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松本油脂製薬(4365)・方針前進直近の業績予想の修正(2026-08-10)では「再掲」

業績連動を基本とする株主利益の増大

FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲業績予想の修正

    「当社は、業績の伸びに応じ株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針としております。2027年3月期の期末配当予想につきましては、連結業績予想を勘案し、1株当たり450円とさせていただきます。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を再確認し、前期実績と同額の1株当たり450円を期末配当予想として示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり450円としております。この結果、当事業年度の配当性向は16.5%となります。」

    業績の伸びに応じて株主利益の増大を図る基本方針を継続し、期末配当は前年度の400円から450円へ増加した。配当総額は1,305百万円である。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日定時株主総会 普通株式 1,160 400 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針の下、1株当たり配当額400円、配当総額1,160百万円の配当を実施している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じ株主利益の増大を図るということを利益配分の基本方針といたしております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。期末配当は1株当たり400円、配当性向は17.4%で、前年度と同額の配当水準である。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり400円としております。この結果、当事業年度の配当性向は15.8%となります。」

    業績の伸びに応じて株主利益の増大を図る基本方針を継続し、期末配当は1株当たり400円となった。前年度の350円から増加している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 1,015 350 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年6月の定時株主総会決議に基づく配当は総額1,015百万円、1株当たり350円で、業績連動を基本とする利益配分方針に変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 1,015 350 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額は350円で前年度と同水準、配当総額は1,015百万円である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 1,015 350 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり配当額は350円で前年度と同水準。配当総額は1,015百万円であり、業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,132 350」

    当第3四半期連結累計期間に支払った配当は総額1,132百万円、1株当たり350円であり、前年同期の総額970百万円、1株当たり300円から増加したFY2023-Q1と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,132 350」

    当第2四半期連結累計期間に支払った配当は総額1,132百万円、1株当たり350円であり、前年同期の総額970百万円、1株当たり300円から増加したFY2023-Q1と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 1,132 350」

    当第1四半期連結累計期間に支払った配当は総額1,132百万円、1株当たり350円であり、前年同期の総額970百万円、1株当たり300円から増加した。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり350円としております。この結果、当事業年度の配当性向は20.9%となります。」

    業績の伸びに応じて株主利益の増大を図る基本方針を継続し、期末配当は1株当たり350円、配当性向20.9%となった。前年度の1株当たり300円から増加している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 970 300」

    当第3四半期連結累計期間に支払った配当は総額970百万円、1株当たり300円であり、前年同期と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 970 300」

    当第2四半期連結累計期間に支払った配当は総額970百万円、1株当たり300円であり、前年同期と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 970 300」

    当第1四半期連結累計期間の配当は総額970百万円、1株当たり300円であり、前年同期と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 970 300」

    当第3四半期連結累計期間に支払った配当は総額970百万円、1株当たり300円であり、FY2021-Q1・Q2と同水準である。業績連動を基本とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 970 300」

    当第1四半期連結累計期間の配当は総額970百万円、1株当たり300円となり、前年同期の総額1,132百万円、1株当たり350円から減少した。業績連動を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第3四半期連結累計期間には1株当たり350円、総額1,132百万円の配当を実施した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第2四半期累計期間には1株当たり350円、総額1,132百万円の配当を実施した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第1四半期には1株当たり350円、総額1,132百万円の配当を実施した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり350円としております。この結果、当事業年度の配当性向は25.4%となります。」

    業績連動を基本とする利益配分方針を継続し、期末配当は1株当たり350円、配当性向25.4%となった。前事業年度の1株当たり300円から増加している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第3四半期連結累計期間には1株当たり300円、総額970百万円の配当を実施している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第2四半期累計期間には1株当たり300円、総額970百万円の配当を実施した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第1四半期には、1株当たり300円、総額970百万円の配当を実施した。
  25. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり300円としております。この結果、当事業年度の配当性向は26.1%となります。」

    業績連動を基本とする方針は継続しているが、当事業年度の期末配当は1株当たり300円、総額970百万円となり、前事業年度の1株当たり350円、総額1,132百万円から減少した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第3四半期連結累計期間の配当は1株当たり350円、総額1,132百万円で、前年同期の1株当たり300円、総額980百万円から増加した水準が維持されている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    利益配分方針は継続している。当第2四半期累計期間の配当は1株当たり350円、総額1,132百万円で、前年同期の1株当たり300円、総額980百万円から増加した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    利益配分方針の文言は継続している。実施配当は1株当たり350円、総額1,132百万円で、前年同期の1株当たり300円、総額980百万円から増加した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第3四半期連結累計期間には1株当たり300円、総額980百万円の配当を実施した。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当第2四半期累計期間には1株当たり300円、総額980百万円の配当を実施した。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    業績連動を基本とする株主利益の増大方針を継続している。当四半期には1株当たり300円の配当を実施した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、業績の伸びに応じて株主利益の増大を図ることを利益配分の基本方針とし、剰余金の配当を行っております。」

    当年度の期末配当は1株当たり300円、配当性向は34.1%。
一緒に動いた変遷

「生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用6回
  3. 2企業価値を毀損する大量買付けへの対抗4回
  4. 3国内自動車・建築関連需要の低迷3回
  5. 4海外顧客層と販路の拡大3回
  6. 5高付加価値の新素材・新用途の開発3回
  7. 6インドネシア景気低迷と自動車・二輪車需要減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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