績を記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10,357千円であります。これは主に新コンセプトのWMSの研究開発に要した費用です。」

    新コンセプトのWMSの研究開発に主として10,357千円を支出した実績を記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「また、ロジザードZERO-STOREのバージョンアップも実施しました。」

    店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREについて、バージョンアップを実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2019年5月より販売を開始した店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREの販売促進活動を積極的に行いました。」

    2019年5月に販売開始したロジザードZERO-STOREについて、販売促進活動を継続して積極的に行ったと記載している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年5月より販売を開始した店舗在庫管理システムのロジザードZERO-STOREの販売促進活動を積極的に行いました」

    2019年5月に販売開始したロジザードZERO-STOREについて、販売開始後の販売促進活動を積極的に実施した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年5月」「「POSぴたRBM」の新バージョン「ロジザードZERO-STORE」を販売開始」

    店舗在庫管理システムの新バージョン「ロジザードZERO-STORE」の販売開始を記載している。一方、ロジザードOCEについては「本書提出日現在までにおいて、「ロジザードOCE」の販売実績はありません」としている。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間は、ロジザードZEROに対する機能追加を推進するとともに、将来的な新サービス展開につながる企画・開発を専門的に行う部門を開設し、継続して製品・サービスの開発に取り組む体制を構築いたしました。」

    将来的な新サービス展開につながる企画・開発を専門的に行う部門を開設し、製品・サービス開発を継続する体制を構築した。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「オムニチャネル対応の在庫情報を提供するサービス製品の開発」

    主力製品以外の収益源として、オムニチャネル対応製品の開発を進めている。ロジザード OCEについては本書提出日現在まで販売実績がないとも記載している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とする月額課金モデル」は、この変遷が動いた23回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とする月額課金モデル12回
  3. 2上場による成長投資・財務基盤強化9回
  4. 3売上・利益の拡大8回
  5. 4ロジザード PLUSからZEROへの移行4回
  6. 5物流作業の省力化・自動化への対応3回
  7. 6受注開発の採算悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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