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エーアイ(4388)・事実前進

売上・利益の拡大と法人向け製品・サービスの成長

FY2018に初出。31回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

31記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY2025-H12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「(CRM事業) 売上高は569,751千円(前連結会計年度比97.2%増)、営業利益は15,893千円(前連結会計年度は、営業損失2,983千円)となりました。」

    連結売上高は1,850,060千円へ24.5%増加し、前期赤字だったCRM事業が営業黒字化した。
  2. FY2026-H1連結4セグメントの中間業績を初開示有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は810,464千円(前年同期比-%)、営業損失は37,667千円(前年同期比-%)、経常損失は42,531千円(前年同期比-%)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,904千円(前年同期比-%)となりました。」

    合併後の連結グループについて、音声、CRM、ライバーマネジメント、その他の4セグメントを含む中間業績を開示した。前年同期比較は記載されていない。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は1,486,037千円、営業利益は109,035千円、経常利益は130,185千円、親会社株主に帰属する当期純損失は15,689千円となりました。」

    合併後初の連結年度となり、音声、CRM、その他の3事業を含む連結ベースで業績を開示した。連結初年度のため前年同期比較は行っていない。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は400,452千円(前年同期比33.7%増)、営業利益は9,660千円(前年同期比95.4%増)、経常利益は8,578千円(前年同期比77.2%増)、中間純損失は465千円(前年同期は中間純損失9,303千円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、中間純損失も縮小した。区分別では法人向け製品、法人向けサービス、コンシューマー向け製品の全てが増収となっている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は734,975千円(前年同期比15.9%増)、営業利益は81,596千円(同310.3%増)、経常利益は81,960千円(同265.7%増)、当期純利益は109,725千円(同570.4%増)となりました。」

    通期売上高および各利益が前事業年度を上回った。法人向け製品、法人向けサービス、コンシューマー向け製品の全区分で増収となっている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は514,532千円(前年同期比12.1%増)、営業利益は50,502千円(前年同期は営業損失6,872千円)、経常利益は51,163千円(前年同期は経常損失6,163千円)、四半期純利益は53,316千円(前年同期は四半期純損失4,848千円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.1%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期の損失から利益へ転じた。法人向け製品、法人向けサービス、コンシューマー向け製品の全区分で増収となっている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は299,609千円(前年同期比2.2%増)、営業利益は4,944千円(前年同期は営業損失24,001千円)、経常利益は4,841千円(前年同期は経常損失23,162千円)、四半期純損失は9,303千円(前年同期は四半期純損失16,471千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の赤字から黒字へ回復した。一方、四半期純損失は継続している。
  8. FY2024-Q1減収だが黒字回復有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は153,161千円(前年同期比5.3%減)、営業利益は4,870千円(前年同期は営業損失9,848千円)、経常利益は4,689千円(前年同期は経常損失9,867千円)、四半期純利益は3,440千円(前年同期は四半期純損失7,288千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に回復した。
  9. FY2023通期減収減益・黒字回復有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は633,998千円(前年同期比16.2%減)、営業利益は19,887千円(同82.3%減)、経常利益は22,409千円(同79.6%減)、当期純利益は16,367千円(同80.5%減)となりました。」

    売上高・各利益は前事業年度を下回ったが、通期では営業利益・経常利益・当期純利益が黒字となった。法人向け製品、法人向けサービス、コンシューマー向け製品の全区分で減収となっている。
  10. FY2023-Q3減収赤字継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は459,159千円(前年同期比17.1%減)、営業損失は6,872千円(前年同期は営業利益88,984千円)、経常損失は6,163千円(前年同期は経常利益84,976千円)、四半期純損失は4,848千円(前年同期は四半期純利益64,409千円)となりました。」

