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HEROZ(4382)・目標前進

AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大

FY2018に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。

31記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – 2026-03-132018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年12月には、将棋ウォーズで累計対局数11億局を達成いたしました。…2026年6月には、AIが実戦棋譜からユーザーの棋力に合わせた詰将棋を抽出する1対1対戦型の新モード「詰めバト」をリリースし、新たな将棋体験の提供を開始しております。」

    将棋ウォーズで累計対局数11億局を達成し、AIを用いた新モード「詰めバト」をリリースするなど、BtoCサービスの利用拡大と新たな収益・体験の拡充を開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年2月には、新たに「スプリントモード」をリリースいたしました。…スプリントモードのリリースにより、対局数の増加、プレミアムユーザー数の増加に大きく寄与しており、将棋ウォーズの収益拡大に貢献しております。」

    将棋ウォーズについて、新モードのリリース後に対局数・プレミアムユーザー数が増加し、収益拡大に寄与したと開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年2月には、将棋ウォーズで累計対局数10億局を達成し、達成を記念して新サービス「スプリント」をリリースしました。スプリントリリースの効果等もあり、将棋ウォーズのMAU(Monthly Active User)や対局数は引き続き増加しており」

    将棋ウォーズで累計対局数10億局を達成し、新対局モード「スプリント」をリリースした。その後、MAUや対局数が引き続き増加したと開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年11月の「将棋の日」に合わせて、新規サービス「シーズンパス」をリリースしており、将棋の日を記念した特典も含めて、ユーザの皆様にお楽しみいただけるコンテンツとなっております。」

    BtoCの安定収益基盤について、既存サービスに加えて新規サービス「シーズンパス」をリリースしたことを開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループのAI/DX事業については、BtoC領域における将棋への注目度向上や新サービスのリリース、BtoB領域における案件数・引き合いの増加や大型案件の獲得もあり、収益が拡大しております。BtoC領域については、藤井聡太竜王・名人による史上初の八冠獲得に伴う将棋への注目度向上等の効果により、「将棋ウォーズ」「棋神アナリティクス」ともに安定した収益を上げました。」

    BtoC領域では将棋ウォーズ及び棋神アナリティクスの安定収益を継続して開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「BtoC領域については、藤井聡太竜王・名人による史上初の八冠獲得に伴う将棋への注目度向上等の効果により、「将棋ウォーズ」「棋神アナリティクス」ともに安定した収益を上げました。2023年10月には、人気将棋漫画「バンオウ-盤王-」とのコラボや、将棋初段昇段を目指すeラーニングサービス「棋神ラーニング」をリリースし、「棋神ラーニング」のユーザ数は計画を大幅に上回る水準で推移しております。」

    既存の将棋ウォーズ・棋神アナリティクスの安定収益に加え、新サービスのリリースと計画を上回るユーザー推移を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「主力アプリケーションである将棋ウォーズは、会員数600万人以上を誇る世界最大のスマートフォン将棋ゲームアプリ」

    将棋ウォーズについて会員数600万人以上を開示し、さらに2023年4月に通算対局数が8億局を突破したことや、機能追加・キャンペーンによる利用拡大を示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社のAI/DX事業については、BtoC領域におけるイベント開催やBtoB領域における大型案件の受注等の効果により安定した収益を上げました。」

    BtoC領域のイベント開催等を背景に、AI/DX事業で安定した収益を上げたと説明している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、10周年記念イベントや機能追加等の効果により、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。10周年記念イベントや機能追加を収益要因として開示している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「藤井聡太竜王の五冠達成に伴う将棋への注目度向上や、アプリ内でのオンライン将棋大会開催・機能追加等の効果により、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    将棋ウォーズをBtoC領域の安定収益源とし、将棋への注目度、オンライン大会、機能追加等を収益要因として説明している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の活性化やメディア露出等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の活性化やメディア露出等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の継続やオンライン将棋大会開催・機能追加等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。巣ごもり需要、オンライン将棋大会、機能追加等の影響を説明している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の活性化やイベント開催等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の活性化やイベント開催等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として継続している。巣ごもり需要やイベント開催等の影響も説明している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、全国的な外出自粛影響による巣ごもり需要の活性化やメディア露出等の影響もあり、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として継続している。巣ごもり需要の活性化やメディア露出の影響も説明している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として引き続き説明している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をBtoC領域の安定収益源として引き続き説明している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として引き続き説明している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」をAI(BtoC)領域の安定収益源として引き続き位置付けている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」がAIによるサポート機能等を搭載し、引き続き安定収益を上げたと説明している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、AIによるサポート機能等を搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げたと説明している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社のAI(BtoC)サービスにおいては、当社エンジニア開発の将棋AIを搭載したスマートフォンアプリ「将棋ウォーズ」が引き続き安定した収益を上げました。」

    BtoC領域では「将棋ウォーズ」が引き続き安定収益を上げていると説明している。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「①AIを活用したBtoC領域で引き続き安定的な収益を伸ばす」

    将棋ウォーズ等のスマートフォン向けアプリを、安定収益の柱として継続的に伸ばす方針を示している。
一緒に動いた変遷

「「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大8回
  3. 2セキュリティ人材・ドメイン知識とAI人材による新規サービス創出7回
  4. 3Customized ChatGPTとLLM Groupによる生成AI事業化7回
  5. 4最先端AI技術の情報収集・導入6回
  6. 5初期設定フィーと継続フィーによるストック型ビジネス6回
  7. 6サーバ拡充によるシステム基盤の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HEROZの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大|HEROZ(4382)の変遷 | Komori