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HEROZ(4382)・施策前進

サーバ拡充によるシステム基盤の強化

FY2018に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

17記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY20262018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は276,891千円であり、その主なものは自社プロダクト開発等に係るソフトウエア・ソフトウエア仮勘定となります。」

    自社プロダクト開発に係るソフトウエア等を中心に、当年度276,891千円の設備投資を実施した。
  2. 2026-06-12前進決算

    「無形固定資産の取得による支出195,162千円、有形固定資産の取得による支出81,728千円」

    システム・プロダクト基盤への投資実績を通期のキャッシュ・フローで開示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において投資活動の結果使用した資金は、153,003千円(前年同期は271,941千円の使用)となりました。主な内訳は、無形固定資産の取得による支出102,817千円、有形固定資産の取得による支出41,837千円であります。」

    システム・プロダクト基盤の強化について、当中間連結会計期間に無形固定資産102,817千円、有形固定資産41,837千円を取得したと開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は419,272千円であり、その主なものは自社プロダクト開発等に係るソフトウェア・ソフトウェア仮勘定となります。」

    グループの設備投資総額419,272千円を計上し、主な投資対象が自社プロダクト開発に係るソフトウェア・ソフトウェア仮勘定であることを開示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において投資活動の結果使用した資金は、271,941千円(前年同期は148,594千円の使用)となりました。主な内訳は、無形固定資産の取得による支出174,656千円であります。」

    システム・プロダクト基盤の強化について、当中間連結会計期間に無形固定資産取得へ174,656千円を支出したことを開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主な内訳は、無形固定資産の取得による支出134,389千円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に無形固定資産の取得へ134,389千円を支出し、システム・プロダクト基盤への投資を具体化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は96,269千円であり、その主なものは自社プロダクト開発等に係るソフトウエア仮勘定となります。」

    グループ全体で96,269千円の設備投資を実施し、従来の機械学習用サーバ中心の説明から、自社プロダクト開発に係るソフトウエア投資も明示している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した当社の設備投資の総額は16,761千円であり、その主なものは自社プロダクト開発に係るソフトウェア仮勘定となります。」

    当年度に16,761千円の設備投資を実施し、主な投資対象が機械学習用サーバから自社プロダクト開発用ソフトウェア仮勘定へ示されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「機械学習用サーバ等設備の購入に伴う減価償却費・通信費の増加」

    機械学習用サーバ等設備の購入と、それに伴う減価償却費・通信費の増加を含むシステム基盤への投資を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、高度な機械学習アルゴリズム開発・プロダクト開発のための技術研究強化に加えて、機械学習用サーバ等設備の購入に伴う減価償却費・通信費の増加、体制変更に伴う採用強化による採用教育費の増加及び中長期的な成長戦略を実現するための先行投資等によって、売上原価・販売費及び一般管理費が増加しております。」

    機械学習用サーバ等設備の購入に伴う減価償却費・通信費の増加を含め、システム基盤への投資を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、高度な機械学習アルゴリズム開発のための技術研究強化に加えて、機械学習用サーバ等設備の購入に伴う減価償却費・通信費の増加、広告宣伝強化による広告宣伝費の増加及び中長期的な成長戦略を実現するための先行投資等によって、売上原価・販売費及び一般管理費が増加しておりますが、概ね計画通りの進捗であると判断しております。」

    機械学習用サーバ等の設備購入に伴う減価償却費・通信費の増加を含む先行投資を継続している。進捗は概ね計画通りと判断している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した当社の設備投資の総額は376,902千円であり、その主なものは機械学習用のサーバになります。」

    機械学習用サーバを中心に当年度376,902千円の設備投資を実施した。附属明細ではサーバ取得額346,491千円も開示しており、システム基盤強化が具体的な投資として進展している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この要因は、有形固定資産の取得による支出4,533千円、無形固定資産の取得による支出1,800千円、敷金及び保証金の差入による支出5,000千円があったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形・無形固定資産の取得等を実施し、具体的な投資支出を開示している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した当社の設備投資の総額は47,378千円であり、その主なものは機械学習用のサーバ及びオフィス増床に伴う資産の取得になります。」

    当年度に機械学習用サーバやオフィス増床に伴う設備取得を実施し、設備投資総額47,378千円を計上した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「調達資金の使途については、新規人材の採用関連費用、サーバ等への設備投資、外部サーバ費用等の通信費、オフィス増床の為の敷金及び費用、当社事業に応用可能な周辺技術を有する企業等への投融資、運転資金等に充当する予定です。」

    後発事象の公募増資資金の使途としてサーバ等への設備投資を再掲している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した当社の設備投資の総額は169,029千円であり、その主なものは機械学習用のサーバになります。」

    システム基盤強化の具体策として、機械学習用サーバを中心に169,029千円の設備投資を実施した。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「そのため、システムを安定的に稼働させるための人員の確保およびサーバの拡充に努めてまいります。」

    インターネット上のサービスを収益基盤とするため、システム稼働の安定性を経営上の重要課題としている。
一緒に動いた変遷

「AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AIを活用したBtoC領域の安定収益拡大6回
  3. 2「HEROZ Kishin」によるBtoB AIサービスの拡大6回
  4. 3提携・M&A・投資による事業基盤の拡充と収益多様化6回
  5. 4FY2023-Q3のAI/DX・AI Security事業別売上高・利益6回
  6. 5セキュリティ人材・ドメイン知識とAI人材による新規サービス創出5回
  7. 6Customized ChatGPTとLLM Groupによる生成AI事業化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HEROZの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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