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川口化学工業(4361)・事実減収幅縮小

中間体部門の売上増加

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3悪化FY2024-Q2 – 2026-04-102017: 220172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は3億74百万円(同3.6%減)となりました。」

    中間体部門は前年同期比3.6%減となった。前年同期の26.2%減から減収幅は縮小したが、前年同期割れは継続している。
  2. 2026-04-10悪化決算

    「この結果、中間体部門合計の売上は1億46百万円(同20.1%減)となりました。」

    中間体部門の減収が前年同期比20.1%減として具体化している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は8億52百万円(前期比20.4%減)となりました。」

    中間体部門は前期比20.4%減となり、前期の増収局面から減収が続いている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は3億88百万円(同26.2%減)となりました。」

    中間体部門の売上高は前年同期比26.2%減となり、前期の増収局面から減収へ悪化した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は10億70百万円(前期比19.6%減)となりました。」

    中間体部門は前期の13億32百万円から10億70百万円へ減少し、前期比19.6%減となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は5億26百万円(同15.5%減)となりました。」

    中間体部門は前年同期比15.5%減となり、前年同期比増収だったFY2023から減収へ悪化した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は13億32百万円(前期比8.9%増)となりました。」

    中間体部門は前期の5.7%増収から、通期8.9%増収へ増収率が拡大した。
  8. FY2023-Q3増収継続・伸び率低下有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は9億28百万円(同10.7%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比増収を継続したが、増加率は前四半期の15.0%から10.7%へ低下した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は6億22百万円(同15.0%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比15.0%増収となり、前年同期超過を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は3億15百万円(同10.1%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比10.1%増収となり、前期通期の5.7%増収から増収率が拡大した。農薬中間体と界面活性剤中間体の増収が寄与した。
  11. FY2022通期増収率鈍化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は12億23百万円(前期比5.7%増)となりました。」

    中間体部門は通期で5.7%増収となった。第3四半期の9.1%増から増収率は低下したが、前年超過は継続した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は8億39百万円(同9.1%増)となりました。」

    中間体部門は前四半期の6.7%減から、当四半期は9.1%増へ転じた。農薬中間体の好調が寄与する一方、医薬中間体・界面活性剤中間体は前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は5億41百万円(同6.7%減)となりました。」

    中間体部門は前年同期比1.3%増だった前四半期から、5億41百万円、6.7%減へ転じた。
  14. FY2022-Q1増収継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は2億86百万円(同1.3%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比増収を維持したが、前期通期の19.8%増から当四半期は1.3%増となった。界面活性剤中間体と医薬中間体は減収、農薬中間体は大幅増収だった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は11億57百万円(前期比19.8%増)となりました。」

    中間体部門の売上高は11億57百万円、前期比19.8%増となった。
  16. FY2021-Q3増収継続・伸び率低下有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は7億69百万円(同10.0%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比増収を維持したが、前四半期の30.5%増から増加率は10.0%へ低下した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は5億80百万円(同30.5%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比30.5%増となり、前年同期超過を継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上高は2億82百万円(同32.6%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比32.6%増となり、前四半期の14.8%増から増収率が拡大した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は2億12百万円(同14.8%増)となりました。」

    中間体部門は前年同期比14.8%増となり、前年同期超過を継続している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は8億88百万円(同25.8%増)となりました。」

    中間体部門の売上は前年同期比増加を継続し、通期の増加率は25.8%となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は6億14百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    中間体部門の売上は前年同期比12.2%増となり、前年同期比増加を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は4億1百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    前期に減収だった中間体部門は、前年同期比増加を継続している。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は1億85百万円(前年同期比25.4%増)となりました。」

    前期に前年同期比減少となっていた中間体部門の売上が、当四半期は前年同期比25.4%増へ改善した。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は7億6百万円(前年同期比12.6%減)となりました。」

    中間体部門の売上は前年同期比12.6%減となり、前四半期の4.5%減から通期では減収幅が拡大した。
  25. FY2018-Q3減収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は5億47百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    中間体部門の売上は前年同期比4.5%減となった。前年同期比20.2%減、18.1%減だった前四半期までと比べ、減収幅は縮小した。
  26. FY2018-Q2中間体部門の売上減少継続有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は3億57百万円(前年同期比18.1%減)となりました。」

    中間体部門の売上は前年同期比18.1%減となり、前四半期の前年同期比20.2%減に続いて減少した。
  27. FY2018-Q1中間体部門の売上減少有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は1億47百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    中間体部門の売上は、前期の前年同期比増加から、当四半期は20.2%減へ転じた。
  28. FY2017-Q3中間体部門の売上増加継続有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は5億73百万円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    中間体部門の売上高は5億73百万円、前年同期比14.8%増となった。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、中間体部門合計の売上は4億36万円(前年同期比41.9%増)となりました。」

    中間体部門の売上高が4億36万円、前年同期比41.9%増となった。
一緒に動いた変遷

「中国・アジア経済の減速および弱含み」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジア経済の減速および弱含み8回
  3. 2国内外ゴム薬品販売の前年同期超過7回
  4. 3中国・東南アジアを中心とする海外展開6回
  5. 4国内自動車生産低迷による関連業界の弱含み6回
  6. 5医薬中間体・機能性化学品の受注獲得による売上増加6回
  7. 6設備投資資金の短期・長期借入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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