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川口化学工業(4361)・事実売上横ばい・セグメント利益増

化学工業薬品事業の売上・利益改善

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2020-Q2その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 320252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上横ばい・セグメント利益増有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は42億95百万円(同0.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億88百万円(同57.1%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比0.0%増にとどまる一方、セグメント利益は57.1%増加した。
  2. FY2025減収・増益有価証券報告書

    「売上高は87億76百万円(前期比1.2%減)、セグメント利益(営業利益)は3億95百万円(同14.0%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は減収となった一方、セグメント利益は14.0%増加した。
  3. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は42億94百万円(同1.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1億83百万円(同1.8%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は1.6%増収となった一方、セグメント利益は1.8%減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「Ⅱ.不動産賃貸事業 売上高は38百万円(前期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)は30百万円(同0.4%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高38百万円、セグメント利益30百万円となり、前年をわずかに上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は88億82百万円(前期比3.6%増)、セグメント利益(営業利益)は3億47百万(同7.5%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は増収増益となり、売上高3.6%増、セグメント利益7.5%増を計上した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は42億29百万円(同1.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1億87百万円(同32.7%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は増収に転じ、セグメント利益も前年同期比32.7%増となった。
  7. FY2024-Q1減収・増益有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は19億90百万円(同2.6%減)、セグメント利益(営業利益)は59百万円(同53.9%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は前年同期比2.6%減収となった一方、セグメント利益は53.9%増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は85億72百万円(前期比2.9%増)、セグメント利益(営業利益)は3億23百万円(同22.7%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は通期で2.9%増収、22.7%増益となり、前期の増収・減益から増収増益へ改善した。
  9. FY2023-Q3増収率低下・減益幅拡大有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は61億42百万円(同1.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1億93百万円(同37.3%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は増収を維持したが、売上高の増加率は前四半期の6.6%から1.4%へ低下し、セグメント利益の減益幅は33.2%減から37.3%減へ拡大した。
  10. FY2023-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は41億87百万円(同6.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1億40百万円(同33.2%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は6.6%増収となった一方、セグメント利益は33.2%減少した。
  11. FY2023-Q1増収・減益幅拡大有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は20億42百万円(同5.6%増)、セグメント利益(営業利益)は38百万円(同63.5%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は5.6%増収を維持した一方、セグメント利益は63.5%減となり、前年同期比で減益幅が拡大した。
  12. FY2022通期増収・減益有価証券報告書

    「売上高は83億30百万円(前期比5.4%増)、セグメント利益(営業利益)は2億63百万円(同24.8%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は通期で5.4%増収となった一方、セグメント利益は24.8%減少した。
  13. FY2022-Q3増収継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は60億57百万円(同5.6%増)、セグメント利益(営業利益)は3億8百万円(同4.8%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は5.6%増収を維持し、セグメント利益は減少したものの、前四半期の17.1%減から減益幅が4.8%減へ縮小した。
  14. FY2022-Q2増収維持・減益転換有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は39億27百万円(同1.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億11百万円(同17.1%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は1.6%増収を維持した一方、セグメント利益は17.1%減となり、増収減益へ転じた。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は19億33百万円(同7.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億6百万円(同10.6%増)となりました。」

