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HEROZ(4382)・事実前進

初期設定フィーと継続フィーによるストック型ビジネス

FY2018に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

25記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022前進FY2023-Q1 – 2026-09-112018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 020232024: 020242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進決算説明資料

    「7月末にはARR2.3億円を達成」

    HEROZ ASKのリカーリング型収益基盤について、ARRが2億円から2.3億円へ進展し、累計契約顧客数も約470社となったことを開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「HEROZ ASK」については、利用企業数・ID数ともに順調に増加しており、2025年10月にARR1億円、2026年4月にはARR2億円を突破し、累計契約顧客数も430社を突破し、なおも売上・顧客数ともに増加しており」

    ストック型のBtoB収益基盤について、HEROZ ASKのARRが2億円、累計契約顧客数が430社を突破し、売上・顧客数ともに増加したと開示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2024年5月に本リリースした、生成AIを活用したエンタープライズ向けAIアシスタントSaaS「HEROZ ASK」については、リリースから約1.5年が経過し、利用企業数・ID数ともに順調に増加しており、2025年10月にはARR1億円を突破いたしました。」

    リカーリング型のBtoB収益基盤について、HEROZ ASKのARRが2025年10月に1億円を突破したと開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて、「HEROZ ASK」「AIさくらさん」等のリカーリング売上も引き続き増加したほか、株式会社ストラテジットが提供する「JOINT iPaaS for SaaS」も下半期にかけて徐々に売上が拡大しております。」

    初期設定・継続フィーを組み合わせる収益基盤に加え、HEROZ ASK、AIさくらさん、JOINTのリカーリング売上が増加・拡大したと開示している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のAI(BtoB)サービスに関する売上は、当期よりセールスマーケティング組織を立ち上げたことに伴う初期設定における大型案件の受注や継続フィー案件の増加・新規の研修案件の受注等の効果により、前年同期と比較して増加となっております。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせる収益構造について、大型案件・継続フィー案件・研修案件の受注によりBtoB売上が前年同期比で増加した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上は、初期設定における大型案件の受注や継続フィー案件の増加等の効果により、前年同期と比較して増加となっております。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせる収益構造について、初期設定の大型案件受注と継続フィー案件の増加によりBtoB売上が前年同期比で増加したと開示している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社のビジネスモデルはフロー収入となる初期設定フィーに加えて継続フィーを受領しているストック型ビジネスとなります。」

    初期設定フィーと月次継続フィーによるBtoBのストック型収益構造を継続して説明している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間のAI(BtoB)サービスに関する売上は、エンターテインメント領域におけるゲーム終了や初期設定フィーの獲得遅延等の影響により、前年同期と比較して減少となってはいるものの、将来的なAI導入を見据えたデータ分析に関するプロジェクトが新たに発生する等、当第3四半期会計期間末にかけて徐々に回復に向かっております。」

    BtoBサービスの初期設定フィー獲得遅延と売上減少を開示する一方、データ分析プロジェクトの発生などにより回復に向かっていると説明している。初期設定フィーと継続フィーを組み合わせる収益構造自体に変更はない。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「収益構造については、AIシステムの構築時に、顧客から初期設定フィーを受領し、その後、AIシステムを運用して継続利用する顧客から月次で継続フィーを受領する収益構造を基本としております。すなわち、当社のビジネスモデルはフロー収入となる初期設定フィーに加えて継続フィーを受領しているストック型ビジネスとなります。」

    初期設定フィーと月次継続フィーを組み合わせたストック型のBtoB収益構造を継続して説明している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「AI(BtoB)サービスにおいては、当社のディープラーニング等の機械学習技術を集約したAIサービス「HEROZ Kishin」に関わる業務の標準化を続け、資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販しておりますが、当第3四半期累計期間は、政府や東京都から発出された緊急事態宣言中に商談機会が減少したことによる影響が継続し、初期設定フィーの獲得に遅延が生じております。」

    「HEROZ Kishin」の拡販と初期設定フィー・継続フィーを組み合わせた収益構造は継続しているが、初期設定フィー獲得の遅延が続いている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「AI(BtoB)サービスにおいては、当社のディープラーニング等の機械学習技術を集約したAIサービス「HEROZ Kishin」に関わる業務の標準化を続けておりますが、当第2四半期累計期間は、政府や東京都から発出された緊急事態宣言中に商談機会が減少したことによる影響が継続し、初期設定フィーの獲得に遅延が生じております。」

    「HEROZ Kishin」の拡販と初期設定フィー・継続フィーを組み合わせた収益構造は継続しているが、初期設定フィー獲得の遅延が続いている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販しておりますが、当第1四半期累計期間は、政府や東京都から発出された緊急事態宣言中の商談機会減少等の影響を受け、初期設定フィーの獲得に遅延が生じております。」

    「HEROZ Kishin」の拡販と初期設定フィー・継続フィーを組み合わせた収益構造は継続しているが、当四半期は初期設定フィーの獲得遅延を開示している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社のビジネスモデルはフロー収入となる初期設定フィーに加えて継続フィーを得ているストック型ビジネスとなります。」

    初期設定フィーと月次継続フィーを組み合わせたストック型のBtoB収益構造を継続して説明している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせた収益構造について、両収益項目の拡大を引き続き説明している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせた収益構造について、両収益項目の拡大を引き続き説明している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせた収益構造について、両収益項目の拡大を引き続き説明している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社のビジネスモデルはフロー収入となる初期設定フィーに加えて継続フィーを得ているストック型ビジネスとなります。」

    BtoB AIサービスについて、初期設定フィーと月次継続フィーによるストック型収益構造を継続して説明している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせた収益構造について、両収益項目の拡大を引き続き説明している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせた収益構造について、両収益項目の拡大を引き続き説明している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「資本業務提携先をはじめとする様々な事業会社に「HEROZ Kishin」を拡販し、初期設定フィーと継続フィーともに収益を拡大しました。」

    初期設定フィーと継続フィーを組み合わせるストック型ビジネスについて、両収益項目の拡大を報告している。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「当社のビジネスモデルはフロー収入となる初期設定フィーに加えて継続フィーを得ているストック型ビジネスとなります。」

    BtoB AIサービスについて、初期設定収入と月次の継続収入を組み合わせた収益構造を説明している。
一緒に動いた変遷

「「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1166665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大11回
  3. 2AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大6回
  4. 3最先端AI技術の情報収集・導入6回
  5. 4セキュリティ人材・ドメイン知識とAI人材による新規サービス創出6回
  6. 5Customized ChatGPTとLLM Groupによる生成AI事業化6回
  7. 6提携・M&A・投資による事業基盤の拡充と収益多様化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HEROZの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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