    売上高は前年同期比17.1%減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の黒字から赤字となった。第2四半期累計期間と比較して赤字額は縮小している。
  11. FY2023-Q2減収減益・赤字継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は293,180千円(前年同期比11.0%減)、営業損失は24,001千円(前年同期は営業利益43,252千円)、経常損失は23,162千円(前年同期は経常利益40,432千円)、四半期純損失は16,471千円(前年同期は四半期純利益30,818千円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.0%減となり、営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じた状態が第2四半期にも続いている。
  12. FY2023-Q1増収だが赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は161,747千円(前年同期比5.1%増)、営業損失は9,848千円(前年同期は営業利益8,341千円)、経常損失は9,867千円(前年同期は経常利益6,666千円)、四半期純損失は7,288千円(前年同期は四半期純利益4,426千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.1%増となった一方、営業利益・経常利益・純利益は損失に転じ、増収と赤字化が併存している。
  13. FY2022防災・受託縮小による減収減益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は756,568千円、営業利益は112,130千円、経常利益は109,742千円、当期純利益は83,759千円となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前事業年度を下回った。法人向け製品は339,876千円、法人向けサービスは202,948千円、コンシューマー向け製品は213,742千円となった。
  14. FY2022-Q3コンシューマー増加と法人向け製品減少が併存有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境においては、個人向けオリジナルブランド「A.I.VOICE™」の展開が堅調に推移し、コンシューマー向け製品の売上が大幅に増加した一方で、防災案件、受託案件の縮小による法人向け製品の売上が大幅に減少となった結果、前年同期を下回る売上高となりました。」

    売上高は553,705千円となり、前年同期の566,510千円を下回った。A.I.VOICE展開によるコンシューマー向け製品の増加と、防災・受託案件縮小による法人向け製品の減少が同時に生じている。
  15. FY2022-Q2防災案件縮小・新製品延期で減収減益有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境においては、防災案件の縮小、コンシューマー製品「A.I.VOICE™」シリーズにおける新製品販売計画の一部を後ろ倒した影響により、売上高は減少となりましたが、企業のテレワーク、学校のオンライン授業におけるeラーニング・動画等のナレーション作成用途での法人向けパッケージ製品「AITalk® 声の職人®」「AITalk® 声プラス®」、コンシューマー向け製品の需要は引き続き拡大しております。」

    第2四半期累計期間は売上高329,318千円、営業利益43,252千円となった。防災案件の縮小と新製品販売計画の後ろ倒しで減収となる一方、新たなナレーション作成用途等の需要は拡大している。
  16. FY2022-Q1前年同期の特需反動で減収減益有価証券報告書

    「当社を取り巻く環境においては、前第1四半期累計期間で発生したコンシューマー向け製品における巣ごもり特需や、法人向け製品における大型ロイヤリティ案件の反動が影響したことにより売上高は減少となりましたが、企業のテレワーク、学校のオンライン授業におけるeラーニング・動画等のナレーション作成用途での法人向け製品、コンシューマー向け製品の需要は引き続き拡大しております。」

    当四半期は売上高153,861千円、営業利益8,341千円、経常利益6,666千円、四半期純利益4,426千円となり、前年同期の売上高172,883千円、営業利益44,317千円から減収減益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は887,565千円(前事業年度比8.4%増)、営業利益は288,198千円(同5.3%増)、経常利益は288,424千円(同5.6%増)、当期純利益は215,194千円(同24.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。法人向け製品は7.9%増、コンシューマー向け製品は37.2%増となった一方、法人向けサービスは1.9%減となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は566,510千円(前年同期比11.5%増)、営業利益は168,437千円(同26.7%増)、経常利益は168,244千円(同27.0%増)、四半期純利益は125,729千円(同9.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。法人向け製品とコンシューマー向け製品が伸長した一方、法人向けサービスは減少した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は360,063千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は105,585千円(同66.5%増)、経常利益は105,557千円(同66.5%増)、四半期純利益は77,677千円(同58.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。法人向け製品とコンシューマー向け製品が増加した一方、法人向けサービスは微減となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「②経営成績 当第1四半期累計期間の売上高は172,883千円(前年同期比24.5%増)、営業利益は44,317千円(同282.3%増)、経常利益は44,292千円(同283.1%増)、四半期純利益は32,967千円(同288.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。法人向け製品とコンシューマー向け製品が順調に推移したと記載している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は819,128千円(前年同期比11.1%増)、営業利益は273,659千円(同29.6%増)、経常利益は273,236千円(同35.1%増)、当期純利益は172,578千円(同14.9%増)となりました。」