    化学工業薬品事業で増収増益が続き、売上高7.3%増、セグメント利益10.6%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は79億1百万円(前期比19.9%増)、セグメント利益(営業利益)は3億50百万円(同595.1%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は19.9%増収、セグメント利益595.1%増となり、増収増益が通期で大きく進展した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は57億35百万円(同20.8%増)、セグメント利益(営業利益)は3億23百万円(同1,000.8%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は20.8%増収、セグメント利益1,000.8%増となり、前四半期から増収増益がさらに進展した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は38億63百万円(同15.3%増)、セグメント利益(営業利益)は2億54百万円(同272.8%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は15.3%増収、セグメント利益272.8%増となり、増収増益が進展した。
  19. FY2021-Q1売上・セグメント利益増有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は18億2百万円(同5.2%増)、セグメント利益(営業利益)は96百万円(同112.47%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は前年同期比5.2%増収、セグメント利益112.47%増となり、前四半期の減収減益から改善した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は47億48百万円(同13.6%減)、セグメント利益(営業利益)は29百万円(同43.0%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比13.6%減、セグメント利益が43.0%減となり、前四半期の売上減・利益増から減収減益へ変化した。
  21. FY2020-Q2売上減・セグメント利益増有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は33億51百万円(同9.5%減)、セグメント利益(営業利益)は68百万円(同355.1%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比9.5%減となった一方、セグメント利益は前年同期比355.1%増となった。
  22. FY2020-Q1四半期売上減・セグメント利益増有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は17億12百万円(同3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は45百万円(同108.0%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比3.2%減となった一方、セグメント利益は前年同期比108.0%増となった。
  23. FY2019通期売上減・減益有価証券報告書

    「売上高は74億50百万円(同1.5%減)、セグメント利益(営業利益)は1億60百万円(同24.6%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は、前期の売上増から通期売上減へ転じ、セグメント利益も24.6%減少した。
  24. FY2019-Q3売上増・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は54億97百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は51百万円(前年同期比48.0%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が0.9%増加した一方、セグメント利益は48.0%減少した。減益は続くが、前四半期の76.0%減から減益幅は縮小した。
  25. FY2019-Q2売上増・利益減継続有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は、37億4百万円(前年同期比2.8%増)、セグメント利益(営業利益)は15百万円(前年同期比76.0%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比76.0%減となった。
  26. FY2019-Q1売上増・利益大幅増有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は17億69百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益(営業利益)は21百万円(前年同期比97.3%増)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が5.0%増加し、セグメント利益は前年同期比97.3%増となった。
  27. FY2018通期売上増・減益有価証券報告書

    「Ⅰ.化学工業薬品事業 売上高は75億67百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2億12百万円(前年同期比10.3%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は通期売上高が前年同期比8.6%増となった一方、セグメント利益は10.3%減少し、減益が通期でも確認された。
  28. FY2018-Q3売上増・減益継続有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は54億45百万円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益(営業利益)は99百万円(前年同期比42.6%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比7.1%増となった一方、セグメント利益は42.6%減少した。前四半期より売上増加率は拡大し、利益減少率は縮小したが、減益は継続している。
  29. FY2018-Q2売上微増・利益減継続有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は36億2百万円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益(営業利益)は62百万円(前年同期比62.4%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比2.1%増となった一方、セグメント利益は前年同期比62.4%減となり、売上微増・利益大幅減の状態が続いている。
  30. FY2018-Q1売上微増・利益大幅減有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は16億84百万円(前年同期比1.2%増)、セグメント利益(営業利益)は11百万円(前年同期比85.9%減)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比1.2%増となった一方、セグメント利益は85.9%減少した。
  31. FY2017-Q3第3四半期累計で売上増・黒字継続有価証券報告書

    「① 化学工業薬品事業 売上高は50億85百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益(営業利益)は1億73百万円(前年同期は31百万円の損失)となりました。」

    化学工業薬品事業は売上高が前年同期比10.5%増となり、セグメント利益は前年同期の損失から173百万円の利益に転じた。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「①化学工業薬品事業 売上高は35億30百万円(前年同期比16.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億66百万円(前年同期は53百万円の損失)となりました。」

    化学工業薬品事業で売上高が前年同期比16.3%増となり、セグメント利益も前年同期の損失から166百万円の利益に転じた。
一緒に動いた変遷

「国内外ゴム薬品販売の前年同期超過」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外ゴム薬品販売の前年同期超過7回
  3. 2中国・東南アジアを中心とする海外展開5回
  4. 3顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化5回
  5. 4研究開発活動への継続的支出4回
  6. 5タイヤ・合成ゴム生産の前年並み推移4回
  7. 6新経営3カ年計画を軸とした既存事業の拡販3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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