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メルカリ(4385)・目標前進

日本におけるメルカリのユーザー基盤・流通総額の拡大

FY2018に初出。32回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY20262018: 22019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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マーケットプレイス・レンタルスペースプラットフォームの成長6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年6月期のGMV(流通取引総額)は1兆2,856億円、MAUは2,400万人を超えるまでに拡大しております。」

    国内外のMarketplace基盤について、GMVが1兆2,856億円、MAUが2,400万人超へ拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「GMVは前年同期比8.3%増加の5,994億円と好調に進捗しております。」

    国内Marketplaceを含むGMVが前年同期比8.3%増の5,994億円となり、取引規模の拡大が続いた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月期のGMV(流通取引総額)は1兆1,209億円、MAUは2,300万人を超えるまでに拡大しております。」

    国内MarketplaceのGMVが1兆1,209億円、MAUが2,300万人超へ拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ホーム画面の刷新をはじめとするプロダクト施策の効果により、MarketplaceのGMV(注1)は前年同期比5%増の5,537億円、調整後コア営業利益率(注2)は「メルカリ ハロ」への投資を含め38%となりました。」

    国内MarketplaceのGMVが前年同期比5%増の5,537億円となり、国内取引規模の拡大が示された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年6月期のGMV(流通取引総額)は1兆727億円、MAUは2,200万人を超えるまでに拡大しております。」

    国内Marketplaceのユーザー基盤と取引規模について、MAUは2,200万人超、GMVは1兆727億円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるMarketplaceのGMV(注2)は前年同期比で727億円増加の8,026億円となり、MAU(注3)は2,283万人となりました。」

    国内MarketplaceのGMVが8,026億円、MAUが2,283万人となり、国内ユーザー基盤と取引規模の拡大が示された。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間のMarketplaceにおけるGMV(注2)は前年同期比で517億円増加の5,270億円となり、MAU(注3)は2,354万人となりました。」

    国内Marketplaceについて、GMVが5,270億円、前年同期比517億円増となり、MAUも2,354万人へ拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、MarketplaceのGMV(注2)は当第1四半期において2,460億円となり、前年同期比で255億円増加し、MAU(注3)は2,300万人となりました。」

    国内Marketplaceについて、GMV2,460億円、前年同期比255億円増、MAU2,300万人というユーザー基盤・取引規模の進展が示された。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「効果が積み上がる施策への規律ある投資が奏功し、MAU(注2)は2,260万人、通期GMVは前年同期比10%増加の9,846億円、調整後営業利益率(注3)は44%と、着実な成長と高い収益性を実現することができました。」

    国内Marketplaceについて、MAU2,260万人、通期GMV9,846億円、前年同期比10%増というユーザー基盤・取引規模の進展が示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期は、新規ユーザ獲得及び獲得後の出品促進施策に注力した結果、MAU(注1)は第2四半期比で73万人増加し2,226万人、GMV(注2)成長率は前年同期比+8%となりました。」

    国内Marketplaceのユーザー基盤について、MAUが2,226万人へ増加し、GMVも前年同期比8%成長となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、MarketplaceのGMV(注2)成長率は前年同期比+10%と概ね想定通りに進捗し、当第2四半期連結累計期間において4,752億円となり、前年同期比で393億円増加し、MAU(注3)は2,153万人となりました。」

    国内Marketplaceの流通規模とユーザー基盤について、第2四半期累計GMV4,752億円、前年同期比393億円増、MAU2,153万人という進展が示された。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、MarketplaceのGMV(注1)は当第1四半期において2,204億円となり、前年同期比で162億円増加し、MAU(注2)は2,075万人となりました。」

    国内Marketplaceの取引規模とユーザー基盤について、GMV2,204億円、MAU2,075万人という第1四半期実績が示された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「メルカリJPでは、創業来取り組んでいる個人間取引(CtoC)のためのマーケットプレイス、フリマアプリ「メルカリ」を運営しています。誰もが簡単・手軽にモノを売買できるというユニークなユーザ体験を提供し、MAUは2022年6月末時点で2,040万人を超えるまでに拡大しております。」

    国内メルカリのユーザー基盤が2022年6月末時点でMAU2,040万人超へ拡大し、GMVも8,816億円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、メルカリJPの流通総額は当第3四半期連結累計期間において6,629億円となり、前年同期比で866億円増加し、MAU(注1)は2,069万人となりました。」

    国内メルカリの流通総額とユーザー基盤が拡大し、流通総額6,629億円、MAU2,069万人となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、メルカリJPの流通総額は当第2四半期連結累計期間において4,302億円となり、前年同期比で626億円増加し、MAU(注1)は2,045万人となりました。」

