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ロジザード(4391)・事実前進

ロジザード PLUSからZEROへの移行

FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q2その他FY2024-Q3 – FY2024前進FY2025-H12022: 420222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
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ロジザードPLUSからZEROへの製品移行案件変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、大型案件及び既存取引先からの継続案件の受注があったことにより、当事業年度における売上高は446,110千円(前期比22.1%増)となりました。また、開発案件の粗利率の向上により売上総利益166,235千円(前期比105.0%増)となりました。」

    大型案件・継続案件の受注により開発・導入サービス売上高が前期比22.1%増加し、粗利率向上により売上総利益が105.0%増加した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「当サービスにおいては、大型案件及び既存取引先からの継続案件の受注があったことにより、当第3四半期累計期間における売上高は305,835千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    大型案件および既存取引先からの継続案件の受注により、開発・導入サービス売上高が前年同期比で増加した。
  3. FY2026-H1大型案件減少による開発・導入サービス減収有価証券報告書

    「当サービスにおいては、前期より大型案件が減少したことにより、当中間会計期間における売上高は192,257千円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    前期の大型案件受注による増収から、当中間会計期間は大型案件の減少により開発・導入サービス売上高が前年同期比6.4%減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、大型案件及び既存取引先からの継続案件の受注があったことにより、当中間会計期間における売上高は205,410千円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    大型案件及び既存取引先からの継続案件を受注し、開発・導入サービスの売上高が205,410千円、前年同期比22.5%増となった実績を記載している。
  5. FY2024大型案件・粗利率改善有価証券報告書

    「(開発・導入サービス) 当サービスにおいては、大型案件及び既存取引先からの継続案件の受注があったことにより、当事業年度における売上高は317,271千円(前期比0.1%増)となりました。また、開発案件の粗利率の向上により売上総利益103,147千円(前期比85.8%増)となりました。」

    前期の小規模案件中心という記述から、FY2024は大型案件・既存取引先の継続案件を受注し、売上高は横ばいながら売上総利益が前期比85.8%増となった。
  6. FY2024-Q3大口移行案件一巡による小規模案件中心化有価証券報告書

    「(開発・導入サービス) 当サービスにおいては、前期はロジザードPLUSからロジザードZEROへの移行の大口案件がありましたが、当第3四半期累計期間は、小規模な開発案件を中心に対応したことにより売上高は227,771千円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    前期にあったロジザードPLUSからZEROへの大口移行案件に対し、当第3四半期累計期間は小規模な開発案件中心となり、開発・導入サービス売上高が前年同期比8.0%減少した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、ロジザード Plusからロジザード ZEROへの移行やクラウドサービスの導入作業支援の増加により、当第2四半期連結累計期間における売上高は173,428千円(前年同期比15.8%増)となりました。」

    ロジザードPlusからZEROへの移行及びクラウドサービス導入支援の増加により、開発・導入サービス売上高が173,428千円、前年同期比15.8%増となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、ロジザード Plusからロジザード ZEROへの移行やクラウドサービス導入作業支援の増加により、当第1四半期連結累計期間における売上高は78,520千円(前年同期比16.9%増)となりました。」

    ロジザード Plusからロジザード ZEROへの移行とクラウドサービス導入作業支援の増加により、開発・導入サービス売上高が78,520千円、前年同期比16.9%増となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当サービスにおいては、旧サービスの現サービスへの移行やクラウドサービス導入作業支援の増加により、当連結会計年度における売上高は336,416千円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    旧サービスから現サービスへの移行とクラウドサービス導入支援の増加により、開発・導入サービス売上高が336,416千円、前年同期比15.6%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、「ロジザード PLUS」から「ロジザード ZERO」への移行やクラウドサービスの導入業務の増加により、当第3四半期連結累計期間における売上高は243,587千円(前年同四半期比36.1%増)となりました。」

    ロジザード PLUSからロジザード ZEROへの移行とクラウドサービス導入業務の増加により、開発・導入サービス売上高が243,587千円、前年同期比36.1%増となった実績を記載している。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当サ―ビスにおいては、「ロジザード PLUS」から「ロジザード ZERO」への移行やクラウドサービスの導入作業の増加により、当第2四半期連結累計期間における売上高は149,796千円(前年同期比10.9%増加)となりました。」

    ロジザード PLUSからロジザード ZEROへの移行が、開発・導入サービスの売上増加要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とする月額課金モデル」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とする月額課金モデル7回
  3. 2上場による成長投資・財務基盤強化6回
  4. 3ロジザード OCEなど新製品の開発4回
  5. 4売上・利益の拡大3回
  6. 52021年6月期の売上高・営業利益率目標2回
  7. 6業容拡大に伴う従業員数の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロジザードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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