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ダイトーケミックス(4366)・施策再定義

先端材料・機能性材料・医薬中間体の新製品開発

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2021-Q3 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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先端・機能性材料および医薬中間体の新製品開発11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「半導体材料は、半導体集積回路の更なる微細化、AIの普及やそれに伴うデータセンターの拡充、自動車のエレクトロニクス化、IoTの進化、スマートフォンやタブレット端末等のスマートデバイスの需要増により、今後も成長が見込める分野です。微細化に向けた最先端のArF液浸材料およびEUV材料開発においては、顧客の開発スピードや高度化する品質要望にタイムリーに応えるため、技術開発センターの試作ライン、福井工場の量産化専用ライン、そして極微量元素分析装置の充実を図るなど、少量試作から量産までの一貫した製品開発に積極的に取り組んでおります。」

    新製品開発の方針に加え、AI・データセンター等を背景とする半導体材料の成長見通し、ArF液浸材料・EUV材料、試作から量産までの一貫開発体制を具体的に記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、廃棄物処理、リサイクル分野の強化」

    電子材料、機能性材料の新製品開発と廃棄物処理・リサイクル分野の取り組みを継続している。研究開発活動の金額は5億74百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、新製品開発、廃棄物処理、リサイクル分野の強化」

    新製品開発の対象が、従来の電子材料・機能性材料・ヘルスケア用途向け材料等の列挙から、電子材料、印刷用色材などの機能性材料および新製品開発という表現に組み替えられた。医薬中間体・ヘルスケア用途向け材料の明示はない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、」

    電子材料、機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続している。研究開発活動の金額は8億58百万円である。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、」

    電子材料、機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続している。研究開発活動の金額は5億68百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料やディスプレイ周辺材料などの電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むと同時に、」

    新製品開発の対象が、従来の半導体用感光性材料・ディスプレイ周辺材料・機能性材料等の列挙から、電子材料、印刷用色材などの機能性材料、ヘルスケア用途向け材料という表現に組み替えられている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、スペシャリティ・ファインケミカルメーカーを指向し、電子材料分野、イメージング材料分野、医薬中間体分野および高度技術を必要とするその他化成品分野を中心として、市場ニーズに焦点をあてて新製品の開発から生産技術および新技術の開発に至るまで、積極的な研究開発活動を行っております。」

    電子材料、イメージング材料、医薬中間体等の新製品開発から生産技術・新技術開発までを継続している。研究開発費は1,145百万円である。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに取り組むと同時に、」

    半導体用感光性材料、ディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発を継続している。第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は8億44百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億62百万円であります。」

    新製品開発および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続し、研究開発活動の金額を5億62百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億71百万円であります。」

    新製品開発の対象分野および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を2億71百万円と記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億13百万円であります。」

    半導体用感光性材料、ディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を8億13百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億30百万円であります。」

    新製品開発および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続し、第2四半期累計の研究開発活動金額を5億30百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億69百万円であります。」

    新製品開発および廃棄物処理・リサイクル技術開発を継続し、当第1四半期の研究開発費を2億69百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、スペシャリティ・ファインケミカルメーカーを指向し、電子材料分野、イメージング材料分野、医薬中間体分野および高度技術を必要とするその他化成品分野を中心として、市場ニーズに焦点をあてて新製品の開発から生産技術および新技術の開発に至るまで、積極的な研究開発活動を行っております。」

    スペシャリティ・ファインケミカルメーカーを指向し、電子材料、イメージング材料、医薬中間体等の開発から生産技術・新技術開発までを行う方針を継続している。研究開発費は10億円である。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むとともに、新型コロナウイルス感染症への効果が期待される医薬中間体の安定的な製造と供給を完了し、社会貢献を果たしました。」

    新製品開発等の対象分野を継続して記載し、当第3四半期累計期間の研究開発活動金額を7億25百万円と示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むとともに、新型コロナウイルス感染症への効果が期待される医薬中間体の安定的な製造と供給を完了し、社会貢献を果たしました。」