    前年度の営業利益横ばい傾向から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がそろって増加した。法人向け製品は17.8%増、法人向けサービスは9.9%増となった。
  22. FY2020-Q3法人向けサービス主導の増収・営業利益横ばい有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の音声合成事業は、法人向けサービスが順調に推移した結果、売上高508,270千円(前年同期比3.8%増)、営業利益132,914千円(同0.1%増)、経常利益132,493千円(同10.0%増)、四半期純利益115,356千円(同25.4%増)となりました。」

    売上高・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期比0.1%増にとどまり、業績の伸びは指標により異なっている。法人向けサービス収入は前年同期比13.0%増となった。
  23. FY2020-Q2業績は混在有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の音声合成事業は、法人向けサービスが順調に推移した結果、売上高311,333千円(前年同期比5.6%増)、営業利益63,426千円(同8.6%減)、経常利益63,388千円(同11.1%増)、四半期純利益49,116千円(同14.4%増)となりました。」

    売上高・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期比8.6%減となり、業績指標は引き続き混在している。
  24. FY2020-Q1業績は混在有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の音声合成事業は、法人向けサービスが順調に推移した結果、売上高138,840千円(前年同期比10.6%増)、営業利益11,592千円(同44.3%減)、経常利益11,560千円(同31.8%増)、四半期純利益8,493千円(同46.9%増)となりました。」

    売上高・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期比44.3%減となり、業績指標は混在している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は737,165千円(前年同期比24.7%増)、営業利益は211,133千円(同43.8%増)、経常利益は202,175千円(同36.7%増)、当期純利益は150,230千円(同37.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年同期を上回った。法人向けサービスは前年同期比66.0%増、コンシューマー向け製品は同33.7%増となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の音声合成事業は、法人向けサービス、コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移した結果、売上高489,481千円(前年同期比19.0%増)、営業利益132,804千円(同28.8%増)、経常利益120,472千円(同15.6%増)、四半期純利益91,975千円(同22.7%増)となりました。」

    法人向けサービスおよびコンシューマー向け製品販売が順調に推移したとし、累計期間の売上・利益の増加を開示している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の音声合成事業は、法人向け製品のライセンス提供、受託開発、法人向けサービス、コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移した結果、売上高294,837千円、営業利益69,389千円、経常利益57,070千円、四半期純利益42,934千円となりました。」

    法人向け製品・サービスおよびコンシューマー向け製品が順調に推移したとし、累計期間の売上・利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の音声合成事業は、法人向け製品のライセンス提供、パッケージ販売、受託開発、法人向けサービス、コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移した結果、売上高125,490千円、営業利益20,805千円、経常利益8,774千円、四半期純利益5,780千円となりました。」

    法人向け製品・サービスおよびコンシューマー向け製品が順調に推移したとし、四半期業績を開示している。
  29. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は591,052千円(前年同期比30.9%増)、営業利益は146,837千円(同26.6%増)、経常利益は147,858千円(同27.3%増)、当期純利益は109,415千円(同42.3%増)となりました。」

    法人向け製品387,191千円、法人向けサービス125,705千円、コンシューマー向け製品78,155千円。
一緒に動いた変遷

「営業利益を収益性の指標とする経営管理」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1営業利益を収益性の指標とする経営管理11回
  3. 2コンシューマー向けビジネスの強化9回
  4. 3音声認識・意図解釈・翻訳・多言語音声合成との連携7回
  5. 4日本語解析・DNN・感情音声等の研究開発6回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化6回
  7. 6AICloudを中心としたクラウドサービスと自社サービスの拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エーアイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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