Komori
メルカリ(4385)・施策前進

クレジットカード事業への参入

FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY20262022: 12023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
マーケットプレイス連携型クレジットカード事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「メルカード」は、632万枚に達するなど順調に拡大を続け、グループシナジーの創出が進捗しております。」

    クレジットカード事業は発行枚数632万枚へ拡大し、Marketplaceの顧客基盤を活用したグループシナジーが進んだ。
  2. 2026-08-05前進決算説明資料

    「「メルカード」発行枚数は632万枚」

    クレジットカード事業の発行基盤が500万枚超から632万枚へ拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「メルカード」は、500万枚を突破するなど順調に拡大し、グループシナジーの創出が順調に進捗しております。また、2025年3月には決済収入の増加や与信の利用拡大に向けて「メルカード ゴールド」をリリースするなど、プロダクト施策も推進いたしました。」

    メルカードの発行枚数が500万枚を突破し、上位商品としてメルカード ゴールドを投入した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2022年11月に提供を開始した「メルカリ」の利用履歴に基づくAI与信を生かしたクレジットカード「メルカード」は、340万枚を突破するなど順調に拡大し、グループシナジーの創出が順調に進捗しております。」

    クレジットカード事業は、メルカード発行枚数340万枚へ拡大し、AI与信とMarketplace利用履歴を活用したグループシナジーが進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新生活需要に合わせた「メルカード」ユーザ獲得を目的とした投資を強化し、発行枚数は300万枚を突破いたしました。」

    クレジットカード事業では、メルカードのユーザー獲得投資を強化し、発行枚数が300万枚を突破した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ユーザ基盤を活かした効果的な投資により、「メルカード」の発行枚数は11ヶ月強で200万枚を突破いたしました。」

    クレジットカード事業への参入は、メルカードの提供開始後11ヶ月強で発行枚数200万枚を突破する段階へ進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「メルカード」会員の獲得、利用促進に注力することで、グループシナジーの強化を進めるとともに、「メルカリ」内でビットコイン決済を可能にする等のUX強化にも取り組み、取引の活性化を推進して参ります。」

    クレジットカード事業への参入は、メルカード発行枚数125万枚の実績と、ビットコイン決済を含むグループシナジー強化へ進展した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「注力している「メルカード」の発行枚数は、3月末時点で65万枚を突破し」

    2022年11月から提供を開始したメルカードについて、3月末時点の発行枚数が65万枚を突破し、クレジットカード事業が拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらなるCredit事業の成長と収益基盤の強化に向けてクレジットカード事業への参入を発表し、2022年11月8日から「メルカード」の提供を順次開始しております。」

    前四半期に発表したクレジットカード事業への参入について、2022年11月8日からメルカードの提供を順次開始し、実行段階へ進んだ。
  10. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、更なる成長に向けて、2022年10月31日にクレジットカード事業への参入を発表いたしました。本事業を通じて、グループシナジーの創出・最大化を目指して参ります。」

    Fintechの新たな展開としてクレジットカード事業への参入を発表し、グループシナジーの創出・最大化を目指す方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「流通総額・売上高の成長による企業価値向上」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通総額・売上高の成長による企業価値向上9回
  3. 2日本におけるメルカリのユーザー基盤・流通総額の拡大9回
  4. 3メルペイを通じた決済・金融サービスの展開9回
  5. 4高エンゲージメントのユーザー基盤と取引データの活用9回
  6. 5メルペイ立替払い債権の流動化による財務基盤強化9回
  7. 6米国・英国を含む海外市場への進出8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メルカリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クレジットカード事業への参入|メルカリ(4385)の変遷 | Komori