    従来の新製品開発等の継続に加え、新型コロナウイルス感染症への効果が期待される医薬中間体について、安定的な製造と供給を完了したと記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組むとともに、医薬中間体の安定供給の一翼を担うべく迅速に対応いたしました。」

    半導体用感光性材料、ディスプレイ周辺材料、機能性材料の新製品開発と、医薬中間体の安定供給への対応を継続している。研究開発活動の金額は2億30百万円で、重要な変更はないとしている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、スペシャリティ・ファインケミカルメーカーを指向し、電子材料分野、イメージング材料分野、医薬中間体分野および高度技術を必要とするその他化成品分野を中心として、市場ニーズに焦点をあてて新製品の開発から生産技術および新技術の開発に至るまで、積極的な研究開発活動を行っております。」

    研究開発方針を継続し、研究開発費980百万円、電子材料・イメージング材料・医薬中間体等の具体的な開発内容、試作から量産までの体制を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億73百万円であります。」

    新製品開発の対象分野を継続して列挙し、当第2四半期累計期間の研究開発費を4億73百万円と記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。 当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億30百万円であります。」

    新製品開発の対象が、前年度の「電子材料、イメージング材料、医薬中間体」から、半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体という表現に戻っている。研究開発費は2億30百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、スペシャリティ・ファインケミカルメーカーを指向し、電子材料分野、イメージング材料分野、医薬中間体分野および高度技術を必要とするその他化成品分野を中心として、市場ニーズに焦点をあてて新製品の開発から生産技術および新技術の開発に至るまで、積極的な研究開発活動を行っております。」

    電子材料、イメージング材料、医薬中間体等の新製品開発を継続し、顧客との共同開発、試験生産から量産化までの体制整備、生産技術改良などを詳細に記載している。研究開発費は883百万円である。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、営業活動や生産性向上に全力をあげるとともに、先端の電子材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みましたが、化成品事業において電子材料およびイメージング材料の需要が低迷したことにより、売上高は減少いたしました。 当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億77百万円であります。」

    電子材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発を継続している。研究開発費は6億77百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「先端の電子材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発」

    電子材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発を継続している。研究開発活動の金額は4億44百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「先端の電子材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発」

    新製品開発を継続しているが、従来の「半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料」から「電子材料」へ製品分野の表現が変わった。研究開発活動の金額は2億18百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「技術開発センターの試作ライン、福井工場の量産化専用ライン、そして極微量元素分析装置の充実を図るなど、少量試作から、量産までの一貫した製品開発に積極的に取り組んでおります。」

    従来の新製品開発の継続に加え、試作から量産までの一貫開発に向けた試作ライン、量産化専用ライン、分析装置の整備を具体的に記載している。研究開発費は当連結会計年度9億50百万円である。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、イメージング材料、医薬中間体の新製品開発」

    新製品開発を継続している。従来の「写真材料及び記録材料」という表現が「イメージング材料」に変わっている。研究開発活動の金額は6億96百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。」

    新製品開発の対象分野を従来どおり列挙している。研究開発活動の金額は4億70百万円で、「研究開発活動の状況に重要な変更はありません」としている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。」

    半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発を継続している。研究開発活動の金額は2億20百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。」

    半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発を継続している。研究開発活動の金額は6億43百万円であり、当第3四半期連結累計期間において研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。」

    新製品開発の対象分野は前回と同じ。研究開発活動の金額は4億47百万円で、「重要な変更はありません」としている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発」

    新製品開発の対象分野を具体的に列挙している。研究開発活動の金額は当第1四半期連結累計期間で1億99百万円と記載され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「中国・新興国経済の減速、英国EU離脱、円高による先行き不透明感」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・新興国経済の減速、英国EU離脱、円高による先行き不透明感6回
  3. 2第1四半期の増収増益4回
  4. 3営業活動とコスト削減活動4回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加3回
  6. 5生産性・安全・品質向上のための設備投資3回
  7. 6CSR・コンプライアンス・コーポレートガバナンスの充実・強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
先端材料・機能性材料・医薬中間体の新製品開発|ダイトーケミックス(4366)の変遷 | Komori