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川口化学工業(4361)・事実再掲

タイヤ・合成ゴム生産の前年並み推移

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3悪化FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2022-Q22017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「タイヤ向け製品は主力製品の販売数量増加、原料エネルギーコスト上昇分の製品価格への転嫁により売上は前年同期を上回りました。合成ゴム向けは顧客における生産調整の影響を受け販売数量が減少しましたが、販売を伸ばした製品もあり全体では売上は前年同期を上回りました。」

    タイヤ向け・合成ゴム向けとも、生産調整や販売数量減少の影響がある一方、売上は前年同期を上回った。
  2. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「タイヤ向け製品は、顧客の稼働が減速し始め販売数量は前年同期を下回りましたが、売上は前年同期を上回りました。合成ゴム向けは、顧客における生産調整の影響を受け主要製品の売上が減少しましたが、販売を伸ばした製品もあり全体では売上は前年同期を上回りました。」

    顧客稼働の減速や生産調整の影響は残るものの、タイヤ向け・合成ゴム向けとも売上は前年同期を上回った。
  3. FY2022-Q2タイヤ向け増収・合成ゴム向け減収有価証券報告書

    「タイヤ向け製品は、堅調な輸出向けタイヤ生産により顧客の稼働が堅調に推移し、売上が前年同期を上回りました。合成ゴム向け製品は、当社主要製品の販売は前年を上回りましたが、世界的なサプライチェーン混乱の影響により一部製品の販売が減少し、売上が前年同期を下回りました。」

    タイヤ向け製品は前年同期を上回った一方、合成ゴム向け製品はサプライチェーン混乱により前年同期を下回った。
  4. FY2022-Q1タイヤ向け増収・合成ゴム向け減収有価証券報告書

    「タイヤ向け製品は、当社が得意とする加工助剤の拡販と堅調な輸出向けタイヤ生産により顧客の稼働が好調に推移し、前年同期を上回る売上となりました。合成ゴム向け製品は、世界的なサプライチェーン混乱の影響を受け、主要顧客における生産活動が不安定となったことから売上が前年同期を下回りました。」

    タイヤ向け製品は前年同期を上回った一方、合成ゴム向け製品はサプライチェーン混乱と顧客生産の不安定化により前年同期を下回った。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「タイヤ向け製品は、堅調な輸出向けタイヤ生産により顧客の稼働が好調に推移し、前期を上回る売上となりました。合成ゴム向け製品は、国内自動車生産、国内タイヤ生産の回復により売上が前期を上回りました。」

    タイヤ向け・合成ゴム向け製品とも、自動車・タイヤ生産の回復を背景に前期を上回る売上となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「タイヤ向け薬品は、輸出向けタイヤ生産及び国内自動車生産の回復により顧客の稼働が堅調に推移し、前年同期を上回る売上となりました。合成ゴム向け薬品は、国内自動車生産、国内タイヤ生産の回復により全体では売上が前年同期を上回りました。」

    自動車・タイヤ生産の回復により、タイヤ向けおよび合成ゴム向け薬品の売上が前年同期を上回った。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「合成ゴム向け薬品は、国内自動車生産、国内タイヤ生産の回復により全体では売上が前年同期を上回りました。」

    国内自動車・タイヤ生産の回復により、合成ゴム向け薬品は前年同期超過へ改善した。
  8. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「タイヤ向け薬品は、輸出向けタイヤ生産、国内自動車生産の回復により顧客の稼働が回復しました。合成ゴム向け薬品は、国内自動車生産の回復により全体では売上が前年同期を上回りました。」

    自動車生産の回復により、タイヤ・合成ゴム関連の顧客稼働や販売が前期までの低調から改善した。
  9. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「合成ゴム向け薬品は、国内合成ゴム生産が全般に低調に推移したことから、全体では売上が前年同期を下回りました。」

    国内合成ゴム生産の低調が続き、合成ゴム向け薬品の売上が前年同期を下回った。
  10. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「合成ゴム向け薬品は、国内合成ゴム生産が低調に推移したことから、全体では売上は前年同期を下回りました。」

    国内合成ゴム生産の低調が続き、合成ゴム向け薬品の売上が前年同期を下回った。
  11. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当社の関連する国内の自動車業界においては、自動車生産台数は前年同期比でやや増加しましたが、ゴム工業用品生産ならびにタイヤ並びに合成ゴムの生産はほぼ前年同期並みとなりました。」

    前年同期をやや上回っていたタイヤ・合成ゴム生産が、当四半期はほぼ前年同期並みとなった。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「タイヤ並びに合成ゴムの生産は前年同期をやや上回りました。」

    前年並みから前年同期をやや上回る状態となった前四半期の状況が継続している。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「タイヤ並びに合成ゴムの生産は前年同期をやや上回りました。」

    前年並みだった従来のタイヤ・合成ゴム生産が、当四半期は前年同期をやや上回った。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ゴム工業用品やタイヤ並びに合成ゴムの生産はほぼ前年並みで推移しました。」

    ゴム工業用品、タイヤ、合成ゴムの生産はほぼ前年並みで推移している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ゴム工業用品やタイヤ並びに合成ゴムの生産においても総じて前年並みで推移しました。」

    ゴム工業用品、タイヤ、合成ゴムの生産は総じて前年並みで推移している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、タイヤ並びに合成ゴムの生産は前年並みで推移しました。」

    タイヤ・合成ゴムの生産は引き続き前年並みで推移している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、タイヤ並びに合成ゴムの生産は前年並みで推移しました。」

    タイヤ・合成ゴムの生産は引き続き前年並みで推移している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、タイヤならびに合成ゴムの生産は前年並みで推移しました。」

    自動車生産や工業用品生産が前年同期を上回る一方、タイヤ・合成ゴムの生産は前年並みと記載されている。
一緒に動いた変遷

「国内外ゴム薬品販売の前年同期超過」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外ゴム薬品販売の前年同期超過8回
  3. 2中国・東南アジアを中心とする海外展開6回
  4. 3中国等既存顧客の稼働低調5回
  5. 4中国・アジア経済の減速および弱含み4回
  6. 5国内景気の緩やかな回復基調と設備投資の持ち直し4回
  7. 6化学工業薬品事業の売上・利益改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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