高付加価値の新素材・新用途の開発
FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日)における研究開発費は775百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費775百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用・ポリエステル産業資材用油剤、糊剤、精練剤、帯電防止剤、新規洗浄剤・乳化剤・セメント添加剤・高性能防曇剤、ゴム用防着剤・離型剤等の開発成果を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は397百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は397百万円となっている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費798百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用油剤、糊剤、精練剤、帯電防止剤、新規洗浄剤・消泡剤・セメント添加剤、高性能防曇剤、ゴム用防着剤・離型剤等の開発成果を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(2023年4月1日~2024年3月31日)における研究開発費は803百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費803百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用・ポリエステル産業資材用油剤、糊剤、精練剤、帯電防止剤、新規洗浄剤・消泡剤・セメント添加剤・高性能防曇剤、ゴム用防着剤・離型剤等の開発成果を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は633百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は633百万円となっている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は426百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は426百万円となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は215百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は215百万円となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は594百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は594百万円となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は395百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は395百万円となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は188百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は188百万円となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(2021年4月1日~2022年3月31日)における研究開発費は771百万円であります。」
研究開発費771百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用・ポリエステル産業資材用油剤、糊剤、精練剤、帯電防止剤、新規洗浄剤、消泡剤、新規セメント添加剤、高性能防曇剤、ゴム用防着剤・離型剤等の開発成果を列挙している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は581百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は581百万円となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は387百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は387百万円となっている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は190百万円であります。」
研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は190百万円となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(2020年4月1日~2021年3月31日)における研究開発費は783百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費783百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用・ポリエステル産業資材用油剤、糊剤、精練剤、帯電防止剤、新規洗浄剤・消泡剤・セメント添加剤・高性能防曇剤・ゴム用防着剤や離型剤などの開発成果を列挙している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は598百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は598百万円となっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は583百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は583百万円となっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は389百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は389百万円となっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は195百万円であります。」
研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は195百万円となっている。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)における研究開発費は770百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費770百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用・ポリエステル産業資材用油剤、AJL用・WJL用糊剤、新規洗浄剤・消泡剤・セメント添加剤・防曇剤等の開発成果を列挙している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は585百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は585百万円となっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は392百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は392百万円となっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「多様化するお取引先様、お得意先様のニーズをいち早くとらえ、新たな価値ある製品をご提供できるよう豊富なスタッフによる研究開発・製造に努めてまいります。当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は200百万円であります。」
顧客ニーズを捉えた新たな価値ある製品の研究開発・製造を継続し、当四半期の研究開発費は200百万円となっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)における研究開発費は809百万円であります。当連結会計年度における研究開発活動により、以下のような成果がありました。」
研究開発費809百万円を計上し、不織布用・炭素繊維用・スパンデックス用油剤、WJL用糊剤、新規洗浄剤・消泡剤・セメント添加剤・防曇剤等の開発成果を列挙している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は611百万円であります。」
研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は611百万円となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は411百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は411百万円となっている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は界面活性剤分野のみならず、高分子分野におきましても独自の技術開発を行うことにより現在の地位を築いてまいりましたが、今後も技術開発力を高めていくことにより、海外顧客層の拡大を図り、グローバル経済への対応力を強化してまいります。」
界面活性剤・高分子分野での技術開発を継続している。当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は206百万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は社是「顧客には良品廉価で満足を」が示すように、多様化するお取引先様、お得意先様のニーズをいち早くとらえ、新たな価値ある製品をご提供できるよう豊富なスタッフによる研究開発・製造に努めてまいります。」
顧客ニーズを捉えた新たな価値ある製品の研究開発・製造を継続している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は620百万円。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は414百万円であります。」
研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は414百万円となっている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「多様化するお取引先様、お得意先様のニーズをいち早くとらえ、新たな価値ある製品をご提供できるよう豊富なスタッフによる研究開発・製造に努めてまいります。」
顧客ニーズを捉えた新たな価値ある製品の研究開発・製造を継続している。当四半期の研究開発費総額は209百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「また研究開発につきましては、付加価値のより高い新素材・新用途の開発を行っておりますが、今後とも社会情勢の変化に対応すべく適材適所で機動的に事業の運営を図ってまいります。なお、当連結会計年度(平成27年4月1日~平成28年3月31日)における研究開発費は806百万円であります。」
界面科学・高分子化学を基礎に、繊維、香粧品、建材・セメント、樹脂フィルム、ゴムなど複数分野で新素材・新用途を開発している。