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ダイトーケミックス(4366)・施策前進

生産性・安全・品質向上のための設備投資

FY2018に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再定義FY2025-H1 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主として化成品事業の生産能力の増強を中心に1,977百万円の設備投資を実施いたしました。」

    通期で19億77百万円の設備投資を実施した。また、福井工場の化成品試作設備について総額20億円、2026年1月着手、2026年9月完了予定の新設計画を記載している。
  2. 2026-05-11前進経営計画

    「設備投資の充実:DX推進、AI活用、自動化等による安全、品質の向上と省力化」

    設備投資施策について、DX推進に加えてAI活用を明示し、3年間で総額約30億円という目標を掲げている。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「DX推進や自動化による安全・品質の向上と省力化に向けた設備投資」

    従来の生産能力増強や自動化による設備投資に加え、DX推進を組み合わせた安全・品質向上および省力化投資として表現されている。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「自動化等による安全、品質の向上と省力化に向けた設備投資」

    従来の生産能力増強中心の設備投資に加え、自動化による安全・品質向上と省力化を目的とする投資が新たに前面に示された。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主として化成品事業の生産能力の増強を中心に3,351百万円の設備投資を実施いたしました。」

    化成品事業の生産能力増強を中心に、年間3,351百万円の設備投資を実施した。福井工場の新工場建設・生産増強投資や静岡工場の電子材料生産設備更新が具体的に記載されている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前年度会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前年度会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の計画は次のとおりであります。」

    福井工場の化成品生産設備について、総額28億円、2022年3月着手、2023年3月完了予定、自己資金および借入金による調達という計画を継続して記載している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の計画は次のとおりであります。 当社 福井工場(福井県福井市) 化成品事業 化成品生産設備 2,800 - 自己資金および借入金 2022.3 2023.3 -」

    福井工場の化成品生産設備について、新たに総額28億円、2022年3月着手、2023年3月完了予定の重要設備計画を確定した。自己資金および借入金で賄う計画である。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設等に重要な変更はありません。」

    前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、計画に重要な変更がないとしている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主として化成品事業の生産能力の増強を中心に546百万円の設備投資を実施いたしました。」

    化成品事業の生産能力増強を中心に546百万円の設備投資を実施した。また、福井工場の化成品生産設備について、総額650百万円、2021年9月着手、2022年3月完了予定の新たな計画を示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については、2020年8月から稼働をしております。」

    福井工場の化成品生産設備が2020年8月から稼働していることを引き続き記載している。
  17. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については、2020年8月から稼働をしております。」

    前回まで計画されていた福井工場の化成品生産設備が、2020年8月から稼働したと記載している。
  18. FY2021-Q1投資予定総額減額・既支払額増加有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については投資予定金額の総額を見直し、次の通りに変更しております。」

    福井工場の化成品生産設備について、投資予定総額を前回の239百万円から233百万円へ見直し、既支払額167百万円、着手2019年5月、完了予定2020年8月と記載している。
  19. FY2020設備投資実施額の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主として化成品事業の生産能力の増強を中心に518百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力増強を中心に518百万円を実施した。前連結会計年度の888百万円から実施額は減少している。福井工場の化成品生産設備については総額239百万円、2020年8月完了予定の計画を継続している。
  20. FY2020-Q3投資額増額・完了予定前倒し有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については投資予定金額、着手及び完了予定年月を見直し、次の通りに変更しております。 化成品生産設備 239 104 自己資金 および借入金 2019.5 2020.8」

    福井工場の化成品生産設備計画について、投資予定総額が前回の223百万円から239百万円に変更され、既支払額104百万円が記載された。完了予定年月は2020年9月から2020年8月へ変更されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については投資予定金額、着手及び完了予定年月を見直し、次の通りに変更しております。 当社 福井工場 (福井県福井市) 化成品事業 化成品生産設備 223 - 自己資金 および借入金 2019.5 2020.9」

    福井工場の化成品生産設備について、投資予定総額223百万円、着手2019年5月、完了予定2020年9月、自己資金および借入金による調達という見直し後の計画を継続して記載している。
  22. FY2020-Q1福井工場設備投資計画の見直し有価証券報告書

    「前連結会計年度末に計画していた福井工場の「化成品生産設備」については投資予定金額、着手及び完了予定年月を見直し、次の通りに変更しております。 当社 福井工場 (福井県福井市) 化成品事業 化成品生産設備 223 - 自己資金 および借入金 2019.5 2020.9」

    福井工場の化成品生産設備について、投資予定金額と着手・完了予定年月を見直した。投資予定総額は223百万円、着手は2019年5月、完了予定は2020年9月で、自己資金および借入金で賄う計画としている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、主として化成品事業の新基幹システム、研究開発設備、生産能力の増強を中心に888百万円の設備投資を実施いたしました。」

    新基幹システム、研究開発設備、生産能力増強を対象に888百万円の設備投資を実施した。加えて福井工場の化成品生産設備について、総額130百万円、2019年11月着手・2020年2月完了予定の計画を示している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において新設の計画をしていた設備のうち、新基幹システムについては、平成30年4月から稼働をしております。また、静岡工場における電子材料生産設備については、第4四半期からの稼働を予定しております。」

    新基幹システムの稼働継続に加え、静岡工場の電子材料生産設備について第4四半期からの稼働予定を初めて具体化している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、静岡工場における電子材料生産設備の投資等を予定しておりますが、自己資金および金融機関からの借入金により賄ってまいります。」

    静岡工場の電子材料生産設備への投資予定および自己資金・借入金による資金調達方針を継続している。設備計画については「重要な変更はありません」としている。
  26. FY2019-Q1静岡工場投資計画の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、静岡工場における電子材料生産設備の投資等を予定しておりますが、自己資金および金融機関からの借入金により賄ってまいります。」

    設備投資方針の継続に加え、静岡工場の電子材料生産設備への投資予定を具体的に記載している。投資額や完了時期は示していない。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「設備投資を充実させ、安全、品質、生産性向上を推進」

    経営課題として設備投資の充実を掲げ、当年度には新基幹システム、研究開発設備、生産能力増強を中心に8億80百万円を実施している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの増加」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの増加4回
  3. 2人材育成・採用・社員教育の強化4回
  4. 3先端材料・機能性材料・医薬中間体の新製品開発3回
  5. 4DAITO-KISCOの借入に対する債務保証3回
  6. 52024年3月期の連結経営目標3回
  7. 6中期経営計画による安定的・持続的成長基盤の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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