Institution for a Global Society(4265)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
売上高成長率30%台・営業利益率25%以上
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載は2026-08-13。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2029年3月期に売上収益2,200百万円・営業利益率約16%を目指します。」
従来の売上高成長率30%台・営業利益率25%以上という目標から、2027年3月期から2029年3月期の中期経営計画に基づく売上収益22億円・営業利益率約16%の目標へ枠組みを変更した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「HR領域でGROW360を継続利用いただく大手上場企業数を100社、教育領域でAiGROW利用学校数を1,000校、グループ海外売上比率を20%、といった目標数値を2028年3月期までに実現することを目指します。」
従来の売上高成長率30%台・営業利益率25%以上に加え、顧客数、利用学校数、海外売上比率の2028年3月期目標を追加し、経営目標の範囲を拡大した。 - FY2024初出有価証券報告書
「具体的には、売上高成長率30%台、営業利益率25%以上を経営目標として掲げております。」
持続的成長と企業価値向上に向けた全社経営目標として、売上高成長率と営業利益率の具体的な水準を初めて開示した。