サスメド(4263)・施策再掲
サステナビリティ・マテリアリティの特定と取締役会による監督
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風879社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、年1回以上のBCP更新と社内訓練の実施及びISMS認証の維持を本取り組みの指標として掲げており、2026年6月期はBCPの更新及び社内訓練を各1回実施し、また、ISMS認証を維持しております。」
BCP更新・社内訓練及びISMS認証維持の指標について、2026年6月期も各1回の実施・維持実績を記載している。 - 2026-08-07再掲決算
「アカデミアとの取り組みにつきましては、今後もアンメットニーズや医療の持続可能性に寄与する研究開発活動を引き続き強化してまいります。」
アカデミアとの研究開発活動を強化する方針を再掲している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、年1回以上のBCP更新と社内訓練の実施及びISMS認証の維持を本取り組みの指標として掲げており、2025年6月期はBCPの更新及び社内訓練を各1回実施し、また、ISMS認証を維持しております。」
サステナビリティ・マテリアリティに関する指標について、2025年6月期にBCP更新及び社内訓練を各1回実施し、ISMS認証を維持した実績が記載された。重大なコンプライアンス違反も0件となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「上記プロセスを経て、当社ではサステナビリティに係るマテリアリティ及び当該マテリアリティに対する戦略の概要を以下のとおり確定しております。」
マテリアリティを取締役会で確定した上で、重大なコンプライアンス違反0件、年1回のBCP更新・訓練、ISMS認証維持などの指標・目標を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社ではサステナビリティに関する重要課題を選定するとともに、それぞれに対する戦略を策定し、サステナビリティ活動に取り組んでおります。」
取締役会で重要課題を評価・決定する4段階のプロセスを導入し、環境、社会、ガバナンスのマテリアリティを特定した。人材育成・社内環境整備以外の指標及び目標は検討中としている。