    国内メルカリの流通総額とユーザー基盤が拡大し、流通総額4,302億円、MAU2,045万人となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、「メルカリ」の流通総額は、当第1四半期連結累計期間において2,034億円となり、前年同期比で328億円増加し、MAU(注1)は1,984万人となりました。」

    国内メルカリのユーザー基盤がMAU1,984万人へ拡大し、流通総額も前年同期比328億円増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「メルカリJPでは、創業来取り組んでいる個人間取引(CtoC)のためのマーケットプレイス、フリマアプリ「メルカリ」を運営しています。誰もが簡単・手軽にモノを売買できるというユニークなユーザ体験を提供し、MAU(注1)は2021年6月末時点で1,954万人を超えるまでに拡大しております。」

    国内メルカリのMAUが2021年6月末時点で1,954万人を超え、ユーザー基盤の拡大が具体化した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の流通総額は、当第3四半期連結累計期間において5,762億円となり、前年同期比で1,308億円増加しております。」

    国内メルカリの流通総額が5,762億円となり、前年同期比1,308億円増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の流通総額は、当第2四半期連結累計期間において3,676億円となり、前年同期比で862億円増加しております。」

    国内メルカリの流通総額が3,676億円となり、前年同期比862億円増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の流通総額は、当第1四半期連結累計期間において1,706億円となり、前年同期比で437億円増加しております。」

    国内メルカリの取引規模が前年同期比437億円増加し、ユーザー基盤・流通総額の拡大が続いている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「「メルカリ」の登録MAUは2020年6月期第4四半期において17.4百万人であり」

    国内メルカリの登録MAUが17.4百万人となり、ユーザー基盤の拡大が具体的に示された。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の日本国内流通総額(注1)は当第3四半期連結累計期間において4,454億円となり、前年同期比で843億円増加しております。」

    国内メルカリの流通総額が前年同期比843億円増加し、ユーザー基盤・取引規模の拡大が続いている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の日本国内流通総額(注1)は当第2四半期連結累計期間において2,813億円となり、前年同期比で533億円増加しております。」

    国内メルカリの取引規模が拡大し、流通総額は前年同期比533億円増加した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の日本国内流通総額(注1)は当第1四半期連結累計期間において1,268億円となり、前年同期比で278億円増加しております。」

    国内メルカリの取引規模が拡大し、流通総額は前年同期比で278億円増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「「メルカリ」の登録MAUは2019年6月期第4四半期において13.5百万人であり」

    国内メルカリの登録MAUが13.5百万人となり、国内流通総額も年間4,902億円へ拡大した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の日本国内流通総額(注4)は当第3四半期連結累計期間において3,610億円となり、前年同期比で1,103億円増加しております。」

    国内流通総額の拡大が続き、前年同期から1,103億円増加した。ユーザー基盤についても、MAUが着実に増加したと説明している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、「メルカリ」の日本国内流通総額(注3)は当第2四半期連結累計期間において2,280億円となり、前年同期比で710億円増加しております。」

    国内の取引規模が前年同期から710億円増加し、ユーザー基盤・流通総額の拡大について具体的な進展が示された。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「メルカリ」の日本国内流通総額(注2)は当第1四半期連結累計期間において990億円となり、前年同期比で288億円増加しております。」

    日本国内の流通総額が当四半期に990億円となり、前年同期比288億円増加した。ユーザー基盤の規模自体は本 filing では示されていない。
  29. FY2018初出有価証券報告書

    「中古品売買の需要は引き続き増加しており、フリマアプリ市場における当社の圧倒的なポジショニングを活用することで、日本における「メルカリ」のユーザ基盤及び流通総額を一層拡大させることができると考えています。」

    国内市場では既存の強いポジショニングを活用し、ユーザー数と取引規模をさらに伸ばす方針を示している。
一緒に動いた変遷

「流通総額・売上高の成長による企業価値向上」は、この変遷が動いた32回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313128252323★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通総額・売上高の成長による企業価値向上31回
  3. 2メルペイを通じた決済・金融サービスの展開31回
  4. 3米国ユーザー向けのローカライゼーションと事業拡大28回
  5. 4米国・英国を含む海外市場への進出25回
  6. 5優秀な人材の採用・育成・定着23回
  7. 6メルペイ立替払い債権の流動化による財務基盤強化23回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メルカリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本におけるメルカリのユーザー基盤・流通総額の拡大|メルカリ(4385)の変遷 | Komori