営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち11回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
ダイトーケミックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、25億85百万円(前連結会計年度は27億46百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の27億46百万円から25億85百万円へ減少した。 - 2026-05-11悪化業績予想の修正
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、25億85百万円(前連結会計年度は27億46百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度比で減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動の結果増加した資金は、7億10百万円(前中間連結会計期間は19億26百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の19億26百万円から7億10百万円へ減少した。減価償却費640百万円、税金等調整前中間純利益513百万円、棚卸資産の増加304百万円などが主な要因として記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動の結果増加した資金は、19億26百万円(前中間連結会計期間は2億22百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億22百万円から19億26百万円へ大幅に増加した。減価償却費、仕入債務の増加、税金等調整前中間純利益が主な要因として記載されている。 - FY2024-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、2億22百万円(前年同四半期連結累計期間は3億32百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3億32百万円から2億22百万円へ減少した。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、4億4百万円(前連結会計年度は11億50百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の11億50百万円から4億4百万円へ減少した。棚卸資産の増加17億33百万円や法人税等の支払いなどが主な要因として記載されている。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、3億32百万円(前年同四半期連結累計期間は8億42百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の8億42百万円から3億32百万円へ減少した。棚卸資産の増加5億26百万円や法人税等の支払などが記載されている。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、8億42百万円(前年同四半期連結累計期間は12億88百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の12億88百万円から8億42百万円へ減少した。税金等調整前四半期純利益や減価償却費等の増加要因がある一方、売上債権、法人税等、未払消費税等による支出が記載されている。 - FY2022-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
当第1四半期の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、25億26百万円(前連結会計年度は11億49百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年の11億49百万円から25億26百万円へ増加した。税金等調整前当期純利益、減価償却費、たな卸資産の減少などを主な要因としている。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは開示されていない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、12億88百万円(前年同四半期連結累計期間は3億57百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の3億57百万円から12億88百万円へ増加した。売上債権の減少、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、仕入債務の増加などを主な要因としている。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
本 filing では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、11億49百万円(前連結会計年度は8億19百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の8億19百万円から11億49百万円へ増加した。税金等調整前当期純利益、減価償却費、保険金受取等が主な要因として記載されている。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期に開示された営業活動によるキャッシュ・フローの金額は、本 filing では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されていないため記載されていない。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、3億57百万円(前年同四半期連結累計期間は4億71百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4億71百万円から3億57百万円へ減少した。たな卸資産の増加2億23百万円や未払金の減少1億17百万円などが要因として記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、8億19百万円(前連結会計年度は54百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の54百万円から8億19百万円へ増加した。税金等調整前当期純利益、減価償却費などが主な要因として記載されている。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
営業活動によるキャッシュ・フローの金額は本 filing では開示されていない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、4億71百万円(前年同四半期連結累計期間は1億53百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億53百万円から4億71百万円へ増加した。主な要因として、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、未収入金の減少などを記載している。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
営業活動によるキャッシュ・フローの金額は本 filing では開示されていない。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、54百万円(前連結会計年度は22億8百万円の増加)となりました。」
第3四半期 filing ではキャッシュ・フロー計算書が作成されていなかったが、通期では営業活動による資金増加額が前年の22億8百万円から54百万円へ大幅に減少した。 - FY2018-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期に記載された営業活動によるキャッシュ・フローの金額は、本 filing では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されていないため記載されていない。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、1億53百万円(前年同四半期連結累計期間は10億1百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の10億1百万円から1億53百万円へ減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果増加した資金は、10億1百万円(前年同四半期連結累計期間は3億96百万円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の3億96百万円から10億1百万円へ増加した。