治療用アプリ・医療プラットフォームへの継続的な研究開発投資
FY2022に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026研究開発費は減少するも継続有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は247,459千円で、事業費用全体の約29.9%と大きな割合を占めております。当社としては、今後も研究開発活動を継続していく方針であり、相応の研究開発費用が発生していく見込みとなります。」
研究開発費は前事業年度の273,634千円から247,459千円へ減少したが、事業費用の約29.9%を占め、今後も継続する方針を示した。 - 2026-08-07後退決算
「将来の成長に向けた研究開発及び人材への先行投資を継続し、事業を推進してまいります。」
研究開発投資の継続方針を示す一方、研究開発費は273,634千円から247,459千円へ減少した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における当社の研究開発費の総額は、112,918千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間会計期間に112,918千円の研究開発費を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は273,634千円で、事業費用全体の約35.9%と大きな割合を占めております。当社としては、今後も研究開発活動を継続していく方針であり、相応の研究開発費用が発生していく見込みとなります。」
研究開発費は前事業年度の243,352千円から273,634千円へ増加し、事業費用全体の約35.9%を占めた。治療用アプリ及びプラットフォーム開発への投資継続方針も再確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における当社の研究開発費の総額は、135,661千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間会計期間の研究開発費135,661千円を計上している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は243,352千円で、事業費用全体の約34.4%と大きな割合を占めております。当社としては、今後も研究開発活動を継続していく方針であり、相応の研究開発費用が発生していく見込みとなります。」
研究開発費は前事業年度の176,311千円から243,352千円へ増加し、治療用アプリ及びプラットフォーム開発への投資継続を記載した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、178,803千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を178,803千円と記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、119,180千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を119,180千円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、58,311千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を58,311千円と記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は176,311千円で、事業費用全体の約30.5%と大きな割合を占めております。当社としては、今後も研究開発活動を継続していく方針であり、相応の研究開発費用が発生していく見込みとなります。」
治療用アプリ及びプラットフォームシステムへの研究開発投資を継続する方針を、176,311千円の実績とともに記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、114,692千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を114,692千円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、62,556千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を62,556千円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、25,637千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を25,637千円と記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、226,369千円で事業費用全体の約41.5%と大きな割合を占めております。」
治療用アプリ及び医療業界向けプラットフォームシステムに経営資源を集中し、今後も研究開発を継続する方針を数値とともに示している。